お母さん大学とは? お母さん記者とは? お母さん業界新聞とは?

◆お母さん大学とは

お母さん大学は、「お母さんの心を学ぶ場」であり、「お母さんに還れる場」です。一人ひとりのお母さんの心の中にあって、カタチのない学びの場です。キャンパスは家庭で、先生は子ども。2008 年春に開校し、「お母さん業界新聞」をテキストに、お母さんであることを感じ、自らペンを持ち発信することを学びとしています。ペンを持つことで驚くほど自分が変わり、発信することで共感(響感)し合える仲間と出会えます。ここ「お母さん大学ウェブキャンパス」は、フツーのお母さんたちの学び舎です。

これからお母さんになる人から子育て真っ最中のお母さん、子育ては一段落というお母さん、子育てはもう卒業というお母さん、そして子育てを応援する人まで。みんなで子どもたちの未来を描き、笑顔で子育てができる社会を一緒に考えていきます。お母さん大学にクラスや学年はないので、永遠に1年1組。全員が同級生です。

◆今すぐ入学はコチラから

◆お母さん記者とは

お母さん大学に入学した人は全員がお母さん大学生であり、「お母さん記者」(MJ記者=マザージャーナリスト)として発信することができます。子どもとの何気ない日常やお母さんのつぶやき、世の中の気になることや思いなどを、お母さん目線で発信しています。

子育ての発見や感動、喜びや悩みなどが共感(響感)を生み、お母さんの心が広がっています。また、情報社会の今、人のつながりややさしさ、ぬくもりなど、目に見えない、物事の本質を大切にしています。顔の見えないWEB社会の中で、あえて本名で発信することで、リアル情報としての価値を高めています。

 

◆お母さん業界新聞とは

毎月、お母さん記者の投稿記事を抜粋編集し、「月刊お母さん業界新聞」を発行しています。「お母さん業界新聞」は、全国で10万部発行。このほか、「エリア版」4紙、地域のお母さん記者が編集長となって発行している「地域版」60紙、無料で配信している「メール版」があります

お母さん大学生には、「月刊お母さん業界新聞全国版」が、お母さん大学のテキストとして毎月郵送されます。特にお申し込みは必要ありません。購読料は学費(年間6000円/送料・税込)に含まれます。

※企業・団体購読に限り(お母さん大学には入学せず)新聞購読のみのご希望も承ります。詳しくはお母さん大学事務局までお問い合わせください。

 

◆お母さん大学に入学したら

毎月「お母さん業界新聞全国版」が届きます。お母さん大学生=「お母さん記者」となり、ウェブキャンパスで発信することができます。限定コミュニティ「母の湯」では、安心して仲間と語り合えます。また、お母さん大学の講座やイベントに参加ができるほか、地域の仲間とともにイベントを企画・運営することも。さらに、編集長としてお母さん業界新聞地域版を発行したり、企業とのコラボプロジェクトに参加するなど、アクションの仕方はさまざま。その可能性は無限大です。

○毎月「お母さん業界新聞」が自宅に届く
○お母さん記者としてウェブで発信やコメントができる
○お母さん大学生限定コミュニティ母の湯に参加・交流できる
○お母さん大学の講座やプロジェクトに参加できる
○お母さん大学でイベントを企画できる
地域版、エリア版編集長になれる
○お母さん大学主催イベントの学割がある

※地域版をつくりたい、講演会を開きたいなど、お問合せは、お母さん大学まで。

 

◆入学のお申込みは

入学のお申込みは「入学はコチラ」より。入学申込フォームに必要事項を入力し、送信してください。

※ケータイ使用の方で受信拒否設定をされている方ご注意を。お母さん大学から@30ans.comを受信できるよう設定解除してください。
※メール送信後、2営業日内に返信がない場合は、お手数ですが再度お問合せください。
※ただ今ネット決済申請中。今後はカード決済が可能となります。

入学に関するお問合せは、お電話でもお受けします。
また、お母さん大学の活動を応援してくださる「子育て応援団」(企業・団体)も募集中。本部までお問合せください。

 

◆お母さん大学本部(お母さん業界新聞全国版編集部)

トランタンネットワーク新聞社
お母さん大学事務局 担当・矢吹康文
〒221-0055 横浜市神奈川区大野町1-8-406
TEL045-444-4030 info@30ans.com

 

◆学費振込先

年間6000円(新聞代・税込)

○横浜銀行関内支店 普通1071944 (株)トランタンネットワーク新聞社
○ゆうちょ銀行 00250-4-129583 お母さん大学

※ネット決済申請中

 

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ABOUTこの記事をかいた人

青柳 真美

お母さん大学事務局兼編集部。お母さん業界新聞副編集長。みそまる普及委員会代表。みそソムリエ。宅地建物取引主任者。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。おっと、忘れちゃいけない大事な仕事が、藤本学長のツーヤクとカイゴ。家族と仕事以外に、私の人生に欠かせないもの…車/映画/読書/旅/食後のコーヒー。息子1人(24歳)。