お母さんのための読書会

山形版の活動として、毎月おこなっています。
それぞれのお気に入りの本(小説・漫画・絵本・レシピ本なんでも)を紹介しあう会。

実は山形でも【読書会】は開催されているのですが、
子連れでいくのは厳しい雰囲気。

子どもを傍らで遊ばせながら、
ゆるーい雰囲気でできないかなぁと始めました。

その人の好きな本を知ると、
その人のことまで深く知れるような
気がするから不思議です。

自分では絶対に選ばないような
ジャンルのものに出会える楽しさも✨

「お母さん」は忙しく、
本を読む暇もなかなかとれませんが、
子どもの話ではない、自分の好きなものの
話をする時間は大切だなぁと思います。

他の地域版の皆様もぜひ!

2 件のコメント

  • 私も本から間接的に広い世界や人との出会いにワクワクした経験者ですが、今残念に思っていることは
    小説の世界に入るのが少なすぎたことや、推理小説は0。
    今頃になって新聞小説は毎日細切れだからと読むようになりましたが、困難なことに出くわしました。
    日ごろからもう人の顔や名前を覚えるのが大変になってきた年ごろです。
    ましてや小説に出てくる名前を覚えられなくて、筋が追えなくなる困難にぶつかるんです。
    日本人の名前すらこうですから外国人の名前などアウト。
    どうぞ皆さま、若い時に小説などの類にたくさん触れておいて楽しんでくださいませ。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    多田理恵

    山形版編集長。 お母さん大学生の皆様、 FacebookやTwitter、 お気軽にフォローお願いいたします