お母さん大学の未来を語る会レポート1

昨日、「お母さん大学の未来を語る会」を12時〜14時半で開催した。

場所は、旧佐岡小学校。現在は、香美市立佐岡コミュニティセンター。

お母さん大学学長の藤本裕子さんを囲んでの座談会。

まずは、腹ごしらえから。

朝、早くから、調理を担当してくれたのは尾野ファミリー。

メニューは、いなり寿司。
大根とタコの煮物。
薬味サラダ。
ニンニクの芽の炒め物。
豆腐と舞茸のお吸い物。
それに、ハーブの入ったお茶。

そして、デザートは、ホットケーキとカッパ38さんのテイラミス。

香美市産の新鮮な野菜をたくさん使ったメニューで皆さん大満足。
そして、デトックス効果もたっぷりで、心も体もスッキリした感じとの感想も。
子どもさんもおいなりさんを喜んで食べてました。

尾野ファミリーの皆さん、
献立から、材料の調達、調理、そして後片付けとほんとうにありがとうございました。

それから、座談会の始まりです。

その様子は、パート2でお伝えしますね。

 

ABOUTこの記事をかいた人

高木真由美

お母さん業界新聞高知版の元編集長です。別名「妖怪たかぎ」です(笑) 大学生と社会人になった子どもがいます。 主人とのお山の暮らし1年目を試行錯誤中。 よろしくお願いいたします。