最終回 高知版熟女たちの折々おしゃべり会

とうとう、最後の高知版熟女たちの折々おしゃべり会。

今回のおしゃべりテーマ?!は、なんとなく息子娘たちの恋愛話。

「最近の大学生って、大学時代に付き合ってても、卒業したらあっさり別れるらしいと聞いたよ。」

「えー!!私たちの頃は遠距離恋愛も頑張るケースが多かったよねー。まあ、遠距離はむずかしいけどねえ。」

「ドライなんだね。」

という話に。

そして、うちの子たち結婚できるのかなあとかいきなり結婚しますなんて言われたらどうしょうかなあとか話はつきません。

そのうち、折々する新聞がなくなって、おしゃべり会も終了に。

「お疲れ様ー。」

そのあと「また来月ねー。」って言えないから、なんだか、別れ際がさみしい。

最近の大学生のようにドライになれなくて、

このご縁は続いていきそうな予感です。

 

 

2 件のコメント

  • みんなでおしゃべりしていたら、
    あっと言う間に、新聞折りも終わりますね。

    新聞折りは、最後でも、
    仲間とのつながりは、一生です。

    新聞折りたくなったら、ちっごでも、静岡でも、大阪でも、横須賀でも、横浜でも
    いつでも、来てください。

    いや、もしかしたら、横浜からどさっと届くかもよ。

    高知版の皆さん!
    最後の新聞折り作業、お疲れ様でした。
    そして、本当に、長い間、ありがとうございました。

    皆さんが高知でお母さん業界新聞の種を蒔いてくれて、
    育ててくれたこと、心から感謝し、
    この先、私たちエリア版の仲間たちが、引き継ぎます。

    でも、高知で蒔いた種は、きっと、どこかで実になり、花になりますよ。
    だって、お母さん業界新聞は、雑草のように、強いから。

    今月13日、14日、高知で皆さんにお会いできること、楽しみにしています。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    高木真由美

    お母さん業界新聞高知版の元編集長です。別名「妖怪たかぎ」です(笑) 大学生と社会人になった子どもがいます。 主人とのお山の暮らし1年目を試行錯誤中のところに、突然父の介護が始まることに。 お山の暮らしはお預けですが、介護生活をぼつぼつ発信していきます。 よろしくお願いいたします。