病院の付き添いもお味噌パワーに助けられています

病状が刻々と変化して、なかなか、目が話せない父。

私が倒れないよう自分の体調管理も大切。

そこで、毎食のお味噌汁に助けてもらっている。

みそまるにする時間の余裕もなく、タッパーに味噌とワカメと切り干し大根等入れて病院へ持ち込み、適量を器に入れてお湯で溶くだけ。

寝不足でも、イライラしてても、落ち込んでても、なんだかほっとする。

今までの人生の中でこんなにお味噌汁を飲んだのは初めて。

お母さん大学で、お味噌のパワーを学んでいて良かった。

今日の晩御飯もお味噌汁を頂きました。

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高木真由美

お母さん業界新聞高知版の元編集長です。別名「妖怪たかぎ」です(笑) 大学生と社会人になった子どもがいます。 主人とのお山の暮らし1年目を試行錯誤中。 よろしくお願いいたします。