その身に背負うもの

次男たいち、保育園行きたくない問題。
それに頭を悩ませていたら、長男しょーたも学校でちょっとしたトラブル。

子ども達は、まだ自分の言葉でうまく表現することができない。
こちらが聞く体制でいても、話してくれなければわからない。

だから、態度や様子から読み取るしかない。
ただ、流す涙は真実だと思う。

たいちも、しょーたも、たくさんの想いを抱えているだろう。
私に抱えきれるだろうか。
深く重い複雑な気持ち。

でも、逃げちゃいけない。誤魔化しちゃいけない。
そう思って。
手探りでも悪足掻きでも向き合っていく。

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安達真依

お母さん大学久留米の事務局長☆あだっちゃんです。 旦那さんの実家に姑さんと同居中。 嫁姑問題に立ち向かいながら、同居のいいとこ探して発信します。 元気もりもりな3歳5歳7歳の息子3人と体力勝負の毎日です。