母と子のコミュニケーション手段~「果てしなく揺るぎないおままごとの世界」

おままごとが好きだ。

かわいくて小さいものを見ると、

なぜかウキウキしてしまう。

おままごとには

世界観がどっさり詰まっている。

娘の毎日毎日の…

おままごとの世界がはじまった。

みゆうさんの頭の中にいる、

かわいいかわいいお友だちが、

みゆう監督の指揮のもと、羽ばたき輝く時間。

そして気づいたコトがある。

普段コミュニケーションが、

あまりうまくいかないときも、

おままごとを通すことで、

なんだかうまくいく。

一緒に作り上げる

親子のおままごとの時間も、

なかなかの愛すべき時間。

明日はまた2人で妄想して

つくり上げ、楽しめる時間になりそうだ!

(お母さん記者/安藤裕子

 

ABOUTこの記事をかいた人

編集部 青柳 真美

お母さん大学事務局兼編集部。お母さん業界新聞副編集長。みそまる普及委員会代表。みそソムリエ。宅地建物取引主任者。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。おっと、忘れちゃいけない大事な仕事が、藤本学長のツーヤクとカイゴ。家族と仕事以外に、私の人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/食後のコーヒー。息子1人(26歳)。