お母さん業第三期~変化する子どもの数~

今日、用事をすませて家に帰ってくると

長女は留守で、お友だちがテレビにかぶりついていた(笑)

 

昨日は、息子しんのすけ(小3)がお友だちの家にお泊り。

今日は末っ子イチカ(5歳)がお友だちの家にお泊り。

そして、その逆パターン

昨日、お世話になった息子シンノスケ(小3)の友だちが、
今日は我が家に泊まりにくることが、さっき決まった。

 

家にいる子どもの数が、一日の間にめまぐるしく変化する。

急に1人になったり、

急に3人になったり、

急に5人になったり、

急に10人くらいになったり(笑)

なんだか、いろいろ。

いろんな子どもたちを見ていると、

ただただ一緒にそこにいるだけなんだけれど、

いろんな家庭、考え方、価値感があることがよーくわかって面白い。

 

赤ちゃんとの密着の時期がお母さん業第一期、

幼稚園や小学校とそれぞれの世界もできて、
それでもまだまだ一緒にいる時間も多く、
手も目もかかる時期がお母さん業第二期

だとしたら、

私のお母さん業も第三期くらいに入ってきたようだ。

今は子どもたちを見守る時間と
「ママー」とやってきて急に手がかかる時間が
絶妙にいろいろ変化する時期かな。

 

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

池田彩

お母さん業界新聞ちっご版編集長。10歳、7歳、4歳のお母さん。 「私がペンを持って」 ・日々いろんなことがあるけれど、すべてが宝物になりました! ・お母さんっていいなぁ、スゴイナと感じる力が強くなりました♪