娘が眠ったあとに、ざわつく私の一番大事な胸の奥

寝苦しい夜だって、
娘のお母さん大好き!は、止まらない…

腕にキスして、「くさい!」と言って爆笑したり(笑)。

わざわざ私の体に自分の体を押し付けてくるから、
「もう暑い…もういいやん、寝なさい!」と言ってしまったので
いじけながら、深い眠りについた娘…。

しばらくすると、
なぜかざわつく私の一番大事な胸の奥。

かわいいかわいい寝顔を見てると、
今日向き合えなかった自分が見え隠れする。

そしてまた、娘と明日元気に遊びたくなる。

みゆうさん、今日もお疲れさま!
いろいろごめんなさい。ありがとう。

そして、
明日もどうぞよろしく!

(お母さん記者/

ABOUTこの記事をかいた人

編集部 青柳 真美

お母さん大学事務局兼編集部。お母さん業界新聞副編集長。みそまる普及委員会代表。みそソムリエ。宅地建物取引主任者。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。おっと、忘れちゃいけない大事な仕事が、藤本学長のツーヤクとカイゴ。家族と仕事以外に、私の人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/食後のコーヒー。息子1人(26歳)。