「無駄」に真剣になれる大人になりたい

【ニュースな人】京大生が青春を賭ける「キャップ投げ」とは

生産性のなさそうな、いわゆる無駄なことに没頭できる人が好き。

ものすごく真剣に、ペットボトルのキャップを投げるって…。

こんな魅力ある人が世の中増えてほしい。

こんな人が増えたら、子どもが例えば何かに躓いても、この世界ならいける!ってことが見つかりやすいんじゃないかと思うし。

※写真は秦野にあるとっても大きな木。

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曽我幸恵

お母さん歴約3年、お母さん業界新聞あつぎ版編集長です。 厚木市子育てアドバイザー・ほっとタイムサポーター。 神奈川県厚木市在住、茨城県水戸市出身、学生時代住んでいた宮城県仙台市は第二の故郷。 また、絵本講師(NPO法人「絵本で子育て」センター)です。絵本の読み聞かせをぜひ子育てに!