【笑母わはは通信】2018年1-2月

2018年1月号

【全体】

【私のコーナー(-∀-`; )💦💦】

31歳の時、長女を授かりました。やーっとなれた『お母さん』をめーいっぱい楽しみたかったけど、母乳のことや、長女の赤ちゃん返りのとこで悩み、なかなか思うようにいかないとき、

わが子をよく見て、そのことを書いて発信していくと、母力(ぼりき)が上がるよ!

と、お母さん業界新聞ちっご版代表の池田彩さんに誘われて、新聞を書くようになりました。

お陰様で、母力が上がったのか!?そうこうしていると、子育ての仲間ができました。その仲間の一人が、水城祐子さんです。ほっこりするエピソード、子育てあるある、優しさが伝わってくる水城母さんの目線にいつも元気をもらっています。1月号は、2月号と同時に読めちゃうスペシャル笑母通信です。

まずは【1月の笑母通信ー季節のご挨拶】

2018年が始まりましたね。そしていよいよ『平成』最後の年です。昭和から平成に変わった時は、まだ小学生位だったのに。(あっ!!年齢がバレる💦)月日が経つのは本当に早い。早い、早すぎる~!なので、子育てもあっという間に過ぎ去って、子どもたちも手を離れていってしまうのでしょうね。楽しまなくては、もったいない。笑って遊んで、ぶつかって、受け入れて。。。時に悩んで振り返って。今年もそんな充実した1年を送りたいですね。

【わが家の小さな悩み】

【冬休みの三姉妹】

※アイキヤッチの画像になります。

【2018年2月】

【わが家の頑固ちゃん】

3歳の次女はとにかく頑固

お皿を3枚割ったとき、皆さんならどうしますか?

私は、もちろん怒ってしまいましたよー(T-T)

結果

母『あーあ、お皿なくなっちゃった。悲しい。今度、買わなくちゃいけなくなっちゃった。次女ちゃんに買ってもらおっかな』

次女ちゃん『ダメ。嫌!』

数分後、立ち直りの早い次女

『お金💲なんて なーいさ♪♪♪。。。』

と、『おばけなんてないさ』の替え歌を歌いながら遊んでいた。

これには、私も大爆笑!子どもに『笑母わはは』に戻してもらった出来事でした。

子どもってサイコー😃⤴⤴

 

 

 

 

 

2 件のコメント

  • トイレトレーニングの話は、本当に様々な体験談が聞かれるな~と思います。
    布おむつだけの時代(紙おむつが出始めたころ)はうんちはトイレに流しそのあと別洗いした後
    布おむつを洗濯機にかける作業を当たり前のようにしていたのです。
    働くお母さんはどんなに苦労されたんだろうか・・・と気になりました。
    息子のオムツ外しは私がやりましたが、娘の時には闘病生活のため母が卒業させてくれたので知らないのです。
    当時は楽させてもらったとしか思わなかったのに、こんな記事を読むと残念だったなという気持ちになりますね。

    • そうですよねー。。私も布おむつ時代のことを思うと、何と、楽をしたことか!と思いました。布おむつ、、、憧れて次女の時はやってみました。面倒くさかったー!憧れてやるもんじゃないですね(-∀-`; )当たり前にやれるようになる前に、萎えて、紙おむつにしました
      そのあと、村の人から、昔は『もらしても良い座布団』があったと聞きました。おむつが取れそうになったら、おむつを外して何もつけない。漏れそうになったら、その座布団に座ることを覚えさせたと。座れない時は咄嗟に座布団を敷いたり。。。座布団は洗えばいいし、漏らす気持ち悪さや恥ずかしさを感じさせて、次のステップとして、漏らしそうになったら『オマルに座らせた』それができたら、『トイレ』へ。
      そんな風に、丁寧にゆっくりと段階を踏んで子どもに自信をつけさせれた。何より、少々漏らしても、家のものがみーんなおおらかだった。と。。。
      何だか、人間の本当の賢さみたいなものを感じました。。。私は、長女のトイレトレーニングは苦い思い出。。『なんで?できないの?』『だから!さっきトイレに座らせたときにすれば良かったのに!』と、ガミガミ怒ってばかりでしたから。。あー、恥ずかしい。。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    中村泰子

    10、7、4歳の三姉妹のお母さん&サラリーマンしています。パパはモッツアレラチーズ職人で福岡県朝倉市秋月で『ピッツアなかむら』をしています。 お母さん業界新聞秋月版編集長。