I-quintet

いけだ家 5人、日々 いろんな音が響きます。 我が家の五重奏(Ikeda-quintet)聴いてください♪


いけだ家の 子どもたち

♪乾杯in東海 の 帰りに・・・

東海地区でも お母さん大学生が集まって、  
7月30日(木) pm7:30 乾杯 を 行いました。


私と一緒に その場に お邪魔することになっていた 3人の子どもたちは

「その日は、 ママは 何を するの?」 
「ご飯出る?」 (めったに出来ない外食も楽しみ!)  
「他にお友だち 来る?」

「僕ら 行ってもいいの?」 (なんて 遠慮?まで!?)

などなど

質問、疑問が たくさんありました。


とはいえ 

当日、娘を 着替えさせていた時には
「かんぱ~い って するんだね」 なんて 言うので
2歳の娘でも それなら
子どもたちにも 乾杯の日の趣旨?は 大体 伝わっているだろう と 
思っていました。
 


私も初めてでしたが
子どもたちも 初めてのこと。
 
「百聞は 一見にしかず」
を 実感したのか・・・、


乾杯を終えて
家に帰る 車の中で

「ママ、今日は かんぱ~い♪ ってやりたかったんでしょ。」


「うん そうよ~。 ママたちの乾杯の日だったんだよ~(復習・・・)。
でも どうして あらためて そう思ったの?」


「だって 一番 盛り上がってたもん。」




私は ずーっと 楽しかったから 気づかなかったけれど 
息子たちから 見れば、 
「乾杯」 の瞬間が 絶好調に 盛り上がっていたらしいのです。


それはそれは 大成功だったのでは ないでしょうか!?。


企画に 準備に あれだけの ご馳走に・・・ と
時間も労力も費やして ご苦労をお掛けした トヨフクヨーコさん と yuufumiさん  
そして お母さま、

本当に ありがとうございました。

そして ともに 乾杯した 智ちゃんに 晴ちゃん、
お二人が 居なければ 私は お母さん大学生には なり得ませんでした。

本当にありがとう・・・。



さらにまた 長男が 「今日は 楽しかった~」

と言ってくれました。


私は またまた 安心しました。

私ばかり楽しくて 
せっかく一緒に来たものの 子どもたちには 我慢を させてしまう時間になっていたら 
かわいそうだな と思って 少し 心配していたのです。



「帰るとき、 
○○くん(今日初めて会って仲良くなった お母さん大学生のお子様・一つ上のお兄ちゃん) と
○○くん(同じく・二つ上のお兄ちゃん)が 「また いつか 会おうな~」 って 
言ってくれたんだ~。」

と、 嬉しそうな顔で教えてくれました。







お母さん大学で学ぶ お母さんたちの 子どもたち同志も また 仲良くなって・・・
将来が ますます 楽しみです。

2009年07月31日 05:52 | いけだ家の 子どもたち | 池田 陽子


コメント

陽子ちゃんと一緒に乾杯できたこと 本当に嬉しかった!!

陽子ちゃんの歌声、ピアノ同様素敵でした。
横浜で陽子ちゃんのピアノを聴きたいって思っていたけど
今回は東海の仲間と過ごせたこと とっても意味がありました。

陽子ちゃんの夢宣言 とっても心に響いています。
障がいを持つお子さんとも多くのご縁を頂いている浅井としては
彼らの将来のことも やはりいろいろ考えます。

森わらとコラボできることとかもあるかもね♪
池田ご夫婦の夢 応援しています!!! 智子

2009年07月31日 19:51 浅井智子

陽子ちゃん

乾杯、一緒にできたこと本当に嬉しかったです!

「手紙ー」、私も大声で涙しながら歌いましたよ~。
子どもたちも「帰りたい」って言わなかった?ね~
彼らが楽しかったのはホントによかったです。
娘も妹弟が出来たように楽しんでました。

素敵な夜でした!陽子ちゃん、ありがとです!

2009年08月01日 14:13 トヨフクヨーコ

★下記に2つの英単語をスペースで区切って入力してください