お母さん業界新聞地域版とは?
お母さんを笑顔にする「百万母力プロジェクト」を牽引する「地域版プロジェクト」は、別名「親子亀プロジェクト」といい、本紙編集長・藤本裕子を親亀とし、全国の地域版編集長の子亀たちが、新聞づくりほかさまざまな活動をするプロジェクト。

本紙「お母さん業界新聞」(全国版10万部)には入りきらない、全国各地のお母さん記者による、お母さんのためになる情報を盛り込んだ「お母さん業界新聞地域版」。発行人&編集長は、子育て真っ最中のお母さんから子育てひと段落のお母さんまで。体裁はB4版2頁。デザインに趣向を凝らした新聞もあれば、手づくり感たっぷりの手書き新聞もある。内容は多岐にわたるが、共通項は「お母さんの心」。新聞を読んだお母さんが、母親であることに喜びを感じ、笑顔で子育てができるように…。そんな思いで手から手へ。新聞はつながるツールになっている。

発行部数は各エリア500部~3000部。毎号、本紙「お母さん業界新聞」に挟み込んで配布。そのほか勉強会や交流会、講演会やイベントなど、支部活動も行っている。地域版や支部活動について各種お問い合わせはお母さん大学事務局まで。(TEL045-444-4030 info@30ans.com)
山梨・南アルプスゆるりん母ゴコロ版
編集長河口緩美
■新聞のPR
私はフツーのお母さん。すんごい野望があるわけでもない。自信があるわけでもない。 ただお母さん。 だからこそ、お母さんのココロを、お母さんの目から見た今を、大切な子どもたちを、家族を、感じるままに伝え、たくさんの人と響感したい。そんな想いを芯に持ち、作り配っている。
埼玉・わ光版
編集長三井田里奈
■新聞のPR
和光版では地域の素敵なお母さんに取材をして魅力の秘訣を探ったり、 地域の方からの情報でお母さん達にお知らせしたいものを中心に載せています。 地元のイキイキしたお母さん達との縁もでき、自分の活力にもなっています。 一緒に活動して下さる方募集中です!!
東京・相模原 町田版
編集長大谷聡穂
■新聞のPR
「相模原・町田のお母さんを笑顔に!」を目的に2009年10月発行。お母さんの心を広げ、母力アップな街になること、また、年齢や性別を超えたお付き合いに繋がるツールとしてかわいがっていただける新聞が目標。ネタ集めのため、日々の生活から地元を深く見るようになると、幼いころから生活していた相模原・町田周辺で、新しい発見や出会いに驚く。さらに、多くの方と話すようになり、物事をいろいろな視点から考え、全く違う考えに気づいたり新しい発見ができるように。結果、思春期の子どもたちの行動に感情的になる時間が数秒長くなった(笑)。人生に教科書はなく、自ら経験することで学んでいく。経験によって視野を広げることは、家事や子育てで変化のない毎日を少し変わって感じられるようになるはず。当然、笑顔が増えることになる。お母さんの笑顔が家庭内を笑顔に導き、さらには相模原・町田に広がるよう、スタッフ一同、今後もまい進していきたい。
東京・町田版
編集長三谷香織
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町田版は、地域の子ども、子育て世代、シニア世代、おじいちゃん・おばあちゃん世代が繋がる「きっかけ」となり、地域の中に新しい出会いと関係が出来るよう「お母さん・子ども・子育て・地域」をキーワードに発信しています。コラム「いつまでも、お母さん」では、おばあちゃん世代のお母さんの思い出をインタ ビューしています。いつの世の母も強くて、美しくて、逞しいと感じ、今の子育てを振り返るきっかけになっています。「食のいろは」では栄養学の視点も入れ「食べることの大切さ」を伝えています。地域のシニア世代のお母さん、友人のMJ、夫に記事を依頼したり、娘がイラスト担当したりとなんとか5月号で6号目 に突入です。
神奈川・三浦半島版
編集長長塚かおる
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地域版を発行してみたいと思いつつ、子育ても一段落してしまった私が、何の為につくったらいいだろうと考えていたところ、藤本さんの一言「三浦半島にお産処をつくりたい!」で、発行することになった。地域には、現在、出産をして子育てをしているお母さんたちがいる。そして、これから出産を経験するだろう人たちには、我が家の娘たちも含まれる。その現在、未来のお母さんたちに、伝えたい。「どんな時代でも、同じ様な悩みや心配事で、お母さんたちは、さまようことがある。でも、近くにいつでもたくさんの暖かい手が差し伸べられていることに気付いて。ちょっと手を差し出せば、安心して出産、育児できるよ!」と。「お母さんは偉い!お母さんはスゴイんだから!」と、少し先輩になる我々も自信を持って伝えていきたい。
横須賀版
編集長田中清美
■新聞のPR
横須賀に住んでいるお母さんが、横須賀のまちをもっと知って興味を持ってもらえ、横須賀のまちで子育てを楽しめるような新聞を目指しています。 新聞を通して、お母さん達や地域の方が世代を超えた交流できるような場をつくり、いろいろな方の生の声を記事にしています。また、行政のことをわかりやすく記事にし、お母さん達が興味を持てるようにしていきたいと思っています。 将来子どもたちが大人になった時、「横須賀のまちで育ってよかったな」「横須賀のまちって素敵だな」と胸を張って言えるような横須賀のまちを、お母さんの笑顔からつくっていきたいです。
湘南藤沢版
編集長山口みさ子
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湘南藤沢版は、子育てがちょっと落ち着いたスタッフで作っていま す。ですから、少しは落ち着いた雰囲気を感じてもらえるかと思い ます(笑) 湘南藤沢版は ①カラーで見やすく、手に取って読んでみたいと思ってもらえるような新聞。 ②頑張っているお母さんたちを紹介する1面。 ③杉本家族のアメリカ滞在記、食育ばあばの生活の知恵、健康料 理レシピなど生活に役立つ情報を好評連載中。 など、楽しみにしてもらえるような紙面作りに励んでいます。 プレゼント企画も見逃せませんよ!
静岡版
■新聞のPR
私は「お母さん業界新聞」と出会い、ペンを持ったことで、子育て観が180度変わりました。それまでの「しっかり育てなければ」という肩肘張った子育てから、「子どもに育ててもらえばいい」という受け身の子育てに。そこから気づかされたさまざまなメッセージ。一番は、怒ってもイライラしても、泣いても笑っても、どんなお母さん(私)でも「お母さん大好き」と言ってくれる子どもたちの無償の愛。あなたはあなたのままでいいよ、どんなあなたでも大好きだよ、と言ってくれる人ができたことで、私は本当に救われました。「お母さんって幸せだな」「お母さんになれてよかったな」を日々感じられるようになりました。とはいえ、子育てにはイライラがつきもの。でもそのイライラも、ペンを持つことで冷静に状況を見ることができたり、子どもたちからのメッセージに気づけたり。受信→発信、発信→受信を繰り返すことで、自らが成長していることも感じられるようになりました。「子育て」という未来づくりの大事業を、「お母さんでよかった」を実感するお母さんたちとつながり、響感しながら楽しめたら、未来はもっと素敵なものになる。私はそんな「お母さんの力(心)」を信じています。そして、人はみな「お母さん」から生まれています。それだけで私たちはつながり合えるはず。新聞を通じて、多くの方々とご縁がつながっていくことを楽しみにしています。どうぞよろしくお願いいたします!
埼玉・川口版
編集長打海可奈子
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「感動は私たち母親のすぐそばにある」と本当に感じています。お母さんがペンを持つと、毎日のちいさ~なことがとたんに輝き出すから不思議! フツーのお母さんのフツーの毎日。子どもたちと泣いて笑って笑って泣いて!それが宝物かもしれない…川口版は、そんな宝物いっぱいの新聞にしたいなと思いながら、少しずつ進んでいこうと思っています。 川口版コンテンツは、毎月の特集の他、ハハゴコロ、晴れのち濃霧、香織のつぶやき、子育て川柳他です。 新聞制作に興味のある方、ご連絡お待ちしています♪
兵庫・にしのみや版
編集長岡本京子
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夫の転勤で全国各地を転々とする生活ももうすぐ15年。新しい土地で家族が安心して笑顔で過ごすには、その土地の良いところや楽しみを見つけることだと感じています。楽しいことやおもしろいことを探しながら街を歩いていると、この街をどんどん好きになっていきます。ご近所さんや、学校・幼稚園のお母さん方にいろいろ教えてもらいながら、さらなる新しい発見や出会いを得た時、私のワクワクはとまりません。私の地域版は、完全な独りよがりで自己満足な新聞。誰かを笑顔にするためというよりは、私自身が笑顔でいられるためのものです。でも、手に取ってくださった方が、「ちょっとおもしろいかも」と思ってくださったらこれほどうれしいことはありません。
大阪・高石市周辺版
編集長山本妙子
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感じるまま素直に、お母さんの心でお母さんが作っているお母さんの新聞です 一緒に作ってくれるお母さん!いつでも募集中です!
大阪・南大阪版
編集長横山貴江
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お母さん業界新聞南大阪版はお母さんと育ちにかかわる方々のための新聞です。 生きていると実母だけではなく、自分自身を育ててくれる、よその大人が、 時にはお母さん、お父さんになって、自身の成長、学びの道しるべとなってくれます。 子どもを産み育てる人だけがお母さんじゃ無い、次世代を担う子供たちのために 一所懸命生きている人にスポットをあてます。 こんな自分でも、こんな事でも小さなことから大きなことまで、 その人、その物、その事柄を面白いと思う視点で皆様にお伝えしていきたいと考えております。 お母さん業界新聞全国版とともに大阪堺市を中心にお母さんの心から心へお繋するお手伝いが できるツールとしてお使いいただけると幸いです。
Saga・オヤモコモ版
編集長山下千春
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親も子もイキイキ・ニコニコをモットーにした佐賀市にあるオヤモコモの運営をしているので、地域版の名前は「オヤモコモ版」です!! 子育てをする姿、そして自分の人生をじっくり地に足をつけて歩く女性の姿の両方を追い求める私の暑すぎる想いを綴っていることが多いです・・・。 最近は娘に、何か書いて~と甘えてみると、なかなかなセンスで助けられています!毎月楽しく書けていますが、新聞と言えるのかどうかはハテ・・・。
Saga・わはは版
編集長萩尾かつら
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”お母さん”の”母”の字は”ハハ”と読む!だからこそ、お母さんは笑っていなくっちゃ! 『わはは版』には「わハハ!」と大笑いしながら明るく過せますように‥という願い詰まっています。 泣いて泣いてグズグズ君の息子と過ごした日の夜は疲れ果てた”お母さん”だったり‥息子が美味しそうにご飯を頬張る姿をみるだけで幸せいっぱいな”お母さん”になったり‥日々変化する”お母さん”としての自分。『わはは版』では、悩んだり疲れたり葛藤することも‥笑ったり楽しかったことも‥全てありのままを伝えていきます。そして、「お母さんってやっぱり楽しい!」という気持ちをたっぷり込めた新聞です。
Saga・肝っ玉母ちゃん版
編集長中野美江子
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お母さん大学、お母さん業界新聞に出合って3ヶ月目で創刊するに至りました。外への発信もあり、はたまた自分の子育ての記録でもあるこの新聞。 タイトルは"肝っ玉母ちゃん版" 今の私…?全然足元にも及びません。目標です。 育児日記だと恐らく続かない自信があります。締め切り作って書いて印刷しての一連の作業が今は毎月の楽しみです。 子供との出来事、お父ちゃん作の絵、趣味の手仕事について、お薦めの本などその時伝えたいと思った事を記事にしています。 さて、これを持って今月はどこへ届けようかと心も弾みます。 SNSも良いけれど手渡しする紙の感覚大切にしています。だからもっと沢山のお母さんに新聞作りを体感して欲しいなぁ。
Saga・想いのふうせん版
編集長吉富みな美
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一歳の娘の子育て中で、常にといっていい程毎日さまざまな想いが溢れてきます。 時には大きい喜びだったり、時には小さいけれど怒りだったり、時には弾けてしまったり、いろんな想いがふうせんのように溢れてきます。 悲しいふうせんや怒りのふうせんが溢れてしまったとき、ほんの少し考え方を変えるだけで心が少し楽になります。 そんな想いを書いて伝えることで、なにか感じてくれたらいいなと思い書いています。娘と同じくらいの時期のお母さんに共感してもらえることもあるだろうし、懐かしいなぁと思い出してもらったり、この月齢にになるとこんな事があるのかぁと感じてもらえたらなぁと思います。 私もそうでしたが、産後すぐは、子供と引きこもりがちになり、より孤育てになると思います。ゆっくりできるマタニティの時期から新聞と出会ってほしいなぁと思っていて、そんな活動ができればいいなぁと思います。
Saga・Smile版
編集長福田重満子
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Smile版とありますが、この新聞を読んで笑いが起きるのではなく、どんな日々も「笑顔」でいること、それが幸せ!をモットーに書かせていただいています。 子育て中だからか、オッチョコチョイだからか、お陰さまで日々ネタに尽きることなく書いています(^_^;) これと言った得意なことはありませんが、子どもを笑顔にすることが、私の、家族の、周囲の方の笑顔につながる! それが日々の楽しみです。子どもと「向き合う」んじゃなく、「同じ目線」で感じてるものを見ていたいな~ そんな私、福田重満子そのままの新聞です。よろしくお願いいたします(^^)
Saga・Hug PEACE版
編集長古川由紀
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悲しいかな、住んでいるにも関わらず「佐賀なんにもないよ」と紹介してしまう、地元民がなんと多いことか…。私もその一人でした。 でも、子育てを始めたら、ここは、いい物、いい場所、いい人がいっぱいだと気づきました。 例えば、私の住む町は焼き物の産地で色んな形や素晴らしい絵付けの食器があります。焼き物は割れるので、子ども食器としては敬遠されますが、割れるからこそ子育てのチャンス!子どもは、物が壊れることを知り、大事に使おうという気持ちが育ちますよ、と教えてもらいました。 郷土愛と人間味溢れた私の新聞は、きっと自然豊かないい香りがするはずです!
Saga・Tosuウイラニ版
編集長山田裕子
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日頃から『こどもを産み、育て、家事(適当)や仕事もこなすなんて、お母さんって、いや、女性って十分頑張っているし、スゴイ!』と自負し、自己尊重スキルだけは長けていて楽観的な私。 昨年7月に佐賀で開催された藤本さんの講演会で、『自分に自信がない』『お母さんは夢を持っちゃいけないと感じていた』と、涙するお母さんが多い事に衝撃を受けました。いやいやいや、どのお母さんも尊敬に値しますよね⁈ 私のいい加減(=良い加減)な日常を書くことで、『自分も頑張ってる!』とココロを軽くし、ニッコリしてもらえるような新聞を作りたいと思っています。 とはいえ、私もまだまだお母さん歴5年。たくさんの学びや気づき、共感を得られる新聞を目指します♪
Saga・Tosuしあわせの音色版
編集長吉末端菜
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Saga・ハピネス版
編集長森永幸枝
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私の新聞は私がハピネス(幸せ)を失ったことがきっかけで、書き始めました。「新聞を書くことで、元気になりたい。新聞を通して周りのお母さんのハピネスをもらいたい。そして、私が元気になったら、ハピネスをあげられるお母さんになりたいな!」という気持ちでペンを持ち始めました。私自身書くことで、読んでくださる人からの共感していただいたりし、ハピネスがどんどん増えてきています♪最近のハピネス版では、「毎日の子育てハピネス」や「生活の工夫で母力アップハピネス」など、少しでも子育てが楽しく、お母さんでいれることが楽しくなるような記事を書きたいなと思っています♪息子の時間を大切したい私の想いを込めて…♪ 「さっちゃん新聞読んだよ!」と新聞を読んでいただき、感想をいただくことが何より嬉しいです!小さな小さなハピネスですが、ハピネスがこもっていますので、ぜひ読んでいただけると嬉しいです。
Saga・日々の暮らし版
編集長中溝理恵
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Saga・青空版
編集長西村美香
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福岡・ちっご版
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私がお母さん大学に出会ったのは、8歳の長女が1歳の時。久留米に引っ越してきて半年が経った頃。知らない土地で、はじめての育児に疲れ切っていたのでしょう。「お母さんは損」と不満や愚痴ばかりの毎日で、今の時期を早く抜け出したいと焦ってばかり。テレビで流れる虐待のニュースは他人事でなく、子育てから逃れたい、そればかりでした。そんな私に、「お母さんはスゴイ!」「お母さんが感じたことが未来をつくる」と教えてくれたのが、「お母さん大学」でした。でも、そう言われてもよくわからないまま、なんとなく惹かれて入学。そこには全国のあったかいお母さんたちが待っていて、気づくと「お母さんは損」と思っていた私が「お母さんになれてよかった」「お母さんっていいな」と心から感じられるようになっていたのです。今も3人の子育てに右往左往。けれども、だからこそ今を楽しみたい。イライラもペンを持つと違う言葉に変換され、新しい視点を楽しむ力ができるのです。いろんな子どもたちがいるように、いろんなお母さんがいて、いろんな子育てがあっていい。マニュアルは何一つない「お母さん」という仕事。この、未来をつくる仕事を通して、もっともっと地域に寄り添い、たくさんの人とつながって、一緒にお母さんの心いっぱいの地域にしたい。そう思って「お母さん業界新聞ちっご版」を創刊することにいたしました。これから、いろんな出会いがあると思いますが、皆様どうぞよろしくお願いいたします。
福岡・きらきら版
編集長塚本静香
■新聞のPR
久留米の町に嫁いで17年です。息子達三人に恵まれて毎日がハラハラドキドキして過ごしていますが、友人にも恵まれて子ども会や地域の活動を通して将来は、みんなが集える場所をつくって地域の方に恩返しをしたいと思っています。 久留米きらきら版と名付けたのは、お母さん達、皆さんがきらきら光るものをひとりひとり 持っていると思います。それぞれの個性や子育てを通してきらきらママが増えていったら楽しいと思ってつけました。どうぞよろしくお願い致します。
福岡・和み版
編集長岩根直子
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私の新聞は「久留米・和み版」です。 「和」は、私をお母さんにしてくれた息子の名前から一字とりました。 「和み」には、ほんわか、温もり、おだやか、円満、仲良くといった意味があります。 和める新聞になるといいな~、読んで下さる方が和めるといいな~、そして何より、自分自身が和み、和みを感じてもらえる人になりたいな~という願いを込めています。 私こそ普通のお母さんです。 読んで下さる方に「こんなんでいいんだ~」って思ってもらえるのではないかな?と思います。決して立派ではないけど、そこが売りです。
福岡・88888版
編集長井上 彩
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久留米88888(ファイブエイト)版を書いているあややです。一歳の息子の育児奮闘中。八は末広がりで縁起の良い数字。ハハハハハと笑っていきましょう♪日々大変な育児ですが、面白おかしく切り取っていけたらと思っています。寄稿記事はほとんどなく、自分のことばかり書いていて、参考になるようなことはないかもしれませんが、こういう人もいるのね、くらいの温かい気持ちで読んでいただけたら幸いです。 このおかしな新聞の名前は、実は若い頃組んでいたバンドの名前です。私の一番楽しかった時代の名残りを密かに忍ばせてみました。子育ても独身時代と同じくらい愉快なものになるといいなぁ!
福岡・福岡南版
編集長宮下 彩
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2人目の子どもが2か月の時に創刊。この4月に仕事復帰したお母さんが書いています。子育て中の「今」だから感じることを発信したい。そしてお母さんをしているみんながスゴイと伝えたい! 内容は、お母さんに伝えたい情報(産後サポートセンターなど)、お母さんたちと考えたいこと(平和のことなど)、日々の子どもたちと暮らす中で起きた出来事(事件?!)、お母さんである自分の紹介(お母さん大学と出会って感じたことなども含めて)など。 お母さんたちに手渡しが基本ですが、福岡市中央区のイムズ6階ナチュ村さんを始め、筑紫野市、太宰府市、春日市、福岡市の絵本屋さんやカフェ、パン屋さんなど10か所ほどのお店に置いていただいています。
福岡・輝き版
編集長光橋 茜
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本当に自分の子育てをメインに共感を得られるようなあたたかい新聞作りを目指している。 誰でも悩みそして楽しく子育て出来る、その中で『お母さんはスゴイ!』を見つけ出し、1人でも多くのお母さん達にもっともっと『お母さんを感じ』子育てを楽しんでもらいたい。 悩み有り!挫折有り!怒り有り!そして笑い有り!喜び有り!幸せ有り! 育児本じゃわからないお母さんならではの内容を伝えて行く事でもっと未来ある子育てができるんじゃないかなぁと思ってます。 我が子を産み抱いて感じるあの感覚はお母さんしか味わえない。その時心でどんな風に(例えば不安・痛み)思っていても、自分から産まれた我が子を抱いた感覚を忘れないで欲しい。 私の新聞でたくさんの『お母さんを感じて』欲しい。
福岡・春秋版
編集長中村泰子
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お母さん業を6感使って、ハッとしたことを綴っています。子ども達は、予想外でいつも刺激を与えてくれます。その刺激で悩み、涙を流したこともありますが、MJ記者になってからは、泣きながら「あ、新聞のネタに使えるな・・」と計算できるまでになりました(笑)いいことも、悪いことも、面白おかしく楽しんで、この新聞は、子孫代々読み継がれていくであろう最高の育児書になっていくかと思っています。 また、いろいろなお母さんのいろいろな温かく優しい思いも集めています。世代を超えて、様々なお母さんのお話を綴っていきたいと思います。
福岡・ありがとう版
編集長川田理佐子
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福岡・肝ったママ版
編集長阪上由香
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高知版
編集長 高木真由美
高知版ブログ
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子育て支援ネットワークろばみみを立ち上げてから、まもなく5年が経ちます。たくさんの方々のサポートをいただきながら、お母さんたちの「あったらいいな」や「できたらいいな」をカタチにし、自分たちも楽しいと思える活動を続けてまいりました。けれども世の中には、お母さんの不安をあおるような情報があふれ、子どもが命を落とす悲しい事件も起こり続けています。2011年3月11日の震災を経て大切なことを学んだはずなのに、日本社会は子どもの命より経済を重視する方向へと進んでいます。「何かしたい。でもどうすればいいの?」ともどかしい日々でした。そんな中、今年の2月、ろばみみ立ち上げ当初から、子育て広場「たんぽっぽ」で無料配布している『月刊お母さん業界新聞』(10万部)の編集長・藤本裕子さんの講演会とワークショップを開催させていただきました。講演会では夢を描き、新聞づくりのワークショップでは表現する楽しさを知ることができたと、お母さんたちが笑顔で話してくれました。このお母さんたちと一緒に何かしたい、何かできる!という思いがきっかけで、藤本編集長をはじめ、お母さん大学本部(お母さん業界新聞編集部)のご指導を受け、関係機関の皆様とろばみみの協力を得、このたび「お母さん業界新聞高知版」を創刊する運びとなりました。目的は、新聞を通して高知のお母さんたちがつながリ、子育てや自分自身に自信を持った素敵な笑顔のお母さんを増やすことです。そうすれば、不安な情報に振り回されることもなく、日本社会の方向性を変えることもできる可能性があります。夢ばかりが先走る未熟者ではありますが、高知から全国へ、さらに世界へ向けての発信を目標に、がんばってまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。