ブルース・オズボーンが撮る「親子の日」ブルース・オズボーンが撮る「親子の日」スーパーフォトセッション「お母さん業界新聞枠」12組様大募集!

5月第2日曜日は、母の日。6月第3日曜日は、父の日。
7
月第4日曜日は、親子の日。2018年は、722日が「親子の日」。

年に一度、親と子が向かい合う日があったっていい。
その日を通じて、すべての親子の絆が強められたら素晴らしい。

写真家ブルース・オズボーンのそんな願いが実を結び、
2003年に産声を上げた「親子の日」。

今年も7月第4日曜日、722日を中心に、スーパーフォトセッションほか、
写真&エッセイコンテストなどさまざまなイベントが行われます。
詳しくは「親子の日」公式サイトhttp://oyako.org/をご覧ください。

そして、4年前に始まったのが
親子の日×お母さん業界新聞のコラボ企画。

毎年12組の素敵な親子が、表紙を飾ってくれています。
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今年も、ブルース・オズボーンが親子100組を撮影する
「親子の日スーパーフォトセッション2018」が
722日(日)、東京で開かれます。

お母さん大学では、
「お母さん業界新聞」の表紙を飾る12組の親子を無料ご招待。

撮影した写真は後日郵送されます。

希望者は、お母さん大学までご応募ください!

撮影日:722日(日)※時間指定は不可
撮影場所:東京都港区内の撮影スタジオ
参加費:無料 ※交通費は各自ご負担ください。

応募要項:①〜⑤を明記し、ご応募ください。
①参加する親子全員の名前
②職業
③代表者の連絡先電話番号
④ 応募の動機
Q1「親」という言葉からイメージするのは?
Q2「子」という言葉からイメージするのは?
Q3このイベントを何で知りましたか?
Q4イベントに参加した動機は?
Q5ご希望の方には「親子通信」を送りますのでご記入ください (お名前 /メールアドレス /居住地域 /年齢 /性別 )

写真:親子スナップ添付 ※JPEG300KB以下

応募先:お母さん大学 info@30ans.com  TEL045-444-4030
※メール件名「親子の日」としてください。
※お母さん業界新聞枠へのご応募は、公式「親子の日フォトセッション2018」のお申込みとは別です。

〆切:623日(土) ※710日頃決定予定

応募規定:著作権はブルース・オズボーンと「親子の日普及推進委員会」に帰属。
写真はウェブサイト、写真展、写真集他の出版物、映像、印刷物等に使用することがあります。

お母さん業界新聞表紙企画:表紙に掲載する場合は別取材あり。お母さん大学生限定です。

ABOUTこの記事をかいた人

編集部 青柳 真美

お母さん大学事務局兼編集部。お母さん業界新聞副編集長。みそまる普及委員会代表。みそソムリエ。宅地建物取引主任者。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。おっと、忘れちゃいけない大事な仕事が、藤本学長のツーヤクとカイゴ。家族と仕事以外に、私の人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/食後のコーヒー。息子1人(26歳)。