中日新聞の朝刊で、お母さん業界新聞の活動が紹介されました

全国で十三万部を発行する月刊の子育て情報紙「お母さん業界新聞」が
今年、活動を始めて三十年を迎えた。
育児真っ最中の「お母さん記者」たちが、
わが子の様子や日常の出来事をつづった紙面は、
多くの母親を励ましてきた。

創刊者の藤本裕子さん(63)=横浜市=は
「記事を書くことで、子育ての楽しさに気づく。
『ペンを持とう』とお母さんたちに伝え続けたい」と話している。

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中日新聞の地元、愛知県岡崎市では、

来週5月30日に、
「お母さん業界新聞 岡崎Oka’n the Kids版」創刊イベントとして、
お母さん業界新聞編集長 藤本裕子の講演会を開催します。

新聞づくり体験とみそまるづくり体験もできる楽しいイベントです。

こちらも中日新聞愛知版で紹介していただきました。

岡崎での子育ての情報や思いを伝えたいと、
岡崎市上里三の天野智子さん(42)が、
子育てをする全国の母親向けの
月刊紙「お母さん業界新聞」に折り込む「地域版」の発行を始めた。

記念イベントが三十日午前十時から、
同市東明大寺町の竜美丘会館で開かれる。

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ABOUTこの記事をかいた人

編集部 青柳 真美

お母さん大学事務局兼編集部。お母さん業界新聞副編集長。みそまる普及委員会代表。みそソムリエ。宅地建物取引主任者。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。おっと、忘れちゃいけない大事な仕事が、藤本学長のツーヤクとカイゴ。家族と仕事以外に、私の人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/食後のコーヒー。息子1人(26歳)。