5月号宿題その2「母の日の贈り物」あなた自身が欲しいものは何ですか?

◆母の日の贈り物

5月号特集テーマの宿題とは別に、MJ30のお題です。

今年の母の日は、513日(日)。

そこで、

5月号MJ30のテーマは
ズバリ「母の日の贈り物」について。

自分から、実母や義母への贈り物ではなく、
母である、自身への贈り物です。

 もしも、夫や子どもから
「なんでもプレゼントするよ」と、言われたら…。

夫や子どもからもらいたいモノ、コト、言葉、時間…
自ら、ご褒美として、味わいたいモノ、コト、言葉、時間…

 

 

過去のエピソードではなく、今年のこと。
どんなプレゼントが欲しいか、をより具体的に。
欲しい理由や、母の日の過ごし方のイメージなど。

 「なんでもうれしい」も本音だと思いますが、
より
具体的なイメージを描いてみてください。

計画がある人ない人、毎年スルーされる人も、
子どもが小さくて期待できない人も、
この機会に、自分へのご褒美と、勝手にイメージしてください。

完成した5月号の新聞は、
さりげなく、おうちのテーブルの上に置いておき、
家族へアピールされることをおすすめします。

MJ30なので、字数は最低文字数60字。
※一つに決めかねる方は複数回答してください。
※本名発信が原則。

★締切は、420日(金)必着。なるべく即答してください。

 

提出は、母の湯「宿題」コミュニティ
www.okaasan.net/commu/homework/ への書き込み(コメント)か、
メールで info@30ans.com へ。

直メールの場合は
(1)本名/(2)ケータイ(日中連絡がとれる番号、アドレス)を記し、
件名は「母の日/名前」でお願いします。

では、どうぞよろしくお願いします!

お母さん大学 info@30ans.com TEL045-444-4030

ABOUTこの記事をかいた人

編集部 青柳 真美

お母さん大学事務局兼編集部。お母さん業界新聞副編集長。みそまる普及委員会代表。みそソムリエ。宅地建物取引主任者。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。おっと、忘れちゃいけない大事な仕事が、藤本学長のツーヤクとカイゴ。家族と仕事以外に、私の人生に欠かせないもの…車/映画/読書/旅/食後のコーヒー。息子1人(24歳)。