9月号の宿題。子どもが「夢中になって(没頭して)いるとき」ってどんなとき?

子どもとの時間が長い分、
楽しいけどストレスもある夏休み。
お母さんたち、本当にお疲れ様です。

そこで、夏休みにふさわしい質問です。

わが子が何かに
「夢中になって(没頭して)いるとき」ってどんなとき?

たとえば、
折り紙やチラシで何かをつくったり書いたり…。
作品とは呼べそうもないものを量産しているとき。

……親から見たら、しょうもないことかもしれないけれど
子どもにとっては楽しくて夢中になれる時間。

絵本に夢中、ブロックに夢中、食べることに夢中…。

外へ出れば、
砂遊びに水遊び、アリ観察や虫とりに夢中になる子もいるでしょう。

コレさえあれば、ずっと遊んでる…とか。

一過性にしても、
それぞれの個性で、夢中になるものは違うはずです。

子育て中のお母さんは、今目の前におこっていること。
ちょっと前は…去年までは…コレにハマっていたなど、過去話でもけっこうです。
卒母組の皆さんからは、子どもが小さかった頃の思い出投稿も歓迎。

どんなことに、どんな風に夢中になっている(没頭している)か、
その様子を詳しくおしえてください。
年齢も明記してもらえるとイメージがつきやすいですね。

きょうだいがいる人はそれぞれに。
夢中になっていることがいくつもある人は、複数投稿してください。

MJ30なので、最低文字数60字。
※本名発信が原則。

★締切は、818日(土)必着。なるべく即答してください。

★回答は、母の湯「宿題」コミュニティへの書き込み(コメント)。
または、メールで info@30ans.com へ。
直メールの場合は、
(1)本名
(2)ケータイ(日中連絡がとれる番号、アドレス)を記し、
タイトルは「夢中になる(没頭する)とき/名前」でお願いします。

※宿題の回答が掲載された場合、
定期購読者でない方へも掲載紙を差し上げます。
希望者は送り先〒住所、氏名、電話番号をお知らせください。

では、どうぞよろしくお願いします!

お母さん大学編集部 info@30ans.com
TEL045-444-4030

ABOUTこの記事をかいた人

編集部 青柳 真美

お母さん大学事務局兼編集部。お母さん業界新聞副編集長。みそまる普及委員会代表。みそソムリエ。宅地建物取引主任者。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。おっと、忘れちゃいけない大事な仕事が、藤本学長のツーヤクとカイゴ。家族と仕事以外に、私の人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/食後のコーヒー。息子1人(26歳)。