宿題◆特集「10年後の私」妄想してください

4月も早10日。
生活に変化がある人も多いのではないでしょうか。

お母さん業界新聞5月号の特集は、「妄想計画~10年後の私」。

とかく子どもに振り回されがちなお母さんの生活ですが、人生は一度きり。
だとしたら、今から10年先を描いてみることも大切です。

10年後、子どもが〇歳だから私はこうなっているはずという現実?
10年後、私はこうなっていたいという妄想?大歓迎!

今の環境や現実にとらわれず、自由に妄想をふくらませてください。

例)
・10年後、子どもは独立。私は熟年離婚。夫とハッピーなお別れをし、夢だった海外生活を。
そのために、この10年、和裁と着付け、お花を勉強して、海外で日本の文化を伝える仕事をしたい。
年に数回帰国し、子どもと夫とホテルでディナーしながら、海外生活の自慢話をする。

・10年後は、子どもたち全員が小・中学生になっているので、平日はかなり自由。
やっぱり、仕事に憧れるので、週に2日はパートに出て、小遣い稼ぎ。
あとの3日はフラダンスのレッスン、お母さん大学の活動、家でのんびり韓流ドラマを楽しみたい。
今は、子育て専属?でがんばるぞ。

※今回より、従来の回答方法であった「母の湯」投稿ではなく、公開投稿にします。
・それぞれが自分の記事として発信する
・この宿題記事にコメントとして発信する
・編集部 info@30ans.com へ直メールする

投稿記事やコメントに対しても、お互い自由にコメントをつけあいましょう。
ではどうぞよろしくお願いいたします。

★特集なので、自由回答(投稿)。字数や表現方法に制限はありません。

★締切は4月16日(火)必着。なるべく即答してください。

★回答は、
・それぞれが自分の記事として発信する
・この宿題記事にコメントとして発信する
・編集部 info@30ans.com へ直メールする。この場合は、
(1)本名 (2)ケータイ(日中連絡がとれる番号、アドレス)を記し、
タイトルは「10年後の私/名前」でお願いします。

※複数回答歓迎です。
※宿題の回答が掲載された場合、定期購読者でない方へも掲載紙を差し上げます。
希望者は送り先〒住所、氏名、電話番号をお知らせください。

お母さん大学編集部 info@30ans.com TEL045-444-4030

21 件のコメント

  • 10年後の私は
    宝くじに当たって億を手に入れ、優雅な生活をしています。
    地域に託児老所を作って、学校から帰って来た娘達と一緒に、赤ちゃんからお年寄りまでの人達と楽しい時間を過ごしています。
    長女17歳…高校生になり、恋をしてワクワクの青春時代を楽しんでいます。
    次女14歳…反抗期が始まり、ツンツンしていますが、それでもやっぱりパパとママが好き♪
    私と旦那は 相変わらず2人でアホな事言って笑いあっています。億を手に入れたので、バイクを買って、休みの日には旦那とタンデムしてツーリングに出かけます。
    たまに旦那を娘に取られ、娘とツーリングに出かけてしまい、私は家でしょんぼりお留守番しています。

    現実になればいいですが、完全に妄想の世界です。

  • 10年後の池田彩

    私 52歳 ヒョエー 次女が中学受験真っ只中のため、夫の山暮らしと久留米の二重生活を基盤に以下のこともやる。
    夫 59歳 ますますヒョエー 夫は山登りが趣味。将来は山に住みたいそう。還暦を前にログハウスで1日1組限定の登山者向け宿泊施設をスタート。
    長女カレン 22歳 負けん気の強い素敵な女性へ  アーティスト、デザイナーなど表現者に。
    長男シンノスケ 19歳 クリエイティブなモノ作りの事業で学びながら起業できる そんな学校へ行く。 
    次女イチカ 15歳 お姉ちゃんお兄ちゃんたちは好きなことばかりやって~!と言いながら夢を模索中。

    ①ちっご版・・・若い子育て真っ最中のお母さんが編集長やお母さん記者として大活躍 私は影で支える側に。かたやお母さんはスゴイ、ペンを持つ事の大切さの講演を全国でして回る。
     
    ②お母さん業界新聞World版をウェブで発行。夫の世界の山チャレンジに同行しながらその都度世界中のお母さんたちを取材して回る。 
    スポンサーもちゃんと見つけて、「こんなところに日本人のお母さん!」「世界のお母さん」企画をテレビ番組と連動!
    ベトナムの弟のところに1か月くらい滞在して、「アジアのお母さん」を取材して回る。

    ③子どもたちそれぞれにやりたいことが見つかり、その子らしい夢に向かってそれぞれにその道をまっすぐに進んでいる。私と夫はそれを全力で応援する。

    • 彩さんの読んで、あ、そっか、10年後、私も10歳年取ってるんだ。って、気付いた(笑)

      自分の妄想では、私は今のまんまで、子どもたちだけプラス10歳してた~

      そっかー。今でも体力ないのに、このまんまやったは、10年後ますます疲れてるやろうなー。

      妄想現実にするためにも 体力つけなきゃ❗

      それにしても、さすが彩さんの妄想✨

      10年後も子どもたちが、真ん中にいる感じがしたなー。素敵✨

  • 10年後の私。

    長男17歳(高校3年生)、次男12歳(小学6年生)、
    夫と私は53歳。

    長男の大学受験でバタバタ…はあまりせず、
    「好きに勉強して好きなとこ行きな~」
    とのんびり構える毎日。

    長男は大好きな鉄道を極め、
    鉄ヲタ界ではそれなりに有名な存在になっている。
    岡崎市営地下鉄の実現に向けて、動き出している。

    次男は体育系の部活に熱中し、
    運動神経の良さと甘いルックスでモテモテになっている。

    夫は趣味の土いじりが高じて、家の敷地内で野菜をたくさん作っている。
    サラリーマンと農業、どっちが本業かわからなくなる。

    私は、子供に手があまりかからなくなって時間ができ、
    家業手伝いでちまちま稼ぎながら、
    大好きな東京に月イチで遊びに行っている。

    今すでに少しずつやり始めている子育て支援の活動が本格化し、
    岡崎市の子育て支援を担うNPO団体を立ち上げ、行政とタッグを組んで活動している。

    お母さん業界新聞東海版が5周年を迎え、
    名古屋のホテルでパーティー開催。

    遊びと仕事とぼちぼち育児で、
    毎日充実しまくり、
    「50代には見えないね!」と周りから言われる若さを保っている。

    …書くことで願いはほぼ叶うというので、
    10年後がいまから楽しみです!

  • 30年後の私はイメージできるのですがー
    10年後かぁ、リアルですねぇ!

    長男は17歳、とある色々見える方にもう日本にいないと言われた歳なので、どこか海外で好きなことしてるのかな?未だにパスポートすら作ったことのない私は、長男を頼りに遊びに行って、初海外を楽しんでますね(*^^*)

    次男は中学一年生
    女子力の高さを活かして、假屋崎省吾さんみたいになっていそうな気がしてならない!笑
    なのできっと家の中はお花やきれいなものがたくさんあって、家の中は次男にお任せしちゃおう❣
    どんな環境でも自分らしく楽しんで生きて行ってほしいなー

    三男坊は11歳
    かわいくてかわいくてかわいい三男坊も、一緒にお風呂に入ってくれなくなり、いよいよ子離れを実感していそう
    唯一スポーツが得意で、クラブ活動に頑張っていて、毎週応援に行くのが楽しみ!それに感化されて、、あれ私は何歳だ??んーと53歳かな??その歳でスポーツを始めてる!意外と一人でモクモクとできるマラソンとか!そして今より健康で若々しい53歳になっている!間違いなーーい\(^o^)/

    忘れてた夫さん笑
    ずっと変わらず仲良しで、毎日の晩酌のおしゃべりが日々の楽しみ!美味しくて健康を気遣ったつまみを、ささっと作って夫さんがだしてくれる。最高!!!笑

  • 10年後…50代
    いい感じに子離れして、今よりもーっと自分の好きなことに時間を使っています。

    おうち居酒屋、おうちカフェバーって感じで、誰かしら集ってくれるから、お酒片手に楽しく料理しています。
    お酒が強くなってるから、何でも呑めちゃうんです。

    美味しいものを作るためにも、美味しいお酒を出会うためにも、
    また一人旅を再開しています。
    弾丸だったり、のんびりだったり。

    よく食べ、よく飲むけど、体は引き締まっています。

    性格的には、高田純次さんみたいにいい感じにテキトーになっています。

    10年後、どうぞみなさま遊びに来てください。
    テキトーに、でもステキにおもてなしします。

  • 10年後…50代になってますね(汗)
    変わらず踊るお母さんだと思います。
    今よりも踊る時間が増えているかも。
    でも甘いものも大好きなので、きっとぽっちゃり。。
    ほわほわ~んと好きなこと、楽しいことをしているかな。
    高校生になった息子と食べ歩きをするのが休日の楽しみに。
    息子は料理に目覚めてごはんやスイーツを作ってくれる。
    母は試食係。
    息子が勉強している間は、私も勉強して夢の実現に向けての準備をする。
    息子に寄り添いながらも我が道を行くお母さんになっていたいです!

  • 鹿児島で始めたスローライフも10年経過。家を建て終わって、庭の一部を家庭菜園に、残り半分は子供が遊べるアスレチック、庭の中央には、
    かまどを設け、燻製やアウトドア料理が楽しめる焚火バーベキュースペース。池にはメダカが泳ぎ、カエルが産卵にくる。
    10年前に植えた木が大きくなったので、そろそろツリーハウスも作ろうかな。冬場は山に入り、自然に親しみながら、野生の鳥獣を狩り、
    庭で焚火を眺めながら美味しくいただく。
    反抗期になった子供たちと喧嘩をした夜は、庭にテントを立ててプチ家出。朝はにわとりとヤギの声で目が覚める。
    子どものために作るアスレチックもツリーハウスも、思春期真っただ中の女子高生じゃ遊んでくれないだろうから、未来の孫が遊んでくれる
    ことを想像しながら作ろうかな。子どものため、と言いながら、スローライフを私が一番楽しんでいるのは、ばればれ。

  • 娘14歳、夫54歳、私45歳。
    私は年齢関係なく、相変わらずフットワークが軽いまま。
    暮らしているのは、海と山がそばにある場所、小さな木造のおうち。
    畑には自然栽培の野菜がいろいろと。
    物は少ないけれど、良質な絵本と本はたくさんあって。
    ギターと三線とピアノを毎日のどこかで楽しんで。
    娘とセッションすることもある。

    ライフワークである書くこと、出会うことにはより磨きをかけて、
    「よく遊び、よく学べ」の日々のまま、夜行バスを乗りこなし、全国行きたいところに行っている。会いたい人に会いに行っている。
    娘ともあちこち一緒に出掛けられるようになって、娘とコラボしたライフワークが誕生!!
    そしてさらに嬉しいことに、「お母さんと、お母さんが昔旅した南米に一緒に行きたい!」と言い出して、私は南米再訪の旅計画を始めている。
    1か月くらい行こうか~♡で、どこかで分かれて、娘もちょこっと一人旅。
    「冒険て、楽しいよね!」と言い合っている。
    人生は、冒険だ!!!

  • 10年後の私、娘14歳、私51歳。
    娘のやりたいこと、将来の夢を全力で応援している。
    穏やかなお母さんになっていたい。
    自分のことは、1年2か月前に始めたピアノが10年後どこまでできているようになっているのか楽しみ。
    妄想なので、金銭面を考えずに描くなら通信制大学に行きたい。
    高校卒なので、大人になってから大学に憧れが出てきた。
    今、独学で目指している資格も1級を取っていたい。
    2級にずっと落ち続けている(笑)
    私は10年後と言わず、おばあちゃんになっても一生学んでいたい。

  • 10年後の私…47歳、長女は高校一年生、次女は中学1年生

    時間やお金に縛られない、自由な暮らしをしていることでしょう♡
    家族で夢を応援し合い、山あり谷ありの人生を楽しいものにしていこうと、前を向いて歩んでいる姿が目に浮かびます。
    子供が巣立っていっても淋しくないように、いつでも夢をもって、貪欲にチャレンジしていくの。
    そんな母の背中を見て、子供も果敢に夢にチャレンジ。やりたいことをやらない人生なんで、おもろないやん!

  • 10年後、私はちょうど50歳。
    夫が54歳。
    娘が13歳。
    私たちの親たちが79、80、82歳。
    4月の段階でだけど(笑)
    3人とも元気でいて欲しいけど、誰か介護が必要になってる可能性もなくはない。
    娘がこのままひとりっ子ではないかもしれないし、まだまだ子育て真っ只中で、ダブルケアの時かも。
    だからって、私が家に閉じこもる性格ではないし、市役所の人からめちゃくちゃ声がかかるので、10年後は市役所の人間なんじゃないか?ってくらいたくさんの課と繋がって子どもたちやお母さん、地域のためになるようなことをやってんだろな。
    市議選出れば?って声もかかりそうだけど、頭で考えるより現場で体験しながらデータをストックしたい人なので、いつも実践の立場でいたい。
    だから政治家にはなりません。
    私は自分で何かをしたいと思うよりも、必要とされてより力を発揮するタイプなので、いろんな人に呼ばれていろんなところで実体験話しながらずーっと子育てと関わって行くんだろうなと。
    今とあんまり変わらないけど、やっぱり10年分の経験がプラスされてるので、その分さらに間違いなく濃くなってます☆
    夫婦仲はよく、もう金婚式くらいの熟年夫婦みたいな貫禄で。
    娘は中2の反抗期真っ最中。
    それすらかわいいと思える親バカっぷりは健在です。

  • 長男14歳。次男11歳。父母43歳。
    反抗期と食べ盛りの男子を抱えてエンゲル係数高めの家系だけど、夫婦で同じ仕事をしながらそれなりに生活できてればいいな。家族がそれぞれの生き方を応援しあえる関係でいられたらな〜。

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    編集部 青柳 真美

    お母さん大学事務局兼編集部。お母さん業界新聞副編集長。みそまる普及委員会代表。みそソムリエ。宅地建物取引主任者。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。おっと、忘れちゃいけない大事な仕事が、藤本学長のツーヤクとカイゴ。家族と仕事以外に、私の人生に欠かせないもの…車/映画/読書/旅/食後のコーヒー。息子1人(24歳)。