7月号の宿題です。「子どもの頃の夏の思い出」を投稿してください

梅雨明けが待ち遠しい今日この頃、気持ちは一足先に夏へ。
7月号では「子どもの頃の夏の思い出」特集を組みたいと思います。

そこで、皆さんに思い出してほしいのです。
楽しかった、子どもの頃の夏&夏休みを。

今年の夏をどう過ごすかのヒントになるような
特集紙面をつれれば…と思っています。

読者の皆さんがそれを読んで思い描けるように
いつ誰と何をしたどんなシーンか…わかりやすく表現してください。

例文)
〇学校のプール。私はすぐに唇が紫色になり、先生に「上がって休め」と言われてしまうのが常でした。楽しく泳いだり遊んだりしているみんなを横目にプールサイドに横たわり、仰いだ青い空と白い雲、耳からあったかい水が流れてくるあの感覚。今でも忘れません。 

〇毎年、5つ、3つ年上の従妹兄の家に泊まりに行って過ごした夏休みの数日間。かぶとむしの対決やお化け屋敷ごっこ、高校野球をテレビで見て応援したこと、少し難しい本を読み聞かせてもらったこと、スイカに塩をかけて食べること、とうもろこしにバターを塗って食べるのも新鮮で、何もかもがキラキラと輝くような思い出として蘇ります。

・「特集記事」なので、長さや書き方は気にせず、
一言でも、長文でもOK、自由にお書きください。

・強烈なエピソードでもいいし、ぼんやりとした記憶でもOK

・一つの投稿にネタをあれもこれも欲張らず、複数投稿してください。

 ・当時の写真、絵日記、イメージイラストなどあればベター。
一緒に送ってください。

★締切は、617日(日)必着。

★回答は、母の湯「宿題」コミュニティへの書き込み(コメント)。
または、メールで info@30ans.com へ。

直メールの場合は、
(1)本名
(2)ケータイ(日中連絡がとれる番号、アドレス)を記し、
タイトルは「夏の思い出/名前」でお願いします。

※本名発信が原則です。

では、どうぞよろしくお願いします!

お母さん大学編集部 info@30ans.com
TEL045-444-4030

ABOUTこの記事をかいた人

編集部 青柳 真美

お母さん大学事務局兼編集部。お母さん業界新聞副編集長。みそまる普及委員会代表。みそソムリエ。宅地建物取引主任者。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。おっと、忘れちゃいけない大事な仕事が、藤本学長のツーヤクとカイゴ。家族と仕事以外に、私の人生に欠かせないもの…車/映画/読書/旅/食後のコーヒー。息子1人(24歳)。