【宿題】私たち夫婦のこと(お母さん業界新聞11月号)

すっかり涼しくなりましたね。
週末はあいにくのお天気でしたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

「母の湯」には、少しは慣れましたか?
まだ入れていない方が近くにいたら、ぜひお誘いしてください。

さて、11月の宿題MJ30です。

11月22日は「いい夫婦の日」。
これにちなみ、「私たちこんな夫婦です」というのを教えてください。

いい夫婦というと、理想的な夫婦を描きがちですが、
夫婦の在り方もいろいろ。
お母さん大学では、いろんなカタチの夫婦の姿を伝えたいと思います。

グチやお笑い、のろけ話、おおいにけっこう。
改めて、自分たち夫婦のことを考て、発信してみてください。

 

例)
うちの夫は、いくつになっても家族より自分。自分が大好き。父親、夫というより相棒。私も夫にあやかって、自分大好きな生き方をしようかな。子どもたちにも、それがわが家の家族のカタチだと伝えたい(百万母子)

結婚記念日に毎年、お花を買ってくる夫。本当は、花より団子と言いたいけど、毎年、何の花にしようかと、花屋で30分もかけているらしい。私はその日、夫の好物をだまってつくる(百万父子)

 

皆さんの回答が、11月号のMJ30(P8)に掲載されます。

※字数は60字~100字程度。複数回答歓迎。

※本名発信が原則です。

★締切は、10月22日(日)必着。

提出は、当サイトのフッターにある「母の湯>宿題コミュ」【宿題1711】http://www.okaasan.net/commu/homework/へのコメントか、
メールでinfo@30ans.com へ。

この時、必ず、青柳の出題にコメントするカタチで回答お願いしますね。

直メールの場合は(1)本名/(2)ケータイ(日中連絡がとれる番号、アドレス)を記し、
タイトルは「夫婦/名前」でお願いします。

では、どうぞよろしくお願いします!

お母さん大学 info@30ans.com TEL045-444-4030

ABOUTこの記事をかいた人

編集部 青柳 真美

お母さん大学事務局兼編集部。お母さん業界新聞副編集長。みそまる普及委員会代表。みそソムリエ。宅地建物取引主任者。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。おっと、忘れちゃいけない大事な仕事が、藤本学長のツーヤクとカイゴ。家族と仕事以外に、私の人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/食後のコーヒー。息子1人(26歳)。