12月号の宿題MJ30◆わが家のルールや習慣

◆わが家のルールや習慣

12月号の宿題です。

外国には「ファミリールール」があって、
額に入れて壁に掲げている家庭も少なくありません。

たとえばその内容は
・家族が落ち込んでいたらハグをする
・乱暴な言葉は使わない
・自分で使ったものは元通りに片付ける
など。
確かに守るべき約束かもしれませんが、少しかたい感じも否めません。

そこで、もう少し踏み込んで「習慣」もクローズアップ。

大人になって、世間を知ってはじめて気づいた
わが家では当たり前だと思っていたことが、実は特異だったという
「これって、うちだけ!?」をお尋ねします。

題して

「わが家の変わったルールや習慣」。

今の、子どもとの家庭の話でもいいし、自身の子ども時代のわが家のことでもけっこうです。

たとえば、

・プリンやジュースを買ったら冷蔵庫に入れるとき必ずマジックで自分の名前を書く
=名前が書いてなければ食べられても文句は言えない。

・ファミリーレストランのことを「ファミ」と呼んでいて、「ファミ行こうか?」と誘う。
「ファミレス」という呼び名が一般的だということを大学に入ってから知った。

・最後にお風呂に入った人が、お湯を流して掃除する
=自分の体を拭いたタオルで水滴をぜんぶ拭き取るのがルール。

・ソース派のわが家。目玉焼きは塩でも醤油でもなく、
サラダはドレッシングではなく、ソースをかけて食べる。

・子どもの頃はきょうだい3人と両親の5人家族。何かを決めるときは、
電話帳をめくって「おいちょかぶ」(二桁、三桁の数字を足して、一桁目の数によって)で
勝ち負け(9=かぶが一番強く、0=ぶたが一番弱い)を決めていた。

・誰かに良いこと(めでたいこと)や悪いこと(落ち込むようなこと)があると、
「それじゃ、カラオケ行こうか?」と、なにかにつけてカラオケで盛り上がるわが家。

など、なんでもOK。

 

※MJ30なので、回答の字数は70字以上。長い場合は適宜圧縮させていただきます。

※複数回答歓迎。

※本名発信が原則です。

※締切は、11月18日(土)必着。即答歓迎!

※提出は、お母さん大学サイトのフッターにある
お母さん大学生限定掲示板「母の湯>宿題コミュ」
【宿題1712】http://www.okaasan.net/commu/homework/
へのコメント(返信投稿)か、メールでinfo@30ans.com へ。

直メールの場合は
(1)本名/(2)ケータイ(日中連絡がとれる番号、アドレス)を記し、
タイトルは「わが家のルールや習慣/名前」でお願いします。

※宿題の回答が掲載された場合、定期購読者でない方へも掲載紙を差し上げます。
希望者は送り先〒住所、氏名、電話番号をお知らせください。

では、どうぞよろしくお願いします!

お母さん大学 info@30ans.com TEL045-444-4030

たとえば、
・プリンやジュースを買ったら冷蔵庫に入れるとき必ずマジックで自分の名前を書く
=名前が書いてなければ食べられても文句は言えない。

・ファミリーレストランのことを「ファミ」と呼んでいて、「ファミ行こうか?」と誘う。
「ファミレス」という呼び名が一般的だということを大学に入ってから知った。

・最後にお風呂に入った人が、お湯を流して掃除する
=自分の体を拭いたタオルで水滴をぜんぶ拭き取るのがルール。

・ソース派のわが家。目玉焼きは塩でも醤油でもなく、
サラダはドレッシングではなく、ソースをかけて食べる。

・子どもの頃はきょうだい3人と両親の5人家族。何かを決めるときは、
電話帳をめくって「おいちょかぶ」(二桁、三桁の数字を足して、一桁目の数によって)で
勝ち負け(9=かぶが一番強く、0=ぶたが一番弱い)を決めていた。

・誰かに良いこと(めでたいこと)や悪いこと(落ち込むようなこと)があると、
「それじゃ、カラオケ行こうか?」と、なにかにつけてカラオケで盛り上がるわが家。

など、なんでもOK。

ABOUTこの記事をかいた人

青柳 真美

お母さん大学事務局兼編集部。お母さん業界新聞副編集長。みそまる普及委員会代表。みそソムリエ。宅地建物取引主任者。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。おっと、忘れちゃいけない大事な仕事が、藤本学長のツーヤクとカイゴ。家族と仕事以外に、私の人生に欠かせないもの…車/映画/読書/旅/食後のコーヒー。息子1人(24歳)。