お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

おべんと、たべようね

3月産後からお休みさせてもらっていたお弁当作りを9月から再開した。

ムスコと夫のお弁当。

ムスメが自分にもお弁当作ってとせがむから、どこに出かける予定もないけど、ムスメのぶんも作った。

出来上がると、いそいそと包み自分のリュックにしまった。

そして、すごく嬉しそうな顔を私に向け、

「ひめ、おべんと、きょう
なぅーくんとたべる?
なーくんとたべようね」
と満面の笑みで言っていた。

あー確かに‼︎
ムスメがお弁当食べるときは
いつもNくんが一緒だなって気がついた。

お腹の中からのお付き合い。
誕生日1ヶ月違いの2人。
幼なじみっていいなぁと思った。

幼稚園に入ったら一緒にいるのも少なくなる。
あと半年いっぱい、
Nくんお弁当一緒に食べようね!

※写真はムスメが自分で作ったおままごとのお弁当

4件のコメント

お母さんがつくるお弁当が一番。

ひめがつくるお弁当も一番。

お母さんがつくるお弁当を、子どもは、ずっとずっと

大きくなっても覚えているよ。

私も覚えています。母のお弁当。

ちょっと普通ではないお弁当だったけど、

あの頃は、恥ずかしかったけど、

でも、母が私のためにつくってくれたんだと、今、感謝できます。

余計なこと、書いちゃった。

お弁当、お弁当、うれしいね。

そんな歌声が、山中さんお記事から聞こえてきました。

藤本さん
お弁当だけで新聞何枚も特集できそうなくらい
お弁当箱の数だけドラマも思い出もあるんでしょうね。
私も母のお弁当覚えています。

私が作るお弁当は、キャラ弁どころか
けっこうな確率で手抜きなんですが…
それでもムスメは大喜びだし、
ムスコも給食より早くママのお弁当にしてくれと言ってくれてました。

そんな子どもたちの愛しい姿を見ていると
お弁当作ってよかったなと思えます。
母の力の源ですね。

写真のお弁当がまず素敵!
こんなお弁当を自分で作って遊びの世界に浸れる幸せが伝わってきました。
娘も同い年の男の子と幼児期泊まりあう関係の中の良さで、お弁当も親が作って食べる仲。
小学生になってからの男の子の片思いが切なかったな~と思い出しました。

みっこさん
ムスメはお料理大好きなんです!
おままごとはもちろん、私が夕飯の支度を始めると
どこからともなく、すっ飛んできて
勝手に人参を取り出し、剥き始めますσ^_^;
ムスメにとってはどちらも遊びの世界。
子どもってすごいですね。

お弁当にそんな切ない思い出が‼︎
そんな風に仲がいい異性のお友だちは
私にはいなかったので、ムスメと幼なじみのお友だち
これからどんな風に育っていくのか楽しみです♡

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