お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

ごくらくごくらく

長女を保育園に送り出し、駅前に買い物へ。
ひさしぶりにカフェで豆乳ラテを飲んで一息。
次女は抱っこですやすや。

外は明るくてあったかくて、正面の大きなガラスからは行き交う人たちと新緑の木々とピンクの木花たち。
店内はボサノバな音楽。
1人で静かな時間を楽しむ人、仕事の話をする人たち。

次女のやわらかな呼吸が密着した体から伝わってくる。
この重みを味わう。
頭の匂いを嗅いで、ラテを一口。

あ~。
あ~~。
なんだかいいきぶん~。

今朝、イヤイヤ期の長女を保育園に送り出すまでのいろいろを思い返して、笑ってしまう。

次女が起きて、わたしの顔をばんばんたたく。

さて、残りの買い物に行くか!

2件のコメント

母は四人子供を育てたんですが、実家も遠くて夫も非協力的で金銭的にも自立してなかったのにどうやって息抜きしてたんだろうか…。というかしてなかったし、それが普通だったんでしょうね。きっと。

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竹内未佳
4歳と2歳の娘のお母さんを奮闘中。もっとお母さんを満喫したくてMJになりました。子供と一緒に今を生きるお母さんになりたいと思います。