自己紹介

こんにちは。先日お母さん大学に入学した武重です。

既にいくつか記事も書いています。

どんな記事を書いたら良いのかイマイチわからんですと編集部の方に伝えたら、自己紹介は?というアドバイスをいただきまして。

今年34歳で、12ヶ月の娘がいます。夫と3人暮らしです!

職業: 宿泊業

今年神奈川県から北海道稚内市へ移住し、中古物件でゲストハウスを開業しました。もともと夫婦共に東京で働くサラリーマンでした。

趣味: 旅行

ふたりとも世界一周旅行が夢で、退社し24ヶ月間一緒に旅へ

帰国後はマインド的にサラリーマンは到底できなくなってしまったので、神奈川県箱根町で民泊を運営していました。

そして念願の出産。子を養うには業態規模が小さかったため、兼ねてからしたかった移住を決行。

たまたま条件が合う物件があったのが日本のテッペン、北海道稚内市。そう、すぐそこは樺太。今年春に夫が単身で渡り契約を結び、宿の改築に着手、6月に娘とわたしも転入し、7月に宿をオープンさせました。

お母さん業界新聞との出会い

世界一周旅行中は、味噌汁を現地の人に作り食べてもらっていてその様子をブログFacebookで発信していました。

お母さん大学の編集部が携わっている月刊紙でジャパン味噌プレスという味噌の業界新聞がありまして、そちらに寄稿していたという縁がありました。そして母になった今、お母さん大学でお世話になっています。

どんなお母さんになりたいか

たくさん子どもの話を聞きたいです。お昼寝する年齢までは一緒に昼寝する生活をしたいです。リラックスしていてよく笑うお母さんです。

でもそう簡単にいかないかも!

ものごとはそう簡単に思い通りにならないことを実感中です。

例えば…

  • 子どもが欲しいと願ってからなかなかできない。
  • 母乳育児したかったのに子どもの方が激しい乳頭混乱で断念せざるを得ず。(←今となってはどうでもいい)
  • 想定外に泣く子で、泣いてない時がないくらい泣いていた。(←今となってはどうでもいい)
  • 産後わたしがキャパ越えし、愚痴る妻というイメージを夫に植え付けてしまった。(←この問題継続中_| ̄|○ )

という具合に色々ちぐはぐしています。ありすぎるので他省略。(笑)

前のオーナーの女将さんからも宿運営しながらの子育て苦労話をちらほら聞いているので、不安がないわけではないですよね。参照記事前女将から引き継いだメッセージ

お母さん大学の皆さま、どうか温かく見守ってください。

ABOUTこの記事をかいた人

武重美亜

2018/6/30に女の子を出産。出産時の痛さが未だに信じられず、女性ばかりが辛い思いをする妊娠から出産までの仕組みにブチ切れて1年が経過。一体なんなの!? 神さま何してくれるの!