お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

一体どうすれば…?

今日息子が

学校から

こんなお便りをもらってきた。

目を通しながら…

胸が苦しくて

なんだか悔しくて

とても腹立たしくて

涙が出そうになった。

 

自分がママになった、今。

我が子を産み、育てている、今。

 

弾道ミサイル

武力攻撃

テロ

…戦争

 

恐ろしい。

「落ち着いて」行動するなんて

一体どうすればいいのさ…。

4件のコメント

とうとう、ここまで来たかっという気がします。

逃げようがないよ。

そういう社会にしたのは、私たちなのかも知れません。

今まで、無関心だったこと。

だから、今からだよ。

私たちにできることを、考えるのは。

百万母力「ささやかな幸せ」が頭をよぎります。
私たちができることはやはりペンを持ち、
日々のささやかな幸せを発信すること?と思います。
けれどその幸せは、ママだけでなく
国の、世界中の「幸せ」なはずです。

国の脅しも入り込ませているはずです。
落ち着いて行きましょう。

緊急音が5日大阪府民あてに約800万人に送られてきました。
私はコーラスの仲間と練習中でしたが、誰かが「あ、訓練だ・・・」と情報を知っていましたが
誰も机の下に隠れるなどの行動は起こさず音源を止めるだけでした。

恐れすぎず毎日の暮らしを少しでも丁寧に生きることを一番にね。

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ABOUT US
花島由香理
静岡支局「Rainbowふじえだ版」元編集長。神奈川県出身、元保育士。9歳男子・5歳女子のmama。