お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

決めたこと

1月より、短時間勤務から仕事復帰予定。そろそろ働き先を探したいなあ、と考えていたところ、声をかけていただいた。

息子に話すと、「働かないで!ヤダヤダ!」と大暴れ。娘は、「イヤだ-!」としくしく泣き出した。やっぱり、反対されるよな。今までと変わるのは不安だよね。でも、決めたことだから、と伝える。自立したいと思う。

私も、不安がたくさんある。久しぶりに働くので、自分でできるか、心配。ブランク7年。大丈夫かなぁ。不安を少なくするように、再勉強を始めた。

家事と子育てと、仕事。ちゃんと、できるかな。仕事はもちろん、しっかりやらなきゃ。だけど、家事は、段取り考えて省けるところは省こうと思う。

仕事を始めたらひとりずつ、ぎゅっとだきしめて話を聞こう、と決めた。

忙しくて、忘れてしまいそうなのが、心配。

11件のコメント

仕事復帰、おめでとうございます。
ここには復帰した方も、またその逆も、いろんな仲間がいるから大丈夫ですよー。

忙しくなってくると心も体も追いつかなくなって記事も書けなくなるので、、、離れてしまいがちになるけれど、
ぜひ、そんな時こそこの場を思い出してもらいたいな~。

久留米のお母さん記者で仕事をはじめた方は、
記事を書こうと思うだけで仕事モードからお母さんスイッチに切り替わると話してくれたことがありました(^^)/

青島さんの母力、ますます輝きが増しますね♡
これからの発信も楽しみにしています。

働き始める事、ちゃんと子ども達に話して聞かせて素晴らしいと思いました。子ども達はきっとお母さんの背中、見てくれています。
12月頭に広島県の女性応援冊子に批判殺到というニュースを見ました。仕事と家庭の両立しようとするお母さんはよくばり?なんて。
ちらっとその冊子を見てみましたが、うーん、うん。いろんな考え方があるなと。青島さんの決意、応援しています‼︎

田端さん、こんにちは。
わたしは、不器用なので、母親と仕事、両立できるか、すごく不安なんです。よくばりかなって思ったこともあります。

わたしの、背中、見ていてくれるかな。
疲れて子どもにあたってしまいそうですが、頑張っている姿を
見せれたら、と思いました。
応援、ありがとうございます!

はじめまして!お仕事の復帰、おめでとうございます。
そしてそのなかで、帰ってきたらお子さんをギュッと抱きしめて話をすることを決める。
すごく素敵です!きっとペースを掴むまでは大変かと思いますが、そのギュッがお母さんのエネルギー源にも
なりますね。応援しています!!

山崎さん、ありがとうございます。

帰ってから、あまり関わり時間がなさそうなので、ぎゅっと、抱きしめるくらいは、できるかな。
忘れそうなので、ここに決意を書かせてもらいました。

青島さん、きっと大丈夫です。
これまでのていねいな子育てが、ちゃんと復帰後も活かされて、ていねいな働きながらの子育てになられると思います(^^)
青島さんのやさしい言葉に、子どもたちも今から心と体を準備しているでしょうか。
私も7年ほどのブランクを経て復帰しました。
ぜひ、体を休めながらゆっくり再スタートしてください!

吉村さん、こんにちは。
温かい言葉をありがとうございます!
涙がでます

吉村さんも、ブランク同じくらいなんですね!
いつも、応援しています✨

仕事復帰、おめでとうございます。
お子さん達、お母さんと離れるのが寂しいのですね。でもイヤだと言ってくれるのは、青島さんがしっかり子育てされてきたからなんだなぁと思って読みました。
私も今年の春に2年半ぶりに仕事復帰しました。仕事復帰直後は、子ども達も少し不安定になったり、私も慣れない仕事に疲れておりましたが、半年経った今では、親も子も生き生きしています。
まだ小さい2人ですが、母を助けようとお手伝いをしてくれるようになりました。
青島さん、きっと大丈夫!
頑張ってください!横浜から応援してます!

菅野さんも、春からお仕事されているんですね。
お疲れ様です。
最初は、忙しいけど、今はお母さんもお子さんも生き生きしているなんて、素敵!
お手伝いもしてくれるなんて、ありがたいですね!
私も、そうなりたいです!

決意、いいですね。
お母さんが決意する話はなかなか出にくい話だから応援したくなりました。
働く母はスーパー忙しくなっていくのがこれまでの働き方だったと思います。
でも、それは誰かを犠牲にしていく働き方であり、誰も幸せになれないことが分かってきた時代だと思います。
男社会の中に組み込まれてきた女、母、子どもが幸せになれないのはオカシイと気づき始めたことはいいことです。
私が言いたいことは、だから、働く母が罪悪感を持たないでね!です。
自分で決めたことに自信をもち、目の前に降りかかる困難には一つずつ向き合いながら生きていくことが
子どもたちに希望と勇気を与えることだと信じてくださいね。

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