お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

日本一重い新聞です!

たった8ページしかない新聞。それでも、たくさんのお母さんの想いがぎっしり詰まっているから重いんです。

子育ての日常が、現役お母さんの直筆で描かれているからダイレクトに響く。

ワイワイ編集会議に参加した時、あるお母さんが特集を開いた途端、文字数の多さにめまいがして一旦閉じ、あとで読んだと話していました。

文字数もさることながら、想いの強さや熱量もすごいので、私も見開きは2日目派。(カレーかっ!)

※実際の重量は25グラムでした

14件のコメント

木村さん

ワイワイ編集会議お疲れ様でした!
みんなの想いがぎっしり詰まっているから重い!共感です。
2月号の見開き特集ページは、「母であること、働くこと」でした。いま正に自分が欲しかった記事だ〜と言ってくれた方がいて、悩んでいるそうで。そんな風には見えなかったけど、心にモヤモヤが渦巻いているようでした。3月号も続編。いろんなお母さんに読んで欲しいです。

会議、お疲れ様でした。
仕事のストレスもぶっ飛ぶ内容で、参加して良かったです。
本当にたくさんのお母さんがいて、たくさんの子育てがあって、「こうあるべき」、「そうすべき」という押しつけを感じないのが、心地よいのだと思います。
編集部の見事な文字さばきに、毎号拍手です♪(パチパチパチ)

編集会議に参加して、その会議の内容からインスピレーションを得て、会議終了後、ソッコーで投稿しました。写真をおほめいただいたことが一番嬉しいので、これからも頑張ります(^^)/

ワイワイ編集会議ではありがとうございました(^^)/
さすがの表現力です!!

ほんとに日本一重い、思いの詰まった新聞。そこで木村さんとのこうしてご縁があることを嬉しく思います。

編集会議に参加していなければ書けなかった記事です。
参加したお母さん方のコメントの中から、気になったワードをメモしてました。
ご縁が広がって私も嬉しく、新聞や大学HPから様々な刺激をいただいてます。
これからも、よろしくお願いします。

天野さん、こんばんは。
持ち上げすぎです(照)。
業界新聞という素材と編集会議参加という機会に恵まれました。
特に、特集を読んでめまい症状を訴えたお母さん(すみません、お名前を憶えてなくて・・・)のアシストに感謝です♪

木村さん、初めまして。岡崎の冨本です。昨日は編集会議に参加できず残念だったのですが、『日本一重たい新聞』、とてもとても共感でき、思わずコメントさせて頂きました!

私も字の多さに初め、驚いたのですが、読みはじめると、お母さんたちの記事にグッと引き寄せられてどんどん読み進めたくなる派です!

はじめまして、木村です。
会議中にタイトルコピーの候補が幾つか浮かびました。
一気に読むスタミナが不足気味なので、冨本さんの派閥には入れそうにありません(笑)
読力トレーニングにも特集はうってつけかも♬

キャッチコピーにこの写真。
木村さんのぽんぽん出てくるその発想はどうやって出てくるのでしょう!
想いのぎっしり詰まった新聞!
おばあちゃんからお米や野菜が送られてきたあの時の気持ちのようだなーと木村さんの記事を読んで思い出しました。
どちらも愛と丹精込めた想いが詰まってる!

50歳を超えてから「聴くこと」の方に力を注いでまして

田舎からくる段ボール(リンゴかみかん)を開ける時、ワクワクしますよね〜✨
ワクワクを感じる特集記事、期待してます!

編集会議ではアドバイスもありがとうございました(^^)

優気百倍とこのコピー、最高です!!
写真がまたいい〜♪
去年秋に入学したばかりですが、ずっしりの
重みと熱さ、温かさを感じる新聞で大学ですね!

ありがとうございます
タイトルと内容、どちらも大切ですが、広報室にいたとき、タイトルと写真に注力していました。
特集記事の内容が凄くて、いつも圧倒され気味です

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ABOUT US
木村康広
男子二人の息子を持つシングルファーザー。長男は2022年1月に結婚独立、今は大学生の次男とワンコ(フレブル)一匹の3人で生活中。1966年生まれ、北海道函館市出身。