お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

発信って難しい!意見求ム!

細々と運用しているTwitterなのですが、本日ちょっぴり引用ツイートが重なりました!

問題になった記事がコチラ。先週の湯沢旅行の記事ですね。

いろんなご意見を見かけたのですが、まとめるとこんな感じ。

〜〜〜〜〜〜〜

・チャイルドシートを使わずに車に乗せている(ように見える)ことへの注意

    ※Twitterにはサムネの写真だけ載せてました
    ・生後間もない子どもを旅行(長時間外出)に連れて行くのはよくない
    ・産後の奥さんの体調を考えずに旅行に行っているのはよくない
    ・育休中の平日旅行を見て「育休は遊びだ」と捉えられることへの苦言
    〜〜〜〜〜〜〜
    中にはこちらのブログまで見に来てくださっている方もいるようで、そこまで興味を引けていることは嬉しい限りです。
    …が、やはりネガティブな捉えられ方は、見ていると疲れてしまいますね(´•ω•`)
    胸がザワザワします。この感じ久しぶりだ〜

 

    で、返信とか考えてて思ったんですよね。「なんでこんなんに頭悩ませてるんだろう?」と。
    それは発信に際して、目的や信念が明確に言語化されていなかったからだと思うんですよね。
    Twitterは何用で、このブログは何用で、何のために発信をしているのかがハッキリしていれば、スパっと割り切れる。
    それでとりあえず考えたんですけど、
    ①このブログはあくまで日記が趣旨。いつか娘に見せるための子育ての記録。
    ②Twitterは育休取得(予定)者がメインターゲット。「育休ってこんな楽しみ方していいんだ」というモデルケースの発信用。
    だいたいこんな感じで定義しておこうと思います。とりあえず。(また変わるかも)
    〜〜〜〜〜〜〜〜
    ところでちょっとご意見聞きたいなと思ったのが以下。
    ・育休中に旅行に行くことがダメな理由
    ・生後3ヶ月未満の赤ちゃんを旅行に連れて行ってはいけない理由
    ・それらを発信してはいけない理由

・皆さんが発信するときの軸

上記2つは純粋に賛否が気になったから。下2つは発信に際しての問題点を知りたいからです。

どれか一つでも構いませんので、思ったことを教えていただけたら嬉しいです😊

 

18件のコメント

育休中に旅行に行ってもぜんぜんいいと思います!!

生後3か月の赤ちゃんを旅行に連れて行ってはいけない理由はわかりませんが、
私はそんな余裕なかったなーと。

発信するしないは個人の自由で、してはいけないという理由は私もよくわかりませんが、
もしNGだと言っている方は羨ましさもあるのかもしれませんね。

私が発信する時の軸は、そんなにはっきりとしたものがあるわけではありませんが、
ココとその他のSNSでは違ってくるなと改めて思いました。

ココはお母さんとして心が動かされた時。
その他のSNSは広報的なイメージですね~。

池田さんありがとうございます!

育児担当が二人もいたら、余裕くらい出来るのではないかと思ってしまっていましたが、きっとそれも家庭(子どもの性質)によるのでしょうね。
ちなみに「発信するな!」という声で印象的だったのは「育休を楽しんでいる人がいると、職場の人に仕事を休むなと言われてしまい育休が取りにくくなるから」というものがありました。

ここスタートでTwitterに行ってしまうと、反動が大きいですね(;^ω^)

こういうのを、「スパイト行動」というと最近知りましたよ。日本人は意地が悪い人が多いらしい(^_^;)
本当にザワザワしますよね。。お疲れ様です。

私は育休中は、その名の通り、育児バケーションと捉え、それまで人生頑張ったご褒美だと、家族で遊んで遊んで遊びまくって、旅行も行きまくりました。育休中に旅行に行くことがダメな理由なんて、ないです。と思います。

・生後3ヶ月未満の赤ちゃんを旅行に連れて行ってはいけない理由

これは分かりません。親はわが子を見てるから外に出ても大丈夫だと思うけど、免疫ない人が、新生児に近い赤ちゃんが外に出てるの見てると、虐待!不快!赤ちゃん可哀想!てなるのかもです。私ももうどちらかというと、赤ちゃんが近くにいない生活になっているので、3ヶ月の子がいると、親に振り回されて!家にいたらいいのにって思いそうになります(^o^;)事情も知らずにごめんなさい。まぁ、つまり「心配」が、攻撃になっちゃうのです。「うちの子は大丈夫なんで!」っておおらかに笑ってくださると、周りも安心するかも(*^^*)

・それらを発信してはいけない理由
ないない。そんな理由ないですよ。

・皆さんが発信するときの軸
私もここは、育児日記でした。育児が落ち着いて、体調を壊した今は、大袈裟に言えば、自分と家族が生きてることを証明する場所です。いや、まだ生き続けますけど。。
Instagramは、自分自身の写真集作りに使ってます。
Twitterは、離れて暮らす叔母とのコミュニケーションツールです(*^^*)

「スパイト行動」調べました!自分にも思い当たるところがあったので…納得感はあります(;’∀’)

中野さんの「心配」が「攻撃」になるというご意見を見て、
今回の一見攻撃に見えるようなツイートにしても、見方を変えることが必要かな?と思いました。

「産褥期の奥さんを振り回すなんて!」→奥さんを心配してくれている
「育休を楽しんでる姿を見て、職場の人はどう思うだろうね?」→私のキャリアを心配してくれている。

ブログまでちゃんと読んだうえでコメントくれている方もいて、最早ファンなのでは…と思う次第です笑

とりあえず自分が前面に出る育児日記はここだけにしようと思いました!

・育休中に旅行に行くことがダメな理由

ダメではないと思います。
ただ、夫婦とも育休はなかなかないので、目立ってしまうのかも?

・生後3ヶ月未満の赤ちゃんを旅行に連れて行ってはいけない理由

私も余裕なかったので旅行へ頻繁に行くことはできなかったです。
あと泰子さんも書いてますが、まだ風邪でも一気にひどくなるんじゃないかと冷や冷やするかも?

増してまだコロナもあるから、旅行にバンバン行けてない人は多くて目立つのかも?
実際は免疫もコロナもどうなのかわからないです…

・それらを発信してはいけない理由

Twitterは攻撃的な人が多いです。
妬まれる可能性も大きい場所だと思っています(だから、メンタル弱いのでこわくて本音は使えてないし、書けない)。

いい感じの循環も起きるけれど、これまでにあまりない(今回ならパパが育休、ママも育休、生後3ヶ月で旅行)ことを発信するなら、その発信を見てどんなポジションの人がどう感じるかを予測して、その悪意にも配慮した発信をしないと負のコメントが来る感じがします。

・皆さんが発信するときの軸

このブログはできるだけストレートに(それでもあらゆる方向からの攻撃の可能性を考えてる!メンタル弱い(^^;)。
noteでは母として以外のことをお母さん大学よりは気をつかいつつできるだけストレートに。

Twitterは今は基本読む。
Instagramは放置。
Facebookは仕事でのつながり用や、ここやnoteをシェアする用。結構素の発信。

Twitterで新たな層へ知ってほしいというのはすごく意味のあることだと思うけれど、ストレスは溜まる場なので、旅行記も兼ねてるならSNSはInstagramのほうが向いてると感じました。

そういえば今回はコロナを理由にしての言葉はなかったですね…
子どもの月齢と育休中というステータスについての指摘が多かったように感じます。4ヶ月目だったらまた違ったのだろうか(;^ω^)

Twitterを作って数日は完全に「育休パパ」だけでコミュニティが形成されていたので非常に平和かつ良い雰囲気だったのですが、
ここにきて一気にターゲット外の方が増えました!不特定多数向けSNSの拡散力を舐めていたな~~~と反省しきりです!

曽我さんのSNSの使い方はとてもスッと入ってきますね!参考にさせてください!

育休中の旅行いいと思います〜!
行っちゃダメの理由もない。
でも、長時間の移動で赤ちゃんが、いつもと違う場所で刺激があって、興奮して泣いたり、疲れが出てしまわないか?という心配があったのかもですね。
わが家は手がかかるタイプで出掛ける余裕はなかったけど、、2人目以降はそんなこと言ってられなくて、連れ出すしかなかったです。笑
大事なのは、その人の想いやバックグランドを考えてみることなんでしょうね。
Twitterは限られた文字数で伝えるから、得る情報が少ないのかも。
文章の捉え方も人それぞれなので、その違いもあるんでしょうね。
他所は他所!うちはうち!(究極な開き直り)
きれいなことばかり書いても違うな。とも思ってます。かと言って、赤裸々に全ては書けないところもあるけれど。(だから1から10まで書いてしまいがち…そしてMJプロ講座でご指摘いただくやーつ!笑)
いろんな方がいていいと思いますが、もやっとしますね。
わざわざ、その気持ちにならなくてもいいのかも。と思うと、私は回避しがちになります。。

うちはベビーカーや車に乗っていると大人しいので、出かけていた方が親的には楽なんですよね(;’∀’)
子どもの感染対策や姿勢などを踏まえるとベストは分かりませんが、個人的には無菌室よりちょっと汚れちゃう方が強い子になると思っています。

Twitter上には書いてないので仕方ないですが、家事育児をせずに遊び歩いている人として認知されているみたいです笑
たとえ書いていたとしても切り抜かれるみたいなので、事実が胸を張れる内容になっていればいいやと思い始めました!

曽我さんも書いてるけど、
Twitterは、基本的にネガティブというか、
ストレスのはけ口にしてる人が多いので、トゲトゲしてると思います。
芸能人や著名人はまだしも、
一般人がポジティブな発信をすると、真っ先に狙われる気がします。
逆に、ポジティブさがないからこそ、
お母さんたちが育児の愚痴吐いたりするのには適してるけど(苦笑)

一般人がポジティブな日常を綴るなら、
Instagramか、自分で個人ブログ立ち上げるか、
かなあ。

SNSは、それぞれ特性があるので、
その特性に応じた発信の仕方があるように思います。

私は、お母さん大学のここは、ブログとは思ってなくて、
「自分の育児や考えを実名で対外的に発信するところ」という位置付けなので、
個人的なブログとは書き方や内容を変えています。
実名発信の責任というか、お母さん記者としての書き方というか。

最後に、3ヶ月未満の赤ちゃんを連れていくことについては、
私も、息子達がそれくらい小さい時は近場の外出にとどめていました。
自分の身体がそこまで整ってなかったのもありますが、それ以上にやはり「遠出は子どもの負担になるのではないか」というのが一番の理由でした。
まだ首もしっかり据わってない、寝返りゴロゴロもできない、そんな未熟な時期に、
自由に動けない車の中やベビーカーに長時間寝かせるのは、身体に負担だよなあ・・・と思っていたので、
遠出するようになったのは、生後半年くらいからだったかな。
(車で川崎から秩父に行くとか。長男が1歳までは川崎に住んでました)

今はコロナ禍で、
地域の子育て支援センターとかすら連れていくのを控えているママも少なくないので、
確かに、あちこち出かけているのを大っぴらに書くと目立ってしまうのかもしれないですね。
(コロナに関しては人によって価値観が異なるので、難しいところですが)

要は、
育児に関することは、本当に人によって受け取り方がさまざまなので、
それを踏まえた上での発信の仕方を自分自身で考えた方がいいし、
自分の何気なく書いた一言で、深く傷つく人がいるかもしれないということも、
公に発信するときの心構えとして、頭の片隅に置いておいてもいいのかもしれません。

攻撃的な人たちの割合が多くうつりはするのですが、欄外で同意だったり、励ましてくれたり、擁護してくれたりする人もいるんですよね。
辛いことがあるからこそ日常の些細な喜びがより素敵なものに感じられるということもありますので、こういうストレスもありかなと思い始めました(;^ω^)

子どもへの影響は正直気になるんですよね。
ただ絶対NGとしている人もいれば、一ヶ月以降は割と出かけているという人もいたりで分かれるところなので、どうせ分かれるなら動く派で行くつもりです。

万人受けする発信はないのでしょうが、むやみに人を傷つけたいとは思いません。
言葉は考えて紡いでいくように心がけます(`・ω・´)

私はSNSは基本見ないしやりません。
なので利用している人の心理はわかりませんがので、質問の回答はできませんが、思ったことをコメントさせてもらいます。
Twitter、自由に表現できる場として、みんな思い思いの利用方法をしているようですから、何がダメとかないんですよね、きっと。
ならば、臨機応変に色々やってみること、または、発信を止めることもありかな。
私の中では、ここの母ゴコロの記事は、紛れもなく家族との記録。他の方へのコメントは、共感できることや気付きがあったこと、アドバイスしたい時とかがコメントの基準です。
自分の記事にコメントを頂けるとうれしいけど、MJプロ講座で青柳さんがおっしゃっていた、承認欲求は捨ててと、ここはそんな場所で安心です。
伶旺さんは新しい風を運んでくれる人だと思っています。古い私たちには、えっ!となる事もありますが!笑
育休を謳歌している、親が楽しんで子育てできている、すごい!新しいスタイルで自分を確立していると思います。だから、必要だと思うことを書き、必要なことを受け入れていけばいいのですよ。自分の感性で。

いつもありがとうございます☺
アドバイスいただいても好き勝手やってしまう新米で恐縮です(;^ω^)
自分たちで調べているつもりではあっても、改めてコメントなどで指摘されて調べなおすとハッとすることもすごく多いんですよね。

「育休は育児に専念する場だから、楽しむなんてとんでもない!」みたいな声が聞こえてくるんですが、育児だろうと仕事だろうと、すべて楽しむべきだと思っています。
このスタンスは何を言われようと変わりません!

私の偏見。
SNSは、肯定派です、楽しいから♪
ただ、Twitterだけは曲者です。
リプする人は、暇な人。と思うようにしてます。
そうじゃなければリプしてる暇ありませんから^_^(私も含めてw)
お母さん大学は、SNSじゃないと思っています…皆さんの記事は全てが尊い教科書です。

もともとTwitterはRom専で、ある種人の本音が煮詰まった場所なのでそれを楽しんでいたのですが、
自分が槍玉に上げられるとちょっと見方も変わりますね笑
これまで自分も切り取られた情報で善し悪しを判断しているところがありましたが、仮説の検証の重要性を再認識しました。

改めてお母さん大学って温かいコミュニティですね( *´艸`)

記事と皆さんのコメントもほうほうと読ませていただきました。
私は基本的にSNSは読む専門で、お母さん大学以外に家族のことを書かないのですが、SNSはその人の人となりも知らないのに、表面だけを見てコメントされるので怖いなと思っています。
知らない人のコメントで傷付くのが怖いチキンです。

母になる前、職場の同僚に夫婦で育休を取っている人がいて、何をして過ごしていたのか聞いた時に、夫婦が交代で遊んでいた話を聞いて、「えぇー!?」と思ってしまいました。母になった今なら、大変だから交代で息抜きは必要!と思いますが、育児の大変さを知らない人には、ただ遊んでいると見られかねないかもしれないですね。
でも、今しかない!たくさん出掛けて、ぜひお母さん大学で発信を!
育休中の旅行、したくでもできない人がたくさんなんだと思います。夫婦で育休が取れる人も本当にまだまだ少ない。
先駆者は大変だと思いますが、これから夫婦でこんな育児もあるんだよーと発信して、国を変えていっていただきたい(笑)!心が折れない程度に頑張ってくださいー!!

SNSでは一側面を見てその物事をすべてを知った気になることの恐ろしさが学べるな…と思いました。
自分が傷つくことで、これまでの自分の行いも振り返ることが出来るので、経験の大事さを実感します。

子育ての息抜きにしても、子どもの頃は「産んだんだから責任を持つのは当たり前では?」なんて思ってしまったこともありました。懺悔。
その立場の今だからこそ大変さも分かる。けれど、それをいつか忘れてしまうかもしれない。それは怖いです。
万人にとって良いものを生み出し続けることは難しいと思いますが、自分の周りの人くらいは幸せにできるように努力していきたいですね☺

大丈夫!家族がみんな幸せで、楽しんでいたらいいんだと思います。わたしは息子を生後6ヵ月の時、娘を生後3カ月の時にアメリカに連れて行きました。住むためですが、まぁ13時間以上!遠いのなんの。それに比べたら、神奈川から群馬(でしたっけ?)くらい近所近所♪笑

日中に外出することで、美味しい空気に触れて日光浴びてビタミンDを吸収するのも赤ちゃんにはいいのかもと思いました。あくまでれなちゃんのペースで♪
人混みを避けて、体温調節に気をつけて、ゆったりしたスケジュールで楽しんだらいいと思います。他の方も言うように、大らかに楽しんで先駆者になってくださーい♪

でもジャッジする人は何してもジャッジするし、妬みの対象にもなり得るから、シェアする場所は選ぶといいかもですね!(わたしは気にしいなので、そう思っちゃいます(^_^;))

グローバル!県を跨ぐくらいはなんてことないですね(;’∀’)

赤ちゃんにとってのベストがなんなのかは至上命題ですね。
極論ですが、家にずっといて、四六時中笑顔で構い続けることが最善なのでしょうか?
外に出て、親が人と笑顔で話すのを見て、時には泣いても落ち着くまで見守ってあげる。くらいの器があってもいいのではないかと思っています。
親の精神状況を健全で保つのも、子どものためには大事なのではないか…みたいな。大義名分ぽくて好きではないですが。

ただそれで言うと、叩かれるのを分かって発信するのは精神衛生上良くないですし、「叩く=不快に思う人がいる」とすれば、あえてそれを増やす必要もない。
TPOの重要性を感じます(;’∀’)

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ABOUT US
青柳伶旺
多摩市在住の新米パパです! 普段は都心で営業マンをしています。 社内婚の奥様と、ゆるゆる毎日過ごしています。 趣味はボードゲームとドライブ。料理は夫婦で練習中です。 よろしくお願いします(=´∀`)