お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

佐賀市 地域版紹介 Smile版 2018年3月号

佐賀市 地域版紹介 その4

佐賀Smile版 (2018年3月号)

編集長 福田 重満子

6,2,0歳の3人兄弟のお母さん。結婚により横浜から佐賀に。1人目の育児では孤育ても経験したが、今は彼女の笑顔に引き寄せられた沢山の人と知り合い、子どもたちの故郷となる佐賀を大切に感じている。

佐賀Smile版 より抜粋〜

“「幸せだから笑うのではない 笑うから幸せなのだ」 byアランの幸福論

育児が辛くて笑顔をなくしていた、そんな1人目出産後に出逢った言葉。作り笑顔でもいい、とにかく笑ってみよう、そうしたら幸せになれるかも。そんな希望を持てたのです。 ”

contents

・産休明けのご挨拶

・12月4日 いちばん大きなお月さまの日にやってきたよ

・手術中のオハナシ

・3人とも違うお産 みんな違ってみんないいね

主に佐賀市で配付中。

(レポート: 佐賀市 山中みどり)

2件のコメント

日ごろ、哲学者の言葉に触れておられたお母さんが素敵です。
言葉を味わってかみしめながら自分の生活に取り入れようとするその姿勢がね。
経験と思考がかみ合っているところがね。

みっこさん!
コメントありがとうございます(*^^*)
それなのにへんしんの仕方がわからず遅くなってしまってごめんなさい。

えへへ、実は哲学者の方の辭とは知らずにだったんです。
つい最近ホンモノの幸福論を読みました(笑)
言葉では難しいのですが、やってみると確かにほんとだな~って、今でもひしひしと感じています。

人は努力しなければ常に不機嫌な生き物だ。
幸せとは努力の賜物である。

とかとか。

何でも試してやってみる!
そんな風に思えるようになったのも、お母さんになれたから(^^)
これからもよろしくお願いします(*^^*)

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