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高知版8月号、編集部の気になるモノコト突撃取材!「見たい!聞きたい!ソレ知りたい!」のコーナーは
企業主導型保育所 学校法人やまもも学園さくら保育所の取材記事です。3回に分けてお届けしますね。
今日は、PART1。
学校法人やまもも学園
さくら保育園をたずねて学校法人やまもも学園 企業主導型保育所
高知市桜井町1-10-28 TEL088-856-9660働くお母さんにとって、仕事と子育[…]

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お山のお風呂はタイル張り。
私たち夫婦は、昭和っぽくてお気に入り。
窓からは月や山が見えるし、湯船に浸かって
夕日やいちばん星も眺められる。先日、就活、バイト、卒論で忙しくてなかなか帰省しなかった娘が
山のお家に初めてのお泊り。そして、初めてお風呂に。。。。。。
「もー、無理ー!あのお風呂ー!」とお風呂上がりの第一声。
顔を洗って、足を見ると蜘蛛がいたらしい。振り払ったけどタ[…]

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高木真由美さんがたかが柿ピー、されど柿ピーでコメントしました。 8年, 1か月前
ポリポリポリポリ美味しいですよね。
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高木真由美さんがたかが柿ピー、されど柿ピーでコメントしました。 8年, 1か月前
コンサルタントなんて恐れ多いです。
食べることに関係あることばかりになりそう。(汗) -
コンピューターの画面や活字を見てるとどうしても眠くなる私。
そこで登場するのが柿ピー。
眠気覚ましに最高です。
ポリポリカリカリ。歯ごたえと音とピリ辛味のお陰で眠気が一瞬飛んで行く。
(ただ、食べ過ぎると余計に眠くなりますが)そんな話をママ友にしたら、子育てのストレス解消にもなりますよとのこと。
イラっときたら、ポリポリカリカリ。噛んでるうちになんだかスッキリしてくるらしい。
確[…]

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台風が直撃しそうな高知です。
私の住んでる香美市の土佐山田町商店街の今。
まだ、風雨も激しくなく静かです。
台風が来る前に、今朝山口に帰っていった娘。
嵐の前の静けさが、余計に静かに感じられて何だかさみしい。

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2月に仕込んだ出産お祝い味噌プロジェクト用の畑で採れた大豆で作った味噌。
少しカビもありますが、大部分は飴色で美味しそうです。
カビは取り除いて、天地返しします。
自家製大豆で仕込んだ味噌ができていくのは、ワクワク感が格別。
来年の2月が楽しみです。

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高木真由美さんがもしもあなたの命が明日までだとしたら-結い言~今伝えよう本当の気持ち~でコメントしました。 8年, 1か月前
新聞を書くことが『結い言』になってるって、そうだなあと言われてみて初めて思いました。
そうだとすると、お母さん大学に投稿することも『結い言』になってるのかもと思いました。
新しい感覚をもらえてうれしいです。ありがとうございます。 -
高木真由美さんが大切なのはどれだけ心を込めたかでコメントしました。 8年, 1か月前
杉本さんも好きな言葉だったんですね。
なんだか、うれしいです。
なかなか、出来ないですが。 -
高木真由美さんが大切なのはどれだけ心を込めたかでコメントしました。 8年, 1か月前
ありがとうございます。
心を込めて仕事をすると、自分の心がうれしいって本当ですね。
とは言え、日常に流されて、心がどこかに飛んでってることもありますが(汗) -
高木真由美さんが市営バスとJRバスを乗り継いでちょっとした旅行気分でコメントしました。 8年, 1か月前
そうですねえ。リュック背負って、小山から出て来た親子ですね。(笑)
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夏休みに帰省した娘とお山の家で泊まり、
バスを乗り継いで町まで出ることになりました。お山の家から歩いて20分くらいのところにあるバス停には1日4本の市営バスしか来ません。
朝一便は7時42分発。おじいちゃん、おばあちゃん、学生さんに青年も。
初めて利用する私と娘を入れて、10人くらいの乗客でした。結構利用してる人がいるんだなあと思いながら乗り込むと、たまたま、久しぶりに会う知り合いがいて、挨拶できうれしかった[…]
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高木真由美さんが夏休みの宿題~その1~でコメントしました。 8年, 1か月前
そういえば、うちの子たちも中学生になったら、ぱったり、感想文のお付き合いがなくなりました。
なんか、楽なんだけど寂しかったこと思い出しました。 -
「大切なのは、どれだけたくさんのことをしたかではなく、どれだけ心を込めたかです」
これは、マザーテレサさんの言葉です。
高知版を作り始めた頃、表紙写真撮影に向かう車のFMラジオから流れてきました。
気持ちばかり焦って、あれもしたいこれもしたいで、失敗を繰り返してしまっていた時で
「そうだ。落ち着いて、一つ一つ心を込めて進めていこう。」と思ったものでした。そして、メモに書き留めました。[…]

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心を込めて仕事をすると、どうなるか。
自分の心がうれしい。
それが、相手にも伝わります。
心を込めた新聞をつくってくれて、ありがとう。
この言葉を、高木さんのお母さん業界新聞をつくった意味だと思います。
マザーテレサではなく、高木さんの中にある、お母さんの心の言葉。
「大切なのは、どれだけたくさんのことをしたかではなく、どれだけ心を込めたかです」
最期の日まで、楽しんでください。
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ありがとうございます。
心を込めて仕事をすると、自分の心がうれしいって本当ですね。
とは言え、日常に流されて、心がどこかに飛んでってることもありますが(汗)
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その言葉、私も好きでメモっています!
「どれだけ心を込めたか」
もう一度自分の胸に刻もうと思います。
ありがとうございます!-
杉本さんも好きな言葉だったんですね。
なんだか、うれしいです。
なかなか、出来ないですが。
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高知版6月号のダディ目線のコーナーに寄稿してくださったのは、
本山町にお住いの中田亘さんです。イクメンよりそっくりと言われたい
本山町 中田亘
昨年、2人目の子ども(娘)が生まれ、1年間の育児休暇を取得しました。男性にしては長い期間だと思いますが、理解が得られやすい職場でした。
産後すぐは、妻の母親に3週間ほどお世話になり、その後はぼくと妻と2歳のやんちゃなお兄ちゃんとの4人暮らし。まだま[…]

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