【10月号宿題】母色30「いいなと思う、日本の言葉」
10月号のテーマは、 きれいな日本語、好きな日本語、いいなと思う「日本の言葉」 木漏れ日、小春日和、おかげさま、一期一会、手塩にかける、黄昏、大丈夫… 日本語には、季節の移ろいや心の機微を表す美しい言葉がたくさんあります...
宿題10月号のテーマは、 きれいな日本語、好きな日本語、いいなと思う「日本の言葉」 木漏れ日、小春日和、おかげさま、一期一会、手塩にかける、黄昏、大丈夫… 日本語には、季節の移ろいや心の機微を表す美しい言葉がたくさんあります...
お知らせお母さん記者(MJ)の皆様へ このたびは、サイトのシステム不具合により、記事の閲覧や投稿ができない状態が続き、 大変なご不便とご心配をおかけいたしましたことを、心より深くお詫び申し上げます。 先週末より復旧作業および原因...
母ゴコロ長男が6歳になった。 2020年、コロナ禍真っ只中に産まれた子 夫は立ち会いできず 仕事終わりに家で落ち着くためにビールを一本飲んで、寝落ちしてた。 言いたい事はそんなことじゃなくて(でも絶対忘れないし言いたい笑) 長男...
母ゴコロ7月に13歳の誕生日を迎えた奏慧(かなえ)さん。 今年中学生となり、なんだか辛かった小学校と違って、中学1年目は担任の先生にも恵まれてクラスも楽しそうで、これは奇跡かなと思うくらいの日々となりました。 でも、辛かった小学...
母ゴコロ次男の翔が1歳2ヶ月になりました。 10ヶ月頃から歩きはじめて今はとにかく毎日探索活動が忙しい。 長男10歳長女8歳で久しぶりの1歳児との生活に、あたふたしてます。 ちょっーと目を離したすきにビニールを全部だしたり ち...
母ゴコロ今朝、幼稚園に行く車内にて 娘は、ちょうど高校に向かって投稿中の自転車集団を発見 すかさず 「すごーい、いっぱいだね!みんな仲良しなのかなぁ〜」と言った。 ほほぉ。大人数集まって、何となく話しているのを見ると仲良し集団に...
お母さん業界新聞関東に1人、関西に1人、熊本、長崎、お空にも。かつては2つの布団にぎゅうぎゅう詰めで眠り、お菓子もお料理も争奪戦だったわが家。「卵焼きは1つずつ!」「おかずは分けてよ!」と喧嘩し、「麻婆豆腐の中のもやしがエビの味がする!...
母ゴコロ産婦人科外来で働いている私 外国人の方の帝王切開の際やお産で出産の際には通訳もかねて お産に参加させていただくことがある 産声があがるその瞬間まで命がけの必死のお母さん それはどのお産もそうだ それでも産み出そうとするお...
募集「母ドラ」3期終了。成果発表会開催! 9月12日(土)、オンラインにて母ドラ3期生の成果報告会を行いました! 一人5分という短い時間でしたが、 それぞれに感じたこと、実践してみたこと、変わったことなどを 自分の言葉で語っ...
母ゴコロ新学期が始まり、毎朝のように泣きながらバスに乗る息子。 ある時、夕食中に息子が 「朝泣いちゃうのは、あいちゃん(私)と離れたくないよー!って泣いちゃうの。」 過ぎた出来事の感情を、初めて伝えてくれた。 「あいちゃんもね、...
母ゴコロ◆今回の取材の経緯 福岡支局は、2023年度休眠預金等活用事業「困難を抱える家庭を取り残さない仕組みづくり」に採択され、協働する6団体の一つとして、この3年間の事業に取り組んできた。事業3年目を迎えるにあたり、本事業や各...
お母さん業界新聞お母さんを支え続けるUmiのいえ・齋藤麻紀子さんと、産婦人科医・早乙女智子さんが来社。命と向き合う新刊をきっかけに、お産や女性の生き方について熱く語り合った、横浜みなとみらいでのウミダス会議の記録。 安易な無痛分娩選択へ...
母ゴコロさて、1年もあっという間に、半分は終わり、残す3ヶ月。 我が家では、息子の園に行きたくない期がやってきました。 そりゃ、大人だって仕事行きたくないなって時もあるので、「そうだよなー」となる母。 ちょうどその時期、パパも平...
母ゴコロ夕ご飯時。せかせかとご飯を作る母。 そんな母のところにやってくる息子。 「ねーママー、このプラレールの電池入れ替えてー」とおねだり。 そう、その日の2日前に別のプラレールの電池を入れ替えたとこだった。 母、内心、「面倒く...
母ゴコロ一定期間の記事が飛んでしまった、と本部から通知があった 息子への嘆きを書いた記事が期間内のだと思ったら、急に切なくなった あの記事は、もう無いのかと。 きつい、辛い、酷いじゃないか、そう思って書いた記事だったのに 無いと...
母ゴコロ園の行事で川遊びをした娘 “きょうはね、かわで、かいがらがついたカニさんをさがそうとおもったけど、いなかったの” “あー、きっとそれはきっと“やどかりよね?” “うん” “やどかりは海にしかいないよー、それは違うのじゃな...