お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

かくべんぼー

どうしても、すんなり家の中に入ってくれない日は?外に放牧!

そしたらおもむろに、我が家の傘をかき集めてきて?

“かくべんぼー、しゅる!”

お姉様と一緒に隠れ出したのだ

3つ中二つは透明の傘なので当然中は丸見え

でも、それをぐっと堪え

「あら、どこにいるのかしら〜?」といいながら探し回るのが母の仕事。

身近にあるものから生まれる遊び!

それからというもの、毛布かぶったり、色んなところに隠れて

かくべんぼー!と言う息子であった。