お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

子どもと大人の狭間で

 

誰しも、子どもの「初めて」に立ち会うのは嬉しいものだ。だけど予期せぬ「初めて」には寂しさも感じたりして母心は複雑だね。笑。

13歳になる娘の初めては突然やってきた。

今日はわたしが夜勤。毎回夜勤の日は実家に泊まりに行くのだが、初めて1人で夜アパートで過ごしてみたい!と。

ん〜平日は朝があるからなかなかね、、、(多分起きれない(笑))シルバーウィーク中の夜勤の本日、朝寝坊しても大丈夫だし決行!

中1という幼さで初めて迎える1人でお留守番の夜。8人暮らしだった幼き頃の13才だったわたしには想像すら出来なかったことだ。

夜勤もおかげさまでゆっくりしており、さっき電話したらごはん食べお風呂入り、顔パック中だった(笑)

夜勤前に準備したチキンカツも美味しかったらしく、良かった!

思った以上に落ち着いている夜のお留守番。

すごいやん!!!

今からもチラッと電話してみようとは思っているけど、明日どんな感想が聴けるのか、今からめちゃくちゃ楽しみでならない。

グググっと成長していく娘が誇らしく、また嬉しくて寂しくて。

だから、母業はやっぱりやめられない。

娘が可愛くて愛おしくて誇らしくて、

何だか子離れ出来ない気がするが、わたしも娘に負けないように自分の時間をしっかり充実させて子離れしていかなくちゃねー!

みゆうさんあっぱれです。

頼む。ゆっくりゆっくり成長してください!(きっと全母親の願い(笑))

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安藤裕子
産婦人科ナース シングルマザー✖️ひとり娘 おばあちゃんではないけど、抱っこボランティアできるおばあちゃんになりたい!という夢は叶って、また夢を探し中〜 抱っことおでん お産の会 性教育座談会 真ん中赤ちゃんでみんなみんなまんまる笑顔の世界を見でみたい だけどたまには一緒に泣きじゃくりながらイヤイヤ言おうーー!