お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

藤本 裕子

  • お~、お母さん大学には、あちこちにレディガガがいるんだね。

    高木ブーは、失礼でしょ。

    大仏さん?

    う~ん、確かに神々しい感じはあるけど。

  • 藤本 裕子さんが夏休みの宿題~その1~でコメントしました。 7年, 5か月前

    あのぉ~、本部と杉本さんの会話かと思ったよ(笑)

    ★記事を書くためには

    1:なぜこの記事に興味を持ったのか?
    2:この記事を読んでどう思ったのか?

    編集長たちにいつも言っている言葉だよね。

    ということは、お母さん業界新聞制作には、子どもの宿題で役に立っているってことね。

    >「終わった!」
    という…[ 続きを読む ]

  • いつも車だと、気づかないことがありますね。

    娘さんとの、まったりとした時間、よかったですね。

    お山から出てきた親子ですね。

  • 宿題をしなくて、バケツを持たされるって、最近、あるのかなぁ?

    今の子に言っても、意味わからないと言われそう。

    宿題提出、お待ちしております。

  • 藤本 裕子さんが世代間ギャップ?でコメントしました。 7年, 5か月前

    ぼちぼちいこう。

  • 藤本 裕子 さんが新しい記事を投稿しました。 7年, 5か月前

    子どもに宿題終わったの?

    という言葉が、この時期、あっち、こっちで聞こえます。

    が、お母さん大学でも、言いますね。

    締切が過ぎても、まだ宿題未提出の方は、バケツを持って、立ってください。

     

     

    • 宿題をしなくて、バケツを持たされるって、最近、あるのかなぁ?

      今の子に言っても、意味わからないと言われそう。

      宿題提出、お待ちしております。

  • 藤本 裕子さんが世代間ギャップ?でコメントしました。 7年, 5か月前

    そうそう、藤川さんの母力が上がれば、
    お母さんの言葉も、気にならなくなります。

    母力を上げる方法は、
    わが子をよく見ることと、
    ペンを持つこと。

    夢を描くこと。

    悩むこと。

    お母さんも、いつか、わかってくれますよ。

    大丈夫。

  • たくさんの赤ちゃんをとりあげた竹内さんの安心感のある手の写真。

    お母さん記者らしい記事ですね。

  • 心を込めて仕事をすると、どうなるか。

    自分の心がうれしい。

    それが、相手にも伝わります。

    心を込めた新聞をつくってくれて、ありがとう。

    この言葉を、高木さんのお母さん業界新聞をつくった意味だと思います。

    マザーテレサではなく、高木さんの中にある、お母さんの心の言葉。

    「大切なのは、どれだけたくさんのことをしたかではなく、どれだけ心を込めたかです」

    最期の日まで、楽しんでください。

  • 藤本 裕子さんが秋月のレディガガを探せでコメントしました。 7年, 5か月前

    お母さんの血です。

  • 藤本 裕子さんが秋月のレディガガでコメントしました。 7年, 5か月前

    たまりません。

  • 藤本 裕子さんが世代間ギャップ?でコメントしました。 7年, 5か月前

    藤川さん

    なんだ、公園で遊んでいるだけではなかったんだね。
    でも、まだ実母だから、いいよ。
    これが、お姑さんだったら、10倍辛いかも。

    確かにお母さんは、現実主義者ですね。
    ある意味、正しいかも知れない。

    でも、幸せの価値観って、親子であっても、兄弟であっても違うわけだから、
    わが子をどう育てるかは、藤川さんが悩んで考えて決定すればいいと思うよ。

    確かに、自分とは違うことを言われると、凹むけど、
    答えは、わが子の中にあります。

    今、わが子との時間を大事にしたいという思い。
    それこそ、お金では得られないこと。

    仕事も大事だと思う。
    でも、いつ復帰するかは、自分の希望が叶うのであれば、
    自分の中で、きちんと納得したほうがいいかもね。

    でも…[ 続きを読む ]

  • 藤本 裕子さんが母が追う夢の続きでコメントしました。 7年, 5か月前

    素敵な話ですね。

    山中記者、久しぶりにマザージャーナリズムの魂に燃えているようですね。

    ちゃんと取材してくれたのであれば、紙面を提供しますので、心して記事、書いてね。

    と、プレッシャーを与える藤本さん。

    それにしても、調査も気になる。

    終了まで待てるかなぁ。命が。

    そのときは、お母さん業界新聞で、改めて特集にしましょう。

    担当は、山中記者です。

    よろしくね。

  • 藤本 裕子さんがおせきごはんでコメントしました。 7年, 5か月前

    ちゃんと、メモ、メモ。

    すぐに忘れちゃうし、1回限り語かもよ。

    おせきごはん、ごましごも、おいしそう。

  • 動画は、私のパソコンでは見れなかったけど、
    ふうちゃんたちの歌声が聞こえてきそうです。

    ふうちゃんも、すっかりお姉さんになりましたね。

    そのうち、お母さん大学サイトに投稿したらダメと言われる日が来るので、
    今を楽しみにしています。

    台風19号が、九州に接近しているので、気をつけてください。

  • 藤本 裕子 が新しいアクティビティコメントを投稿しました 7年, 5か月前

    確かに、お母さんになってからの聖子さんの保育は違ってきたと思うけど、
    基本、これが聖子さんだなぁと感じました。
    そもそも、夜間託児所をすること、それだけでも特別。
    誰でもできることではありません。

    でも、お母さんになってからは、聖子さんの中にある
    マザージャーナリズムが、むくむくと出てきた。
    それは、やっぱりわが子という存在に出会えたから。
    おそらく、聖子さんは、保育でなくても、
    いろいろな仕事の中で、生かしていくんだろうな。
    保育所に来るお母さんたちにとって、聖子さんは
    お母さんのように、正してくれる人であり、
    お母さんのように、愛してくれる人であり
    ただの、保育者ではないことに気づいていくのでしょう。

    私も、昔、家庭保育園という事業をやっていましたが、
    家庭で子どもを預かる意味は、と…[ 続きを読む ]

  • 藤本 裕子さんが北の国からでコメントしました。 7年, 5か月前

    ただの公園ではありません。
    北海道の公園です(笑)

    子どもとっては、どこも地球ですね。

    ご両親に、最高の親孝行ができましたね。

    故郷が北海道なんて、いいなぁ。

  • スゴイ名前。

    誰がつけたのかなぁ。

    よっぽど、気分が悪い日だったのか。

  • 藤本 裕子さんが落書きでコメントしました。 7年, 5か月前

    今、この瞬間を描く。
    らくがきって、すごい。

    ずいぶん前に、子どものらくがきを大切に大切にするお母さんがいました。

    何気ない子どものらくがきが、そのお母さんのひと描きで、素晴らしい作品に。

    それを、横浜の地下鉄のコンコースで、ギャラリー展を。

    らくがきアート。

    聖子さん家も、たくさんの作品ができるでしょう。

  • みんなの記事を読んでいたら、母力が上がりますね。

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