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藤本 裕子さんがハァ~~~~~ッギュゥッ!!でコメントしました。 8年, 4か月前
ぎゅーの季節ね。
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藤本 裕子さんが行けなくなったんじゃなくて行かなくなったんだ。でコメントしました。 8年, 4か月前
土居さん
そうだね。
フツーの人間だったら、なかなか言えない。
でも、フツーのお母さんだったら、言える。だって、フツーのお母さんなら、何が大切か、わかるから。
島本さんは、フツーのお母さんになってきている。
わが子のおかげで、母力がパワーアップしている感じがするよ。私たちもフツーのお母さんをめざそう。
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お母さん大学は、母であることを感じるところ。
お母さん大学は何も教えない。
先生は唯一、わが子。そして、キャンパスは家庭。
10年前、お母さん大学を立ち上げたとき
その意味が、お母さんたちに少しも伝わらなかった。
何も教えてくれないなら、メリットがないならと、離れていく人も多かった。
でも、私は、
お母さんなら、わかると信じた。
そして、10年。
その意味がわかるお母さんた[…]

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藤本さん。
今年に入って地域版を2回書きましたが
3回目が書けなくなった所でした。
この地域版は誰に向けて書いているのかな?
これを読んではたして人は面白いのかな?
と正直わからなくなっていました。
田中さんに相談したら
普通のお母さんが普通の日常を書いて
そのままでいいんだよ、面白いんだよ!
と教えてくれました。
私もまだまだ道の途中です。 -
お母さんならわかる。
誰かが大変そうなら、自分も少し汗をかく、それがお母さんでしょ。少し違うかも知れないけど、自分ばかりが大変だと思っていた私にとても響いた言葉でした。
我が子をかわいいと思えない、お母さん失格と思ってたけど、そもそも失格ってなんだ⁉子どもたちはどんな私でもお母さんと慕ってくれる、許してくれる。広いなぁ~
それならいっそその海で泳がせてもらおう!
間違ったら謝ればいいや…
失敗談、ひどいお母さん談を新聞に書くたびに、私の心が癒されていきました。そしてかけがえのない仲間ができました。地域版を書き出して4年経ちました。
仲間のみんなのお陰で、出産を挟んでも休刊せずに続けてこれました。
でも、それでも誰が読んでくれてるのかな?
と、ふとざわざわするときはあります
この新聞を書くことで、イライラがネタになり、笑っちゃったり反省したり。新聞を書くことで救われてるのは、毎日イライラしちゃうフツーのお母さんの私なんです(^^)
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福田さん
もう4年になるんですね。
続けるって、大変なことだと思います。
3年すぎるとね、もう、自分のためから、ちょっと違い領域で広がっていると思うよ。子どもたちのためとか、社会のためとか、そんな政治っぽい言葉は言わなくても
ちゃんと、お母さんの心の根っこが広がっていると。
だから、
3年たったら、いつ卒業してもいいですよ。
ちゃんと、根っこから、芽が出てきますから。次のお母さんに、種を蒔くのも、私たちのシゴト。
私みたいに、30年も続けると、新聞の置き場所に困るので、ほどほどに。
今の福田さんの新聞が、ある日、雨上がりの虹のように輝く日が、必ず来ます。
そのとき、新聞の意味や、価値が、100倍になります。
お互いに、楽しもうね。
佐賀でお会いできること、楽しみにしています。
前日の福岡の集客も、よろしくお願いします。
きっと、池田さんが、苦しんでいると思いますので。
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1歳になったたっくん。ハイハイも上手になり、欲しいものを見つけたら、豪快にハイハイしていく。その後ろを、オババもハイハイ。「待て!待て!」と後から着いていくと、めちゃくちゃ喜ぶたっくん。でも、ハイハイって意外に難しい。なかなか上手にできない。
さて、1歳の誕生日を迎えたたっくん。何をプレゼントしようか。ただのおもちゃじゃ、つまんない。「オババ、最高!」っていう顔をさせたい。たっくんの後ろからハイハイしているときに、ピカッ[…]

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藤本 裕子さんが気持ちよく送り出せなかった朝でコメントしました。 8年, 4か月前
近藤さん
私が近藤さんだったら、きっと同じこと言って、同じことしたよ。
息子君なりに、理由があったんだろうけど、
もしかしたら、募金がいやだったのではないかも知れないし、それは、息子君の心しかわからないね。
もし、息子君が、困っている人に、持っているおこづかい、全部出すって言ったら、
私たち母は、なんて言う?
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