お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

池田彩

  • 池田彩 さんが新しい記事を投稿しました。 7年前

    用事を済ませて帰ると

    畳の上にはキラキラとしたモノがあちらこちらに散らばっていた

    ソレの犯人は末っ子で

    当の本人は、そんなことは気にもとめず

    テレビにかぶりつき、私が帰ってきたことも気付いていない様子だった。

    ふとその横を見ると、長女はうつらうつらとしていた。

     

    そのキラキラを片付けながら

    私がいない間

    何をして遊んだんだろうと末っ子のはしゃぎっぷりを想像し

    吹奏 […]

    • 子どもの世界。
      お母さんの知らない世界。
      そこには、たくさんの未来がある。
      今しかない。
      今だから、ちょっとだけ、のぞいてみよう。

      • 池田彩 replied 7年前

        私にはわからない世界が少しずつ少しずつ広がっていっていて、
        来年、カレンはついに中学生です。
        おもんばかる楽しさ、共有できる幸せ、教えてくれる喜び、
        それができるうちにたくさんたくさん味わえたらと思っています。

  • サンタさんへの手紙にはDSと書いてあったのですが、
    値段的に無理やったとサンタさんが言ってました(笑)

    結果、こうやってモノを作りながら親子の会話も増えて、
    いい顔も見れて、よかったなーと満足満足です。

  • 私も見ておくだけで十分ですー
    私が好きじゃないから、逆に手を出そうとも思わないからいいのかなと開き直ってます。
    聞かれてもわからない(笑)

  • ありがとうございます。
    シンノスケの頭の中は「モノヅクリ」「イキモノ(魚・犬)」「ギター」という感じでしょうか?

    今回、「図工がつまらない」を発信して感じたこと。

    これって、きっとシンノスケだけではなく、他の子どもたちにとっても他の教科でもおこりうることで、
    そこに好きがあればあるほど学校教育のソレは面白くないのかもしれませんねー。。。

    それってやっぱりもったいないなー

  • ほんとに!!
    母冥利につきるよー
    なかなか難しくって、イライラもするみたいで、
    でも、それでもやり抜こうとしている姿は頼もしい。

  • 池田彩 さんが新しい記事を投稿しました。 7年前

    ものづくりが大好きなしんのすけ。

    朝一にもらったサンタさんからの贈り物
    トイレに行く以外、ずーっと作り続けてます。
    ご飯はやっとこさ何度も声かけて食べる感じ。
    オヤツも食べない。

    大人でも集中して7時間かかるモノらしいのですが、

    失敗しても何度も考えやり直し

    くるくる回るカラクリを
    面白いー楽しいーと
    言いながら回し続け

    夜9時になっても、まだ朝からの定位置を崩さず根気よく作り続[…]

    • この一心不乱な感じは、親として嬉しいね。
      まさにアーティスト魂を持ってるしんちゃん。
      あぁー、将来が楽しみ過ぎる♪

      • 池田彩 replied 7年前

        ほんとに!!
        母冥利につきるよー
        なかなか難しくって、イライラもするみたいで、
        でも、それでもやり抜こうとしている姿は頼もしい。

    • ああ、やっぱりシンノスケ君は自分の世界をすでにしっかり持っている子ですね!
      素晴らしい!!!
      この写真を見て思うことは、学校の図工は物足りなくてつまんないはずです。(笑)
      家では思う存分自分の好きなことに時間をとれることを保証しながら、学校はつまんないところで
      自分をどのように過ごさせるのかの課題だというだと思います。
      社会はそんな風に折り合いのつけ方で動いていくところですからね。

      • 池田彩 replied 7年前

        ありがとうございます。
        シンノスケの頭の中は「モノヅクリ」「イキモノ(魚・犬)」「ギター」という感じでしょうか?

        今回、「図工がつまらない」を発信して感じたこと。

        これって、きっとシンノスケだけではなく、他の子どもたちにとっても他の教科でもおこりうることで、
        そこに好きがあればあるほど学校教育のソレは面白くないのかもしれませんねー。。。

        それってやっぱりもったいないなー

    • これ凄いですね!!私はこういうの見るだけで満足ですよ。笑
      ホント集中力が素晴らしい!!将来何をやってくれるのか本当に楽しみですね!
      子供の力は無限ですねー(^-^)

      • 池田彩 replied 7年前

        私も見ておくだけで十分ですー
        私が好きじゃないから、逆に手を出そうとも思わないからいいのかなと開き直ってます。
        聞かれてもわからない(笑)

    • ワクワクをそそるプレゼントを贈ったサンタさんも素晴らしいですね。
      プラモデルでも無く構造そのものを楽しめるのが良いですね。
      しんのすけ君の集中力が益々高まっているのがよくわかります。いいお顔だもん。

      • 池田彩 replied 7年前

        サンタさんへの手紙にはDSと書いてあったのですが、
        値段的に無理やったとサンタさんが言ってました(笑)

        結果、こうやってモノを作りながら親子の会話も増えて、
        いい顔も見れて、よかったなーと満足満足です。

    • そうだったのね。 結果はオーライで良かったです。
      これも池田家への贈り物だったのですね。
      結果良ければ終わり良しです。 完成が待ち遠しいわ!
      ものづくりがトレンドです。

  • イチカの誕生の話はまた書こうと思っていましたが、
    私だけではなく、我が家の社会のクリスマスプレゼントだったんだなと思います。

    こうやっていろんな人たちに見守られて感謝感謝です。

  • みちこさん 先輩お母さんとしてのお話、本当に参考になります。ありがとうございます。
    私が常に大事にしておきたいのは、子どもが選択した決めたことに対して、自己肯定感がちゃんと持てるようにしてあげたいと思っています。
    「やめる」ことも「つづける」ことも、自分で決める。
    それを親は応援する。

    最近思うことの一つ学校にしても習い事にしても部活にしても、本人が決めるまでは、本人がSOSを発信しない限りは
    こちらから「学校」「部活」「習い事」に関して親が親のマイナスな価値感を伝えてしまってはいけないのだと思います。
    親がワクワクした気持ちで+を伝え続けることで気持ちが持ち直したりするのかなと
    私はしんのすけを見ていて、野球よりギターが好きなんだなとわかったときから
    野球はもういいんじ…[ 続きを読む ]

  • 池田彩さんが4回目の誕生日にでコメントしました。 7年前

    4才のお誕生日おめでとうございます♪

    来年というか、もしかするとあと1月後にはなくなってしまうこともたくさんで、

    残しておかないと、記憶の片隅でいつの間にかくすぶってしまっていて、

    残しておけば、宝物にいつの間にやら変わっていて

    いつでもその記事を読めば、その時が鮮明によみがえってきて

    だからこそ、こうやって残しておくって本当に大切だなーとひしひしと反抗期の長女を見て感じています。

    これからも楽しみにしてますねー

    ぷにぷにの手つなぎたいなー

  • 池田彩さんがお母さん日本へ飛ぶ!でコメントしました。 7年前

    はーすごいすごい!!
    エリー さんの来年も見逃せませんね!
    わもんの取り組み、また教えて下さいー
    九州に来られる時は教えて下さいねー

  • 池田彩さんが我が子としまじろうのステージでコメントしました。 7年前

    かわいいーこういう事が一番思い出に残るんですよね。

    素敵なクリスマス おめでとうございます♪

  • 続けていくことも大切なことで、そこにはお母さん達や関わってくださっている方々の努力があることに間違いなくて。
    そこを否定する気持ちは無くて、感謝しかないのですが、、

    「やめる」事も有機が必要で、れそうなった時の夫や周りの先生がたの対応と子どもの気持ちを調整してあげるのは
    私しかいなくて、、私も心折れそうになることもたくさんで、、

    たった1人でいいから、その子の決断を認めてあげる人がいるといいんだと
    自分へのエールを込めての投稿でしたー

  • まみさん
    ありがとうございます♪ 子どもって本当に天才だなーって思います。
    じいちゃんの皺もじいちゃんの生きてきた道。
    年末年始、両親に話すネタもできました!

  • 池田彩 さんが新しい記事を投稿しました。 7年前

    息子シンノスケ、

    この度、2年生のときにはじめた野球を「友だちと遊びたい」とやめる決意をしました。

    年長さんのときにも剣道もはじめたけれど、それも1年生の頃にやめました。

     

    たいてい「やめる」ということを決意するときはスンナリいかないのが今の世の中です。

    ビックリするくらいに。

    もったいないと言ってくださるのは本当にありがたいことでもあります。

    ですが、「やめる」ことに、もっと寛容に[…]

    • 確かに、やめたらもったいないって思ってしまうかも…やめる方よりも、友達と遊びたい、を自分で選んだって方に目を向けてあげたいですね!いざ自分の子の時になったらそう思える心を準備しておこう…!

      • 池田彩 replied 7年前

        続けていくことも大切なことで、そこにはお母さん達や関わってくださっている方々の努力があることに間違いなくて。
        そこを否定する気持ちは無くて、感謝しかないのですが、、

        「やめる」事も有機が必要で、れそうなった時の夫や周りの先生がたの対応と子どもの気持ちを調整してあげるのは
        私しかいなくて、、私も心折れそうになることもたくさんで、、

        たった1人でいいから、その子の決断を認めてあげる人がいるといいんだと
        自分へのエールを込めての投稿でしたー

    • これは親の根本を子どもから試される一つのことだと経験者は思います。
      私の親としての基本姿勢は子どもに必要なその時々は何かを知っておくこと。
      3歳までの基本は親としっかり愛着関係ができるようになること。
      それができてこそ社会性を身につける基本ができるということ。
      そして今時の小学生は遊び仲間を見つけることは至難の業時代になり、だから親はお稽古事などに向くのもわかります。
      お稽古事を遊びを交える発想のある指導者ならいい出会いとなるかもしれませんが、子どもは遊び仲間が欲しいのです。
      仲間が見つかったらそちらを優先するのが小学生時代の大事な心掛けだと、私は思います。
      我が息子がそんな先駆者でした。
      1年生の時、ピアノを伝授したら自分でピアノを遊び始める子どもで1年間だけで自分で終了宣言。
      5年生の頃、学校の授業がつまらなさそうだったので進学塾の冬期講習に挑戦させたら
      学校とは全然違うとわかったけど、小学氏時代は友達と遊ぶ方が大事だから行かないけど中学になったら行く。
      そして自分でしっかり状況判断をしながら自己決定していく人に育ち、今ではキーボードを趣味にしているようですよ。
      しんちゃんもそのタイプになるように一緒に見守らせてください。

      • 池田彩 replied 7年前

        みちこさん 先輩お母さんとしてのお話、本当に参考になります。ありがとうございます。
        私が常に大事にしておきたいのは、子どもが選択した決めたことに対して、自己肯定感がちゃんと持てるようにしてあげたいと思っています。
        「やめる」ことも「つづける」ことも、自分で決める。
        それを親は応援する。

        最近思うことの一つ学校にしても習い事にしても部活にしても、本人が決めるまでは、本人がSOSを発信しない限りは
        こちらから「学校」「部活」「習い事」に関して親が親のマイナスな価値感を伝えてしまってはいけないのだと思います。
        親がワクワクした気持ちで+を伝え続けることで気持ちが持ち直したりするのかなと
        私はしんのすけを見ていて、野球よりギターが好きなんだなとわかったときから
        野球はもういいんじゃないみたいなことを言ってしまったときがあって、
        それが影響してしまったかわかりませんが、、しんのすけから言われるまで言っちゃいけなかったなとちょっと反省しているところです。

  • わー美智子さん、ありがとうございます。

    人であらわしてもいいですね。

    気品のある人って、どんな人だろうって一緒に考えてみることにします。

    いい案をありがとうございますー

  • 大人になって何気なく通り過ぎていることを一つ一つ教えてくれているような感じがします。
    コレってなーに?これはどういう意味?

    先日は「ママ、イチカねママじゃない人にもたくさん聞きたいことがあるんだけれど、はずかしくて聞けない」と
    話してくれました。

    「いっちゃんが聞いても誰も嫌な気持ちにならないし、むしろ嬉しいと思うから、
    聞けるようになるといいね~」と話しながら

    この子は本当に物事を丁寧に見て分析する力があるのだなと思いました。

    こうやってわが子をココまで感じとれる、この瞬間を残しておこうと思うのは
    マザージャーナリストになっての積み重ねの日々があるからだとつくづく感謝です。

    たくさんのお母さんが、たくさんの子どもたちが、
    日々のドタバタを宝物として残…[ 続きを読む ]

  • 池田彩 さんが新しい記事を投稿しました。 7年前

    イチカ

    あなたの笑い声は、はずむピンポン玉の様

    あっちに行ったり

    こっちに行ったりしながら

    私たちの心も一緒にはずませてくれる

     

    お兄ちゃんに蹴られたと泣き

    「なんで、いっちゃんだけ違うの?」と不満を抱き

    「ママはわかってくれない」と時には怒りながらも

    一日の大半の時間は笑っている。

     

    この世に生まれたことを、

    今、生きていることを

    思いっきり楽[…]

    • 素敵すぎて涙…!お誕生日おめでとうございます♡
      自分の皺も子供と笑ったり泣いたりして積み重ねた道なんですね!そう思うと皺が出来るのも良いことだなぁ。

      • 池田彩 replied 7年前

        まみさん
        ありがとうございます♪ 子どもって本当に天才だなーって思います。
        じいちゃんの皺もじいちゃんの生きてきた道。
        年末年始、両親に話すネタもできました!

    • お誕生日おめでとうございます。
      そうか、イチカちゃんはひょっとして彩さんにサンタさんからのプレゼントだったんだわ。(笑)
      それは最高のプレゼントになったな~と勝手にそんな風に思ってしまいました。
      最初にいちかちゃんにあったのは赤ちゃんだった横浜乾杯でしたから、私もいちかちゃんに思い入れがあります。
      これからもイチカちゃんの宿題を一緒に考える楽しみがでてきました。

      • 池田彩 replied 7年前

        イチカの誕生の話はまた書こうと思っていましたが、
        私だけではなく、我が家の社会のクリスマスプレゼントだったんだなと思います。

        こうやっていろんな人たちに見守られて感謝感謝です。

  • 池田彩 さんが新しい記事を投稿しました。 7年前

    末っ子イチカは本当にいろんなことを話してくれます。

    幼稚園のこと、自分が感じたこと、お友達とのやりとり。

    中でも、イチカ先生の疑問、質問は的をついていて、私のほうが勉強させられっぱなし。
    絵本『ねむりの森のひめ』を読みながら
    最初に魔女たちが生まれたばかりのお姫様に魔法をかけるのですが、

    3人目の魔女が魔法をかけるところで

    「ママ、けだかくってどういう意味?」

    「ん?けだかく?気品があ[…]

    • ひとつ、ひとつ、丁寧に、わが子の質問に答える。
      それが、お母さんの大切な、大切な仕事。

      答えられないときは、一緒に悩む、考える、調べる。
      答えが出なくてもいいんだよ。
      一緒に、その時間をわが子と共有することが。

      かげがえのないひと時を楽しんでください。

      • 池田彩 replied 7年前

        大人になって何気なく通り過ぎていることを一つ一つ教えてくれているような感じがします。
        コレってなーに?これはどういう意味?

        先日は「ママ、イチカねママじゃない人にもたくさん聞きたいことがあるんだけれど、はずかしくて聞けない」と
        話してくれました。

        「いっちゃんが聞いても誰も嫌な気持ちにならないし、むしろ嬉しいと思うから、
        聞けるようになるといいね~」と話しながら

        この子は本当に物事を丁寧に見て分析する力があるのだなと思いました。

        こうやってわが子をココまで感じとれる、この瞬間を残しておこうと思うのは
        マザージャーナリストになっての積み重ねの日々があるからだとつくづく感謝です。

        たくさんのお母さんが、たくさんの子どもたちが、
        日々のドタバタを宝物として残していけたら、感じていけたらいいなと本当に思います。

    • 私もいちかちゃんに難問をもらった気分になり一生懸命悩みました。
      「気高く」には品位というものが含まれますよね。
      そしてどうしてもその品位を感じられる大人がいなくなってきたことを同時に思い知らされたのです。
      リーダーにはこれが大事なはずなのに、世界や日本のリーダーに探し出せない・・・とね。
      その中にあって平成30年をもって退位が決まった天皇皇后両陛下が気高く生きてこられた方。
      そして私が思ったことは「真善美」を追求しながら生きていく人であり、そうなりたいと思う人が努力しているはずだとね。
      真・・・まことの心、善・・・良い心、美・・・美しい心
      これらを目指して生きていこうと思う人かな。

      • 池田彩 replied 7年前

        わー美智子さん、ありがとうございます。

        人であらわしてもいいですね。

        気品のある人って、どんな人だろうって一緒に考えてみることにします。

        いい案をありがとうございますー

  • つみさん♪池田ですよー♪
    コメント久々に嬉しかったです!

  • 高木さん なんかスゴイ小説を読んでるかのようでした。でも、これは物語ではなく今、起こっている高木さんの毎日なのですね。

    お父さん、お母さん、まゆみさんの想いや顔が
    浮かんでくるようでした。わたしにはまだ未経験で、
    でもこれから来るかもしれない事実で、
    おそらくたくさんの方が同じような日を送っているのですよね。

    久留米から感謝です。

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