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あつぎ版創刊号ができました!
今週すでに各所で配布スタートしております。
お近くの方、ぜひご覧ください!〈入手できる場所〉
【厚木市の施設】
・子育て支援センター「もみじのて」(アミューあつぎ)
・37の全児童館
・厚木市立の5つの全保育所
・厚木市 健診会場(保健福祉センター)
・厚木市役所第二庁舎3階 こども育成課窓口
・厚木市立中央図書館2階【厚木市内の民間施設・店舗】(五十音順)[…]

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厚木版の創刊、おめでとうございます!
全国のお母さん大学生の記事紹介もおもしろい企画ですね。
設置場所の開拓も頑張っていますね。
たくさんのお母さんの手に渡りますように。
新聞づくり、仲間づくり、楽しんでください。-
ありがとうございます!
共感できる記事が盛りだくさん&全国の離れたお母さんたちとのつながりも感じてもらえたらと思っています。
設置場所は、本当に素敵な方たちにつないでもらえてあっという間に増えました。
まずは知ってもらいつつ、小さな集まりの場を作っていこうと思います。
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創刊、おめでとうございます(*^^*)
貴重な創刊号に私の記事まで掲載してもらっちゃって、、
なんだかとってもこそばい感じです。ありがとー!!!!
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ありがとうございます!
彩さんのこの記事があったから今これを書いていますよー♪
苦しんでいるお母さんが、自分だけじゃないとほっとしてほしいなと。
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幸恵さん、創刊おめでとうございます!!
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昨年4月に創刊したときのドキドキ・ワクワク感を思い出しました☆
これからどんな人が読んでくれるんだろう~とか、どこに配布できるかな~とか
ちょっぴり不安もありながら、でもすごく楽しみだった初めての創刊でした。
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幸恵さんの想いがたくさん詰まった、とっても素敵な新聞ですね!!
厚木のお母さんの心に届きますように。
仲間が増えますように。
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筑前町でも、折り込み作業や、地域版を通して、
「お母さん大学に入ります!」と言ってくれる方がいて、
とっても嬉しい繋がり作りになってますよ♪
応援しています!!-
ありがとうございます!
美和子さんの記事やコメントを読んで1年後が楽しみになってきました。
もう本当に、不安と楽しみが入り混じった感じです。
今まだお母さん大学厚木支部は一人ですが、少しずつ知ってもらって仲間が増えてくれたらいいなと思います。
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曽我幸恵 が「おんぶ研究室 曽我ゼミ」グループに参加しました 8年, 3か月前
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曽我幸恵さんが負ぶえるのはあと何回かでコメントしました。 8年, 3か月前
あけましておめでとうございます!
美和子さん、ありがとうございます!
とても嬉しいです。
別途母の湯とブログで改めて詳細を書きますので、しばしお待ちくださいませ~
それから、子守唄ゼミいいですね♪
そして、ゼミ立ち上げには本部へ提案書提出する必要があるとのことです(昨晩出しました!)。
取り急ぎご連絡でした~ -
曽我幸恵さんが負ぶえるのはあと何回かでコメントしました。 8年, 3か月前
承知しました!
ではまず母の湯で募集始めます♪
わくわくしますね -
曽我幸恵さんが大阪版創刊準備号・応援メッセージ・女性と子どものエンパワメント関西理事長田上時子さんでコメントしました。 8年, 3か月前
田上さんのメッセージも、
〉心ある方というのは、ほんとに懐が深く、話がはやい。
もその通りだなと思いました。 -
曽我幸恵さんが負ぶえるのはあと何回かでコメントしました。 8年, 3か月前
やりましょう!
この記事と最初のコメントを書きながら、全国版の特集にしてもらえないかな?この人あの人にお話きけるかな?と思ったのです!!
まずは母の湯かこのブログでチーム募集からでしょうか? -
曽我幸恵さんが負ぶえるのはあと何回かでコメントしました。 8年, 3か月前
やってみたらすごくいいはずなのですが、おんぶを選択肢に入れることやその子によってはおんぶが軌道に乗るまでにいくつもハードルがあるかもしれません。
諦めていた1歳頃に、Umiのいえという篠秀夫さんも時々先生としていらっしゃる場所で、スリングのやり方を復習しにいったらおんぶもおすすめされ、その時は娘が大泣きで全然できなかったのですが、歩ける子にもおんぶがいいのかぁと、その後なんとなくおんぶしたいなと思っていたのです。
そうなのです、多分イライラするお母さんにこそ、慣れるまで大変だけどおんぶすると親も子も変わると思います。 -
曽我幸恵さんが負ぶえるのはあと何回かでコメントしました。 8年, 3か月前
時々びっくりされますし、肩越しのおんぶは本当に少ないですね。
たくさんのお母さんが持っている抱っこ紐のエ〇ゴでも負ぶえますが、背中に顔が来るので意味合いが変わってしまうかなと。
昔ながらのおんぶ紐は、胸に食い込む見た目と肩への負担がひどくて敬遠されている気がします。
あとは私も含め、体がかたかったり、不器用だったりでうまく行かず赤ちゃんも不安で続かないかもしれません。
「おんぶもっこ」、私の使っている「おんぶリン」、兵児帯の一本おんぶ、などなら肩への負担も見た目もいいのですが、「おんぶしたい!」と思わないと存在に気づきもしないかもしれません。
子どもの頃、主に祖母に背負われた記憶があり、小学生の頃も寝る時に祖母の背中にくっついて安心した覚えがあります。
娘が生まれて二度おんぶに挫…[ 続きを読む ] -
最近はお昼寝しない日が多い。
昼寝なしの日のうちだいたいは眠そうにしながらも、大きな事件もなく娘は寝る。でも昨日は眠すぎてかなり大荒れ。
「おふろはいる!」
「おなかすいた!」(食べたばかり)
「ねんねする!」泣き叫びながら、やっぱりどれも嫌なもよう。
買い忘れもあったので、おんぶして買い物へ。
おんぶでは楽しくて寝ることが少ないが、昨日は限界だったのか眠ってしまった。帰り道、眠った[…]

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最近、おんぶ姿のお母さんは少ないね。
けど、昔はおんぶが普通だった。
ある意味、わが子はお母さんの背中から、お母さんと同じ視線で、世の中を見る。
お母さんの感じていることが、お母さんの心から背中へ、
そして、わが子の心へ伝わる。だから、おんぶは、大事だと思うよ。
昔は、仕事ができないからおんぶだったけど、
おんぶの効用って、もっとスゴイと、私は思っています。
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時々びっくりされますし、肩越しのおんぶは本当に少ないですね。
たくさんのお母さんが持っている抱っこ紐のエ〇ゴでも負ぶえますが、背中に顔が来るので意味合いが変わってしまうかなと。
昔ながらのおんぶ紐は、胸に食い込む見た目と肩への負担がひどくて敬遠されている気がします。
あとは私も含め、体がかたかったり、不器用だったりでうまく行かず赤ちゃんも不安で続かないかもしれません。
「おんぶもっこ」、私の使っている「おんぶリン」、兵児帯の一本おんぶ、などなら肩への負担も見た目もいいのですが、「おんぶしたい!」と思わないと存在に気づきもしないかもしれません。
子どもの頃、主に祖母に背負われた記憶があり、小学生の頃も寝る時に祖母の背中にくっついて安心した覚えがあります。
娘が生まれて二度おんぶに挫折、2歳前の三度目でやっとおんぶできました(笑)
最初のトライ時は家事がしたかったからですが、三度目は完全に娘に安心感を感じてほしくてトライしました。
いつも怒ってばかりだけど、絵本をよむ時同様、おんぶの時は穏やかなお母さんになれるのも魅力です♪
おんぶがもっともっと見直されたらいいなと思います。
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私もおんぶの効用が知られていないのが残念だと常々思っています。
今のように抱っこひもはなかったのですから、おんぶするしかなかったともいえますけどね。
どちらと悩むことなく、泣いたらおんぶですぐ泣き止むのです。
料理時にぐずるとおんぶすればおとなしくなるのです。
それは子どもが母親の背中のぬくもりを感じて安心するということだったに違いないのです。
お母さんのイライラが昔より多い原因もそのあたりにあるんではないかとずっと思ってきましたから
いい記事を載せてくれてありがとう~-
やってみたらすごくいいはずなのですが、おんぶを選択肢に入れることやその子によってはおんぶが軌道に乗るまでにいくつもハードルがあるかもしれません。
諦めていた1歳頃に、Umiのいえという篠秀夫さんも時々先生としていらっしゃる場所で、スリングのやり方を復習しにいったらおんぶもおすすめされ、その時は娘が大泣きで全然できなかったのですが、歩ける子にもおんぶがいいのかぁと、その後なんとなくおんぶしたいなと思っていたのです。
そうなのです、多分イライラするお母さんにこそ、慣れるまで大変だけどおんぶすると親も子も変わると思います。
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曽我さん、
改めて、お母さん大学で、おんぶ研究してみませんか?
特集だけでなく、もう少し、広いスパンで研究してみたいなと。
チームをつくり、1年くらいかけて研究し、
お母さん大学として論文を出したり、特集したり、おもしろいかも。
いい出しっぺは、曽我さんね。
よろしく!
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やりましょう!
この記事と最初のコメントを書きながら、全国版の特集にしてもらえないかな?この人あの人にお話きけるかな?と思ったのです!!
まずは母の湯かこのブログでチーム募集からでしょうか?
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まずは、母の湯で企画会議しながら、そのプロセスを、表のブログに。
母の湯にコミュをつくるので、仲間を集めてください。実際におんぶしたことないお母さんたちに、おんぶの経験をさせてみたいね。
おんぶ研究会のネーミング、考えてください。
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承知しました!
ではまず母の湯で募集始めます♪
わくわくしますね
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曽我ゼミ。
只今、金子さんが母の湯に部屋を準備してくれています。
しばし、お待ちを。 -
明けましておめでとうございます!!
おんぶ研究の指に、私も止まらせてください!!
私も、息子たちをおぶって育ててきました☆
(年長の次男は、起床して2階の寝室から1階のリビングに降りるときに、未だに毎日おぶっています(笑)
・
あ!藤本さん。
今、ひらめいたのですが、「子守唄ゼミ」もやりませんか??
仕事で、親子向けの音楽遊び講座をよくやらせて頂くのですが、
「子守唄を歌いながら、こどもの寝かしつけをしているお母さんいらっしゃいませんか?」
と毎回尋ねるのですが、15組中2~3人のお母さんしか手が上がらない今です。
・
おんぶにしろ、子守唄にしろ、母の愛情がダイレクトに伝わるものを
これからもっと見直し、こどもに伝えていきたいと思っています。
講座では、必ずお母さんたちと一緒に子守唄を歌うようにしています。
すると、涙されるお母さんもいらっしゃるのですよ。
・
子守唄を歌うお母さんが増えてほしいな~と思うし、
母の子守唄を聞いて育つこどもが増えてほしいな~と思う、私の願いです。-
あけましておめでとうございます!
美和子さん、ありがとうございます!
とても嬉しいです。
別途母の湯とブログで改めて詳細を書きますので、しばしお待ちくださいませ~
それから、子守唄ゼミいいですね♪
そして、ゼミ立ち上げには本部へ提案書提出する必要があるとのことです(昨晩出しました!)。
取り急ぎご連絡でした~
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私はむすこは良くおんぶしてました。
今特有のですがえ○ごではなくて同じ感じのですが
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曽我幸恵さんが大阪版創刊準備号・応援メッセージ・松井一郎大阪府知事&大阪市長吉村洋文大阪市長でコメントしました。 8年, 3か月前
改めて創刊準備号発行、おめでとうございます!
応援メッセージ、超すごいですね。
読みたいです! -
曽我幸恵さんが変わらないミッションでコメントしました。 8年, 3か月前
かっこいい!
最初の写真とのギャップも素敵です♪
私も頑張ろうって思いました。 -
元日のこと。
数か月ぶりに川の近くの公園へ向かった。
途中にある小さな公園で、すらっとした娘より数歳年上っぽいお姉さんがジャングルジムにブランコにと遊んでいた。
娘がシーソーに一人乗り、ぴょんぴょんなんとか上がろうと跳ねていたら、その子が反対側に乗ってくれた。そこから意気投合し、二人の女子はおしゃべりしながら走り回り、川の近くの公園も一緒に行き、1時間は遊んでいただろうか。
初対面とか、子どもには無関係[…]
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年末恒例のNHK交響楽団の「第九」演奏会の録画をやっと観ている(聴いている)。
なんでこんなに盛り上がる曲なんだろう。
学生の時先輩のアシスタントとしてほんのちょっと第九を吹いていて、思い入れがあるからか余計うきうきしちゃう。
泣きそうになる。
二楽章では練習時、リズムをつかみやすいよう
♪ク~ラリネット ちょんぼ ちょんぼ
とかいう失礼な替え歌もあったな。小学校の時、入った部活でたまたまク[…]

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吹奏楽育ちなんだ・・・と日本の音楽史を感じました。
子どもの習い事は時代を反映しますが、今は分散型なのかな。
音楽の分野も広がりました。-
はい!
小学校はちょうど過渡期で、入部すぐはアコーディオンと木琴中心の器楽合奏、数か月後に吹奏楽へ変わりました。
高校は吹奏楽、大学ではオーケストラでした。
好きになるかわかりませんが、娘にも何かみんなで音楽を作り上げるような経験をしてほしいなと密かにのぞんでいます。
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曽我さん、音楽の人なんだぁ。
音楽を聴いて、感動できる心があるって、いいね。
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クラシックに限らず、音楽で気持ちが左右されるくらい音楽好きです♪
音楽は生活を楽しくしてくれるなぁと思っています。
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イライラしながら、5分、待てるお母さん、スゴイよ。
今だから、子どもにも、子どもなりの考えや行動があるおだと思えるけど、
フツーは思えないよ。
曽我さん、偉い。
ありがとうございます!
5分は待ってたわけではなく、何度も着替えて!手洗って!と言いながら諦めて家事していました。
ここでのお返事を考えながら、気づいたことが…。
時々私もつい一緒に歌っちゃうこともあり、余計一人コンサート?(一人ミュージカルかも)が終わらないのかもしれません…
そして祖母も良く歌う人だったので、歴史は繰り返されているかもしれません。
追記
もうすでに待てなくて怒って、娘と何度も衝突して、余計時間かかってしまった経験を経ての5分の過ごし方です。
うちも、、マイペースで自由で、、( ̄▽ ̄)
イライラしたり、ため息ついたりしますが、、
わたしと一緒にすると、ちょっとだけは良さげです!
例えば、、手洗いうがいなど…
自分の世界にのめり込み、自我がしっかりあり、頑固。
これはわたしとそっくりみたいで( ̄▽ ̄)
いや本当、母には大変なお世話や苦労をかけたんやいかなぁ、と…
まるっきりおんなじな曽我さんの投稿を読んだだけで、
あぁ、1人やないんやなぁと、なんだかあたたかな気持ちになりました!
ありがとうございます!
ありがとうございます!
確かに、一緒にやると早いかもしれないですね♪
安藤さんもみゆうちゃんも、同じなんですね!
この記事を書きながら、あまりこういう人いないのかもとも思っていたのでお仲間発見できて嬉しいです。
私も、祖父母が大変だったかもなと今、反省中です。
我が家も同じです(*^^*)
急かしてしまって、反省の毎日。。。
でも、末っ子イチカには甘い私なので、
私に変わって、私、そっくりに怒るようになってきた小5のお姉ちゃん。。
似ていると思いたくないけれど似てきていて、そこに最近私はイライラしてしまいます。
ありがとうございます!
彩さん宅もそうなんですね。
言っても無駄とわかってても、状況悪くなるとわかってても、つい急かしてしまいます…
お姉ちゃん、私が注意しなきゃ!という気持ちなんでしょうね。
舌っ足らずの3歳児ですら自分の嫌な話し方そっくりのことがあるので、小学生ならもっとそっくりに、嫌な自分を映し出されちゃいますよね…
いいこと真似してくれるならいいんですが親の勝手ですよね(笑)
お姉ちゃんがお母さんに似てきた所にイライラする
池田さんのコメントに思わず「ぷっ」としました。
そうです、親子は似てくる
曽我さん、安藤さん親子もその例に漏れず・・・ですね。
本人は不本意でしょうけれど
微笑ましい家族の姿ですね。
ありがとうございます!
もう、ほんと返事だけ素晴らしいので、余計返事したんだし早くしてよ!と思っちゃいます。
渦中にいると本当に不本意ですね(笑)