お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

曽我幸恵

  • 曽我幸恵さんがほっこりする絵本でコメントしました。 8年, 7か月前

    絵本のようにしておくのはすごくいいアイディアですね!ありがとうございます。
    でも絵のハードルが高いです…。

    フォトブックにコメントをつけて、絵本のようにしてみようかと思います。

  • 曽我幸恵さんが複雑なおんなごころでコメントしました。 8年, 7か月前

    リンクの件、きっと大丈夫!と見切り発車ですみません(^_^;

    お褒めいただいてありがとうございます!
    普段雑なので、大変になって慌てて娘を観察し始めます…

    きりっとした泣き顔、気に入ってもらえて嬉しいです。

  • 曽我幸恵さんが複雑なおんなごころでコメントしました。 8年, 7か月前

    お母さんを育てるのが仕事!!
    確かに、いろいろ娘に鍛えられてますね。

  • 曽我幸恵さんが複雑なおんなごころでコメントしました。 8年, 7か月前

    声が大きいので本当にまいりました。

    よそのお子さんだとかわいいのですが、なぜか我が子となるとムキーっとなります…

    数年後はさみしいものなのですね。
    その日がきてほしいような、ずっとこなくていいような気分です。

  • 曽我幸恵さんが複雑なおんなごころでコメントしました。 8年, 7か月前

    これまで良く、わかっていても同じテンションで怒って悪循環を生んでいました。
    感情的になれることの良さもありますが、間違えた方向だった時、冷静な人が必要ですよね。

  • 曽我幸恵 さんが新しい記事を投稿しました。 8年, 7か月前

    ここ数日、娘が良く言うこと。

    「が・ぎ・ぐ・げ・お!」

    何度となく「『ご』だよ」と伝えているが、
    その時「ご!」と練習して、
    数分後また「が・ぎ・ぐ・げ・お!」

    親はしばらく楽しめそう。

    明日はどうかな?

  • 曽我幸恵さんが18でコメントしました。 8年, 7か月前

    返信が遅くなり申し訳ありませんでした。

    本当に、突然死はなんでもない日常が当たり前ではないことを嫌でも思わざるを得ないですね。
    娘さんを亡くされたお母さまの気持ちを思うと何と声をかけて良いか…
    そして直接関係するかわかりませんが、高3のその頃は行事がたくさんあり受験勉強もし、ハードな日々だったと記憶しています。
    おこがましいけれど、友人の分も精一杯生きようとまた改めて思いました。

  • 私も岩根さんがご紹介された、
    とよたかずひこさんの「でんしゃにのって」。
    大人が喜ぶ解説としては、とよたかずひこさんのおばあちゃんが良くご飯時などにお話してくれたことをヒントに作った作品だそうです。作品中の『ここだ』は『小牛田』という駅がモデルです。
    絵本じゃなく紙芝居ですが、同じくとよたかずひこさんの「でんしゃがくるよ」もほっこり。とよたさんと娘さんとの実体験からかいたそうです。

  • 〉「人(親子)は別れるために出会い深く知りあう」
    すごく切ないですね。

    そして絵本セラピストさんなんですね!
    私もいつかなりたいなぁと思っています。

  • 曽我幸恵 さんが新しい記事を投稿しました。 8年, 7か月前

    最近良く読んでいるのがとよたかずひこさんの「おいもさんがね・・」(童心社)。

    絵がかわいらしくて好きです。
    同じ言葉が繰り返されていて、赤ちゃんから楽しめます。

    とよたかずひこさんは、昨年受けた絵本講師養成講座の講師で、たまたま厚木市立図書館でお話会もあり、さらに私の勝手な第二の故郷宮城県ご出身で、勝手に親近感を抱いています。

    最初にとよたさんの絵本を知ったのは、「どんどこももんちゃん」(童心社)。
    読ん[…]

    • 絵本をいっそのこと作ってみたら・・・?
      波乱の日々を題材に。
      写真はリアルに迫ってくるけど、母の書いた絵ならまた違った心がそこに吹き込まれる気がしました。

      • 絵本のようにしておくのはすごくいいアイディアですね!ありがとうございます。
        でも絵のハードルが高いです…。

        フォトブックにコメントをつけて、絵本のようにしてみようかと思います。

    • おいもさんは読んだことがありませんが、とまとさんとなっとうさんがうちにもあります(^^)
      ほっこりですね♡

      • このシリーズ、かわいいですよね。
        とまとさんもなっとうさんもまだ読んでいませんでした(>_<)
        食べ物への興味も湧く気がします。

    • そろそろ、おいもさんが、おいしい季節ですね。

  • 曽我幸恵 さんが新しい記事を投稿しました。 8年, 7か月前

    昨日もすごかった娘の荒れっぷり。
    20分~30分大泣き×3回。

    「わたし、一人前よ!」
    「でも思うとおりにいかない!」
    「もっと遊んでたかったのに帰るなんてひどい!」
    「やっぱり甘えたい!」

    こんな気持ちで揺れてるのかな。

    外出先で大泣きしたとき、もう一組お友達親子と一緒で本当に助かった。

    山中みどりさんの2歳児それは…
    にあった通り、複数で子どもを見ると自分一人のときとは違う対応がで[…]

    • 感情の高ぶりに同じ反応をすると修羅場になるしかないですよね。

      感情的になる相手に、少しの冷静さを持ちながら手を差し伸べると相手が落ち着く・・・
      きっとそんな雰囲気だったのでしょう。

      感情的な人間が多い国はやっぱりてこずるな~と隣国問題をつい重ねています。

      • これまで良く、わかっていても同じテンションで怒って悪循環を生んでいました。
        感情的になれることの良さもありますが、間違えた方向だった時、冷静な人が必要ですよね。

    • そう泣かれてはまいりますね!
      でも ごめんなさい!
      お嬢ちゃんの泣きっぷりは
      とってもきわいいと思ってしまう

      しかし どうしてこうも
      子どもって泣くのでしょうか?
      それがある年齢になると
      わが子もよく泣きましたが
      ある時
      ぴたりと泣き止む時がくるのです

      それはそれで寂しいものです

      • 声が大きいので本当にまいりました。

        よそのお子さんだとかわいいのですが、なぜか我が子となるとムキーっとなります…

        数年後はさみしいものなのですね。
        その日がきてほしいような、ずっとこなくていいような気分です。

    • 泣くのが仕事

      遊ぶのが仕事

      お母さんを育てるのが仕事?

      これが、子どもの仕事

    • リンクの件、きっと大丈夫!と見切り発車ですみません(^_^;

      お褒めいただいてありがとうございます!
      普段雑なので、大変になって慌てて娘を観察し始めます…

      きりっとした泣き顔、気に入ってもらえて嬉しいです。

  • 曽我幸恵さんがそして続・波乱の日々でコメントしました。 8年, 7か月前

    写真を撮れるくらいまで落ち着くと、親バカですが泣いてる顔はかわいいなと思っています。
    よそのお子さんだと大泣きで手がつけられなくても本当にかわいいなぁと思えるのに、自分の子となると冷静さが減りますね…
    ここに書いてコメントをもらったり、他のお母さんたちの記事を読んだりしているからか、だいぶどんと構える時間も増えました♪

  • 曽我幸恵さんが僕もマエストロでコメントしました。 8年, 7か月前

    近くに子連れオーケストラがあるのですか?
    うらやましいです(>_<)

    息子さんの将来が楽しみですね♪

  • 曽我幸恵さんがそして続・波乱の日々でコメントしました。 8年, 7か月前

    闘っていますね。
    真剣なところを写真撮ってごめんなさいと思っています。
    「自分」をかなり早くから強く持っている娘なので、こちらは待つしかないのですが毎日だと「早く終われいやいや期!」と祈ってしまいます。

  • 曽我幸恵さんが先生たちでコメントしました。 8年, 7か月前

    離乳食には本当に苦労しまして、レトルト万歳!私の手作りは食べないという時期もありました。

    旦那さまもお料理なさるようでしたら、ストウブおすすめです。

    ちなみに家事の基本が書かれた本もありますが、やっていません…

  • 曽我幸恵さんが先生たちでコメントしました。 8年, 7か月前

    こんにちは!
    小児科医や栄養士の先生方のお話もあり、だいたいが取り分けできるレシピですので使いやすいかと思います。
    ご参考になったようで嬉しいです!

  • 曽我幸恵さんが先生たちでコメントしました。 8年, 7か月前

    土居さん、やせたらダメです!(笑)

    ぜひぜひ作ってみた感想など、教えて下さい。

  • 曽我幸恵さんが先生たちでコメントしました。 8年, 7か月前

    レパートリーがないことが食べない原因かな?と当初思っていました。
    なかなかそのうち食べるという心境になれなくて、好き嫌い~の本のレシピを取り入れてみました。

    私自身は大人になるにつれ好き嫌いがかなり減りましたが、実は夫がいまだに嫌いな野菜が多く、娘にいろいろ食べさせなければと思っていました。

    ここ数ヶ月はいろんな野菜が食べられるようになり、食べなかったのは月齢的なものもあったのかなと思っています。
    娘が丈夫になってきたので、やっと嫌いでもそのうち食べるという心境になってきました。

  • 曽我幸恵さんが先生たちでコメントしました。 8年, 7か月前

    お仲間!(笑)

    レシピ本を読むのが好きなこともあり、どんどん増えますが生かせてるのはこの3冊です。

    何もしないと数パターンしか作る料理ないので…

    頑張ります♪

  • 曽我幸恵さんがヤモリは家守りでコメントしました。 8年, 7か月前

    最初、お花の中にヤモリを探してました(笑)

    「家守り」なのですね!
    初めて知りました。

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