お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

高木真由美

  • 高木真由美 さんが新しい記事を投稿しました。 7年, 9か月前

    高知版の表紙イラストを一年半担当してくれた

    おのがわなつこさんは、

    7歳こうくんと4歳めいちゃんのお母さん。

    今日は、そのおのがわなつこさんの作ったとってもかわいい絵本をお届けしますね。

    だいすきな月と星
    作:おのがわなつこ

  • 楽しそうですね(^o^)

  • 高木真由美 さんが新しい記事を投稿しました。 7年, 9か月前

    トイレトレーニング。

    子育てしてると必ず通る道。

    息子と娘のトイレトレーニングはわりとスムーズに終わった。

    今、父のトイレトレーニングに悪戦苦闘中。

    紙おむつを汚してはいけないと、汚すと迷惑をかけるからと、必ず外してから用を足す父。

    すると、服も布団も濡れる。夜も昼もなく。

    父のトイレトレーニング。

    トンボが飛ぶようにスーイスーイと進むといいなあ。

     

  • 自分が、これは嫌だなと感じられるってことは、大切ですよね。

  • 私も食べそびれてしまってて。
    また、リクエストして作ってもらわなくてはです。

  • 高木真由美 さんが新しい記事を投稿しました。 7年, 9か月前

    昨日のさおかお母さんカフェは

    ハロウィーン仕様。

    お子さん連れのお母さんも来てくれて楽しくランチを食べました。

    デザートはレモンパイ。

    次回のカフェも楽しみ楽しみ(^o^)

  • あーっ(゚〇゚)、私も似たようなことあります。
    私の知り合いのママさんは、洗濯物を畳んだあと、ゴミ箱に入れてしまって、愕然としたと言ってました。

  • 高木真由美 さんが新しい記事を投稿しました。 7年, 9か月前

    夕べは、きれいな満月。

    そして、長男の25回目の誕生日。

    もう、お誕生日に一緒に食卓を囲まなくなってしまったけど、メールやラインのやり取りだけになってしまったけど、

    穏やかな時の流れを感じながら、

    満月を眺めた。

    産まれて来てくれてありがとう。

     

  • 昨日は、うちの息子の誕生日でした。
    産んでくれてありがとう、と思ってくれていたらいいなあ。

  • いいカゲンな介護ですか。
    いま、まだ、頑張ってるような気がします。
    スイッチが入ると突っ走ってしまうので、少しブレーキかけないとですね。

  • コメントありがとうございます。
    ここに書かせてもらえることで
    いろんなことを感じるきっかけになってます。
    子育ての時、お母さん大学を知っていなかったから、
    いま、子育てと介護を重ねて綴ることが、気分転換になっているようにも思います。

  • そうなんですよ。
    確かに、いろんな話が聞けてます。
    昨日は、父が、「母ちゃん(私の母のこと)は、もう、おらんがよなあ。また、母ちゃんに会えたら、お前にも苦労かけたなあと言いたいなあ。」と、言ったんですよ。
    なんだか、目頭が熱くなってしまったことでした。

  • 確かに父の付き添いをしていると過去のことを話題にすることが多くなっています。父が教えてくれているんですね。

  • 高木真由美 さんが新しい記事を投稿しました。 7年, 9か月前

    父は、まるで、新生児のよう。

    3時間もたたないうちに目を覚まし、

    泣くわけではないが、夜中でも話しかけてくる。

    手術の後なので、オムツ替えもしなければいけない。

    新生児を2回育てた感覚と経験は、父の介護に役立っている。

    子育てと介護。

    それは、人間の営みには欠かせない、人間が成長する大切な期間なのかもしれない。

    • 高木さんの記事を、祖父の入院の時と重ねつつ、いろんなことを思いながら読んでいます。
      綴ることで何か感じるのは、子育て中も同じだなと。

      • コメントありがとうございます。
        ここに書かせてもらえることで
        いろんなことを感じるきっかけになってます。
        子育ての時、お母さん大学を知っていなかったから、
        いま、子育てと介護を重ねて綴ることが、気分転換になっているようにも思います。

    • 高木さん。
      子育てのように、がんばり過ぎたらダメだよ。

      ほどほどに、いいカゲンな介護をね。

      • いいカゲンな介護ですか。
        いま、まだ、頑張ってるような気がします。
        スイッチが入ると突っ走ってしまうので、少しブレーキかけないとですね。

  • イラストもかわいいですね。(^o^)

  • 高木真由美 さんが新しい記事を投稿しました。 7年, 9か月前

    今、父の入院している病院は、昔は産婦人科だった。

    私と妹の生まれた病院。

    昨日、父のお見舞いに来てくれた叔母から初めて聞いた話。

    母が妹を出産した日、私は父につれられ、母と妹に会い、機嫌良く家に帰って行ったらしい。

    でも、母は、病室の窓から私と父が帰っていくのを心配そうにずっと見送っていたよと。

    母と私が、離れて夜を過ごした初めての日のこと。

    母も、私が下の子を出産し、上の子の心配を[…]

    • お母さん、早く亡くなられたのですね。
      そうか、お父さんの入院で、お母さんを思い出せましたね。

      私たちは、未来を生きているけれど、
      私たちは、同時に過去を振り返るときも大事。

      過去から未来がつながっているから。

      お父さんが教えてくれていますね。

      • 確かに父の付き添いをしていると過去のことを話題にすることが多くなっています。父が教えてくれているんですね。

    • 親と子はそれぞれに元気に生きているときには自分の時間に気を取られているんですよね・・・
      だからお互いに知っているようで知らないことだらけだと思います。
      私も親を亡くした後に、もっと聞きたいことがあったなと残念がりながらも
      いやそれこそが親と子が違う人生を生きていたということだなとも思うこの頃です。
      今は目の前のお父さんに色んな思いを感じて、一緒に親子で過去を振り返ってみてくださいね
      聞いてくれる娘を前に色んな話をしてくださるかもしれませんから・・・

      • そうなんですよ。
        確かに、いろんな話が聞けてます。
        昨日は、父が、「母ちゃん(私の母のこと)は、もう、おらんがよなあ。また、母ちゃんに会えたら、お前にも苦労かけたなあと言いたいなあ。」と、言ったんですよ。
        なんだか、目頭が熱くなってしまったことでした。

  • うーん。美味しいのかなあ?

  • ありがとうございます。
    父への感謝を忘れず、心穏やかに父の付き添いしますね。

  • 高木真由美 さんが新しい記事を投稿しました。 7年, 9か月前

    夜中に目が覚めた時、

    寝息が聞こえると、とても安心する。

    赤ちゃんの小さな寝息から、

    イビキのような豪快な寝息まで。

    どんな寝息でも、聞こえてくるととても安心する。

    そして、また、眠りにつく。

    私にとって、寝息は、一番の子守唄。

  • お味噌の中の菌と私のお腹の中の菌が
    私のお腹の中で結婚式をしてるかもなんて想像して楽しんでます。

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