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戸﨑朋子さんがGWに、子どもたちがつくった「ばればれの秘密基地」に招かれてでコメントしました。 6年, 10か月前
錆びた釘とかネジ、大人が捨てたくなるような物でも、子どもの目にはどんな宝物に写ってることでしょうね。
SNS見てたら、友達で子どもがやはり秘密基地づくりしてるとこがあって、お母さんである友達は玄関ですっぽんぽんにしたとの事。
男子の遊び方は、一段とワイルドみたいですね。 -
戸﨑朋子さんがGWに、子どもたちがつくった「ばればれの秘密基地」に招かれてでコメントしました。 6年, 10か月前
大きい公園より近場の公園、確かにそれもあるかも。
大人は、なんか連れて行ってあげた感がほしいものだけど、意外と日常が楽しいみたいですね! -
戸﨑朋子さんがGW3日目 秘密基地でコメントしました。 6年, 10か月前
本当、どこも満員ですね。お出かけも行ってますが、本当にどこも人が多いです。
連休だと、子どもを構ってあげないとという気持ちも高まりますが、そんな事をしなくてもたまにはこんな日を持っても、子どもは十分楽しんでますね。
「遊びをせんとや生まれけむ」、思わず、どんな意味か調べました。 -
平成最後のGWと呼ばれる今年のGW。
我が家は、旅行の予定はなし。
というのも、10連休というのは社会人だけで、子どもはカレンダー通りだと思ってました。
という事で、今年のGWはせっかく10連休もあるといっても、近場で過ごす事に。
3日目の昨日は、普段できない家の整理を。
お昼前になったら、外で遊んでた子ども達が秘密基地を見に来てと庭に誘って来た。
公園から拾っ[…]

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マスコミに初の10日間ゴールデンウィークと連呼され、どこの行楽地も満員御礼 行列最長の日々。
カレンダー通りの生活は返って 思わぬ発見があるのでしょうね。
身近なところの宝物や秘密基地の発見は これからも普通に間近に有るのですから いつでもまた思った時に思い出して続きができますね。 作られたアトラクションや その場だけのワークショップも良いでしょうが、都会化が進む街では 遊び方も変わります。
シンプルな遊びの中から創造力も生まれてきます。 飽きるまで好きなことに熱中して欲しいところですね。
「遊びをせんとや生まれけむ」-
本当、どこも満員ですね。お出かけも行ってますが、本当にどこも人が多いです。
連休だと、子どもを構ってあげないとという気持ちも高まりますが、そんな事をしなくてもたまにはこんな日を持っても、子どもは十分楽しんでますね。
「遊びをせんとや生まれけむ」、思わず、どんな意味か調べました。
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先日、クリスマスイブの日に、テレビで「クリスマスの思い出って何ですか?」と聞いてて、1人の女性がこう言ってた。
「子どもの時に小さいクリスマスツリーしかなくて、子どもが生まれたら大きなクリスマスツリーを買って、一緒に飾り付けをするのが夢だった。そして実際買っていつも飾り付けをした。最後、☆を飾る時は抱っこしてあげて。でも、今ではひょいっと簡単に付けるようになった。そして今年は、娘は一人暮らしを始めたのでもうできな[…]

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え、もしかしてジャムのつもり?
子ども達が、「お母さん、スライム、おもちゃのパンに載せていい?」と聞いて来るから、「木にしみがつくかもしれへんで」と言うけど、やってみないと分からないし、思い付いた事を止めるのもなと思う。
「いいよー」というと、こうなった。
子どもの頭の中では、こういう感じになるってイメージがあったんだな。
色がピンクとオレンジだったから、ちょうどジャムっぽい。
大人にはない発想。[…]

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旅行中、晩ご飯のバイキングで、デザートにラムネのアイスを食べた姉妹。
長女は2個取って、もう1個おかわり。
次女も1個取って、もう1個おかわり。
「そんな食べたらあかんやん」と言いつつ、旅行だし、たまにはいっかーの私。
だって、こんな顔が見れるから!
★この顔が好き!選手権

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小さい人形やおもちゃを集めて遊ぶ姉妹。
大人の私にとっては、1つ1つバラバラのものだけど、子どもが並べるとなんか世界観が表われる。
そこには、生活が表われてる。
私には見えない世界が見えてるんだな。
そんな世界を横から垣間見れるって、なんだかにやにやしてしまう。
心の余裕がある時は。

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写真を見ながら女の子の世界観が見えてきますね。
写真を撮る余裕があるからそれを感じることができるんだということもね。
忙しかったら子どもが何を楽しんでいるかがわからず、ただ散らかして遊んでいるとしか感じられない
世界へ落ちてしまうのもありますから。
子どもは遊びの世界で自分の心を表現しながら豊かな世界を作っていきます。-
あ、そうか、確かにこれは女の子ならではの世界観かもしれませんね。
男の子ならまた違った遊び方をするのかな。
>子どもは遊びの世界で自分の心を表現しながら豊かな世界を作っていきます。
ああ、言いたい事を表現してもらえた感じです!
子どもの想像力はほんとすごいですよね。
この日は、夕食後、少し時間に余裕があったので、「はよ、片付けて」とはなりませんでした(笑)
親が心に余裕もつと、対応が変わりますよね。
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戸﨑朋子さんが納豆に混ぜてらっきょうみたいなやつでコメントしました。 7年, 7か月前
あれ、これって一般的じゃないんですかね。
夏は薬味が食欲を増してくれそうな気がして。
お試しください。 -
娘達が泊まりに行った日、夕方に電話があって、長女(小2)が質問する。
長女:お母さん、納豆にネギと一緒に混ぜて、らっきょうみたいなやつ何?
どうやって作るん?私:???
どういうの?分からんわ。
(納豆にらっきょう入れた事ないけど...。)長女:納豆にネギと一緒に入れて、らっきょうみたいな名前のやつ。
私:どんなん?色は?
長女:......木みたいなやつ。
私:みょうがか?冷や汁[…]
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仕事を辞めて、お金の事で不安はある。
稼いでいないという事で、罪悪感もあった。
今、毎日がパーティーみたい。
子育ては体力使うけど、放電しながら充電してる。
子どもが喜ぶだろうなって想像して計画して、やっぱり喜んでくれた顔を見れる幸せ。
子どもに勉強を教えるのは根気いるし、イライラする。
忍耐を持ってどうにか分かるようにと説明して、[…]
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>子どものためにする事で、自分を大切にできる。
人に気を遣う事が正義だったけど、子どものためを思ってしてたら、それはいつの間にか自分を大切にする事につながってた。
>『私が勝ち得た富は、私が死ぬ時に一緒に持っていけるものではない。
私があの世に持っていける物は、愛情にあふれた(ポジティブな)思い出だけだ。』
(スティーブ・ジョブズの遺言より)
あさから、元気の出る言葉に出会えて、しあわせです。
戸﨑さん、ありがとうございます!
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共感してもらって、私もうれしいです。
高木さん、ありがとうございます!
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子育てだけをさせるように仕向けた政策から今では女性を働かせたいという政策に仕向ける政府。
そこには女性に誇りを持たせる方向性はなく罪悪感をどちらにしても抱え込ませる仕組みです。
だからこそ、私たちはしっかりと自分の選択を見極めながら地に足をつけて前進していくことで
自分の選択に自信を持つ方向に迎えると思います。
専業主婦時代にそのあたりをしっかり考えさせられて、子育ては宝を育てる大事な事と位置づけ
実感したからこそ今でもお母さん大学でコメントにいそしむことができると思っています。
働いたスキルと子育てスキルをいつの日かスキルアップできる日が来ることを夢みながら
今は子育てを楽しむことに集中してくださいね。-
政策からなのか、時代の流れなのか、世の流れが「ママでもキラキラしたい」という方へ行っていますね。
それ自体はいいんですが、「ママでも」って母であるとキラキラできない?母である事自体キラキラしてない?と思ってしまいます。でも、時代の流れって本当大きな流れで、多数派でいないと焦りを感じたり。
でも、しっかりと自分はどうしたいか見つめたいものですね。
池田さんのコメント、いつもうれしく拝見しています。
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戸崎さん
>私も今までの人生で知らなかった事を、子どもと一緒に初めて知る事もある。
これが、子どもと戸崎さんの、これからの人生に大きく関係していきますよ。
わが子が、大人になっていく中で、たくさんの選択をするときが。
わが子の明日、未来は、今、お母さんと一緒にいる時間の中で決定します。
いつか、わが子が母を離れ、また親になっていく中で、
今が生きてくる。
あらら、ややこしいこと書きましたが、
私が日本中のお母さんたちに伝えたいことが、この中にあって
うれしくなりました。
素敵な記事を、ありがとうございます。
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子どもの中でも、今が生きて来るとうれしいです。
子どもへの思い、子育てしてての思いって、表現するには照れくさい面もあります。
そんな母の思いを表現できるお母さん大学という場があって、こちらこそうれしいです。
素敵な記事と言って下さって、ありがとうございます。
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戸崎さん
追伸
>でも、あの世に持って行ける物は毎日どんどん増えて行ってる。
あの世に持っていかないで(笑)
この世で、その価値を宝物にしましょう。-
本当ですね(笑)
でも、ジョブズの言葉は、お金がないと焦る気持ちから抜け出させてくれる気付きを与えてくれました~。
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花島さん、共感していただけてうれしいです!
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ステキな気づきをありがとうございます!
そのとおりだなーと。
実践してみます。
そう言って頂いてありがとうございます。
実践した事をまた綴ってくださーい。
お互いの励みになりそうですね。
本当ですね。習い事の方のピアノの先生も、一緒について練習する必要はないと仰ってましたが、経験談から母だから、四六時中一緒にいるから、見守るのが難しいって仰っていました。
見守れたら自分を褒めるという習慣、いいですね。
そうやって積み重ねていきたいですね。