お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

宇賀佐智子

  • 危険箇所(笑)
    何でもおもちゃになりますね。
    うちの息子はビー玉好きで
    あちこちに散らばってて危険でした。

  • 宇賀佐智子 さんが新しい記事を投稿しました。 7年, 10か月前

    今は公立幼稚園でも外部からの給食があるけど、私たちの時代は週4回お弁当。
    今のようなキャラ弁の苦労はなし、でもセンスあるお母さんのつくるお弁当を見て自信をなくしたり、先生が見られたりと、いろいろな試練もあった(笑)

    でも、子どもたちにとってはいくらおしゃれじゃないお弁当でもそれはそれで嬉しかったようで、娘が卒園してから思いがけないプレゼントをもらった。

    私が家に帰ると「ちょっと待って~!」と中から声が。や[…]

  • 宇賀佐智子 さんが新しい記事を投稿しました。 7年, 10か月前

    昨日のNHK「おはよう日本」放映後、大阪支局や横浜の本部にお問い合わせ等、いろいろ頂戴しています。
    ご興味を持っていただきありがとうございます。

    創刊してから、大阪府内、また京都や奈良、兵庫でも、配布先として協力していただくところが増えています。

    配布先(5月11日現在)

    お母さん業界新聞大阪版は月末に大阪支局に届きます。「折々おしゃべり会」の集まりで仕分けや配布をしていますが、まだまだ全然労力が追[…]

    • こちらでも「朝テレビを見た!」と友人が報告してくれます。
      反響が大きい事、嬉しいですね。
      印刷された新聞をテレビで見ると、
      独り立ちした我が子を見るような感じがします。
      まあ立派になって、皆さんの元に旅立って行くんだな・・・と
      全国の皆さんには、わが子たちを可愛がってほしいものです。

  • 宇賀佐智子 さんが新しい記事を投稿しました。 7年, 10か月前

    左から、南大阪地域版編集長・横山貴江、カメラ・子守り担当・宇賀のぞみ、田中やんぶさん

    5月号の表紙撮影会は「平野東ふれあいフェスタ」会場へおじゃましました!いつも応援してくださるA-yanの田中やんぶさんが大阪版を配りながら声をかけてまわってくださり楽しい時間。

    田中やんぶさんとは・・・5月号の8ページ、「お母さん大学NEWS」でも紹介しましたが、お母さん大学の活動に共感いただき、お母さん業界新聞大阪版をA[…]

    • お母さん大学に必要なお方だとよくわかりました。
      補い合う関係をもっと感じて、頼り頼られる関係をこれからも発信していってください。

  • みんなで試行錯誤しながら
    いろいろ挑戦しましょう!

  • 背後から失礼しました(笑)
    私、スマホを持ってなくて、平井さんにお願いしたのです。
    (1枚目の写真は私のカメラ)
    こうして、何人もの目で子どもを見ると発見がたくさんですね。
    また、あの日の楽しさがよみがえります。

  • ひどい話ですよね(笑)
    よそのおうちのお雛様の前で撮った写真がありますが
    子ども心にびみょーな顔してました(笑)

  • 「おせっかいは受け取ってくれた人がいてこそ成立する」
    名言です!!
    タイミングや周りの状況でうまくいかないことも多いけど
    安藤さんの一言でみんなが救われることがあったら
    またがんばろう!ってなりますね。
    私も見習います♪

  • 宇賀佐智子さんが卒業おめでとうでコメントしました。 7年, 10か月前

    うわっ!すごい記念日ですね!
    いきなりやってくるんだ。
    息子さんも初めて使うの照れ臭かったのかしら。
    それとも納得したから使ったのかな?
    成長ってすごいですね。
    おめでとうございます♪

  • すかんぽ!母も大好きです。
    土筆もゼンマイも私は採るだけ。
    ちゃんと習っておかないと、と思いながら
    いつも食べるだけです。

  • 宇賀佐智子さんがキンカン採りでコメントしました。 7年, 10か月前

    子どもたち、忙しいですよね。
    就職したらまた忙しくなるし、小さい頃にどこでも連れ歩いてたのが懐かしいです。
    おじいちゃん、お一人暮らしがんばってらっしゃるんですね。

  • 宇賀佐智子さんがガラケー卒業でコメントしました。 7年, 10か月前

    逆転、せつないような嬉しいようなですね。
    うちも息子が家にいないとパソコントラブルのときに
    アタフタしてます。
    どこでもドアが欲しいな~って(笑)
    みっこさん、はミントグリーンのイメージ!

  • そんな思い出があるのですね♪
    毎年思い出しますね。
    私は自分にお雛様がなくて、母に聞いたら
    ちょうど私の初節句のときに、祖母からもらったお雛様代が
    家を買う資金の一部になったとか。
    「この柱や」と言われて、それはそれで寂しかったです(笑)
    楽しいGWですね。入れ違いというのがおかしい。
    うちもせっかく息子がいても、娘は遊びに行くし、ややこしい2日間でした。

  • ベランダ用の小さな鯉のぼりは金属部分がさびてしまって処分しちゃいました。
    けんちゃんのは長生きして欲しいですね。
    親としてもうあんまりやってあげることが少ないので
    せめて親らしいこと、家ではしてたいです。
    お母さんの心、自分で守らなきゃ(笑)
    息子は「ありがとう」をうまく言えるタイプ。
    見習わないとと思います。

  • 宇賀佐智子 さんが新しい記事を投稿しました。 7年, 10か月前

    息子もうすぐ25歳。

    去年から社会人で千葉に行ってしまって、それまでずっと出していた兜をどうしようか夫と話し合った。

    ①もう、おらへん。②社会人になった。③出しても喜ばへんのちゃうか。

    普通ならここで辞めると思うが

    「せやけど出そか。せっかくやし。出したらな兜かわいそうやし。カビ生えてもいややし」と出すことにした。

    新入社員研修のあと、ばたばた引っ越し。一か月も経たず帰省したときに兜を見た[…]

    • この前、石坂さんが、
      もう息子は、鯉のぼり、いらないかなと思ったら、
      息子から出してほしいと言われたという記事がありました。

      息子はいくつになっても息子。

      家を出ても、出したらええよ。

      私も、とっておけばよかったと、後悔しています。

      断捨離の時代だけど、大事にしなければならないものもあるね。

      モノではなく、お母さんの心。

      こうへい君が、ありがとうと言うのも、かわいいな。

      • ベランダ用の小さな鯉のぼりは金属部分がさびてしまって処分しちゃいました。
        けんちゃんのは長生きして欲しいですね。
        親としてもうあんまりやってあげることが少ないので
        せめて親らしいこと、家ではしてたいです。
        お母さんの心、自分で守らなきゃ(笑)
        息子は「ありがとう」をうまく言えるタイプ。
        見習わないとと思います。

    • 私は狭い社宅生活の住宅事情やら転勤などのことも考えて節句人形は考えませんでした。
      娘の時にはそれでも何とか買ってやりたいという気になって、家族で人形の町へ出かけて迷いながら買いました。
      ですがどうも娘にはあまり思い入れがなく、親が思うほどの思いがなかったと大人になっても言われてしまいます。
      それでも一つ息子で印象に残る光景が蘇ります。
      ひな人形を出した時、お内裏様の刀に興味があったらしく、それを手に取ってみたりしていたのです。
      娘より息子に兜人形を与えていたら・・・そんなことを考えてしまいました。
      我が家にも今回娘が3泊半、息子が入れ違いに1泊半(笑)やってきてそれぞれに優しさの違いを味わいました。

      • そんな思い出があるのですね♪
        毎年思い出しますね。
        私は自分にお雛様がなくて、母に聞いたら
        ちょうど私の初節句のときに、祖母からもらったお雛様代が
        家を買う資金の一部になったとか。
        「この柱や」と言われて、それはそれで寂しかったです(笑)
        楽しいGWですね。入れ違いというのがおかしい。
        うちもせっかく息子がいても、娘は遊びに行くし、ややこしい2日間でした。

        • お雛様が家族を支える柱になったなんて
          それはそれで一生忘れられない思い出になりますね。
          子どもの頃の宇賀さんは寂しかったのに
          「この柱や」で思わず笑ってしまいました。
          ごめんなさい。

          • ひどい話ですよね(笑)
            よそのおうちのお雛様の前で撮った写真がありますが
            子ども心にびみょーな顔してました(笑)

  • 平井記者撮影、貴重です♪
    よろしくお伝えください

  • 宇賀佐智子 さんが新しい記事を投稿しました。 7年, 10か月前

    「はじめての日」の音楽が流れると踊り出してくれた子どもたち。

    大人はもうメロメロでした。

    音楽のチカラってすごいなぁ。

    • これは、ダ・カーポのまさとしさんと、ひろこさんにお伝えしなくては。

    • 背後から動画を撮られていたなんて・・・
      こうしてみることができて更に気づいたことは、踊っている女の子と一緒に体をゆすっている私。
      目の前のハイハイ得意な男の子が最初体を揺らしていたことには気づいておらず、そのうち遊びだして
      途中から私の顔を見つめて、やっと気がつきながら顔を見合わせて見たりだったんだと。
      保育園での保育士と子どもたちの色んな見つめ合いの眼ってこんな風になっているんだろうなと思いました。
      子どもたちはそんな中でいろんなことを感じながら育ち合いをしていくんだと。

      • 背後から失礼しました(笑)
        私、スマホを持ってなくて、平井さんにお願いしたのです。
        (1枚目の写真は私のカメラ)
        こうして、何人もの目で子どもを見ると発見がたくさんですね。
        また、あの日の楽しさがよみがえります。

  • ほんとにゆったりさせていただきました。
    ありがとうございました。
    一度、お子さんがぐずった時に、お母さんとその子をお母さん大学生が
    囲んで、「こうしてみようか」「これはどう?」と真剣に相談する図が
    今考えるとおかしくて、目に焼き付いています。

  • 初対面のお母さんとも、お子さんを通してお話できるのは
    こういう会ならではですね。
    「赤ちゃんを抱っこして、顔も体も緩む」という表現、しびれました。
    いろんな親子さんを見てると、ほんとに子育てってそれぞれ違うとわかります。
    自分の子育て以外に、またこうして体験させてもらえる私たちは幸せですね。

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