お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

山中菜詩

  • も一つ追加。

    公務員の働き方改革。
    (そこにも少子化大臣が口をはさんじゃう!)
    公務員てブラックな職場が多い印象です。
    まずは国から率先して、親が家庭で過ごす時間を増やし、
    仕事と子育てやプライベートとの両立支援を浸透させる。
    子どもがいてもいなくても、
    働き方改革は誰にでも今すぐ当てはまることです。
    小池都知事も働きすぎです。

  • せっかくのやりたい(言いたい)放題なので、もういっちょ。
    ほんわか街づくり。(←「スマートシティ」を意識しています)
    子どもたちが過ごす場所(保育所や幼稚園、学校、学童など)と、
    お年寄りや働いていない人、働いていても仕事がない日がある人が
    過ごす場所を、近づける。ほとんど隣接とか同じ場所とか。
    子ども達の見守り、遊び相手、相談相手に、
    赤ちゃん連れの親の居場所に、子育て話するのに、
    常に地域の顔見知りがいる状態にしたい。
    大人側も、たまには子どもたちから活力もらって元気に、
    得意をいかしてタケコプター作りやカブトムシ探しなんてどう?

    以下は私の実体験です。
    前に住んでいた所では、
    学童から夕方帰宅する小学生の見守りを
    シルバー人材が担当していました。
    帰り道…[ 続きを読む ]

  • まだありますよ。てんこ盛り。

    私が少子化大臣なら。保育士・幼稚園教諭の待遇改善。
    保育園や幼稚園に整体師を巡回派遣(腰痛対策と、子ども達にマッサージ指導し非巡回日は園児が先生にマッサージも)
    保育者向け食堂開設(たまには誰かが作ってくれたお食事でラクして下さい)
    有事の手当て追加(地震や台風、コロナ等の際に人の子の安全を優先して下さる保育者に対し謝礼/手当て金を出す)
    最低賃金を保育者向けに大幅アップ

  • 少子化担当を各都道府県、各市町村に置き、地域や自治体からのボトムアップと国からのトップダウンとの齟齬がないよう、直接連携体制をとる。施策の決定権も国と自治体の少子化担当に持たせて、早く動く。
    お母さん大学ももちろん参画し、お母さん大学生からの研究成果や提案を政策提言へ。

  • 児童手当の世帯所得制限見直し。
    子どもが一人増えるごとに、家計の支出は大幅増なのに、稼ぎは増えないです。子どもが複数人いる共働き世帯で児童手当は半額になるとキツイです。
    ちょっと極端な例ですが、子ども10いて共働きの世帯なら、所得は子ども1人の時から10倍になんてならないけど、支出は10倍ではなくても2倍以上なはのは間違いないです。稼ぎ手は二人で頭打ちなのです。
    子どもの人数に関わらず世帯所得で児童手当の制限をつける現行制度、私が少子化大臣なら見直しです。

  • ペアキッズ割の補足です。ペアキッズ割の利用者は、親子に限らず、子どもを含むグループが対象。
    私が友人とお食事や旅行に行く時に、自分だけ子どもを連れて行くのって相手に気を遣うのですが、相手にも嬉しい割引やサービスがあれば、お互いにいいかな、と。

  • ペアキッズ割の推進。親子向けの割引やプラスアルファのサービスをしているお店等にペアキッズ認定マークと助成金を交付。

    ずっと男に生まれたかったと思っていた私が、女性で良かったと思うことは、レストランのレディースメニュー、映画のレディースデー、ビジネスホテルのレディースアメニティくらいなのですが、それでも女性でラッキーと思い救われるので、親子で良かったと思う割引やサービスを、今世の中なあるレディース割くらいよくあるものにしたい。

  • 11月22日を国民の祝日にする。理由は上記同様。

  • 夫婦休暇制度。「夫婦休暇とります」と言えばどの勤務先でもとれる有給。働いていない場合は休暇中に使えるクーポン支給。なんちゃって夫婦別々に過ごしてたりしても大目に見ましょう(笑)。まずは働く男性を家に返して、夫婦の時間を過ごさせて。

  • 山中菜詩さんがめろめろフェロモンでコメントしました。 4年, 7か月前

    中3,小6でもまだ出てますか!?いいですね~
    出ている間に浴びておきましょう、めろめろフェロモン浴

  • 山中菜詩さんがめろめろフェロモンでコメントしました。 4年, 7か月前

    うちも、長男(中2)を見ていると、あれがこうなるのね・・・と思ったり、
    一番下の子(4歳)がかわいくても、ああなるのか・・・と思ったり・・・

  • 山中菜詩さんがめろめろフェロモンでコメントしました。 4年, 7か月前

    3~5歳はフェロモンまっさかりですよね!
    浴びまくってください☆

  • 山中菜詩 さんが新しい記事を投稿しました。 4年, 7か月前

    乾杯の日がせまり、しみじみ振り返ってしまいました。
    私、母歴14年目です。なんとなんと、私のどの職歴よりも長いです。

    子どもたちは今、中2、小3、年中です。
    部活の朝練に送り出して、習い事の送迎をして、合間に公園で砂遊び。
    おむつが家にある生活も14年目。
    寝かしつけ生活も14年目。
    PTAや子ども会にはあと何年関わるのだっけ?
    本棚には幼児向け絵本から流行りの漫画に歴史小説まで、入りきっていないです。[…]

    • 山中さん
      イベントではブレイクアウトルームで
      ご一緒嬉しかったです。
      知っている顔があるとホッとします。
      確かみそまるイベントの時に抱っこさせてもらった
      生まれたばかりの赤ちゃんが年中さんでしょうか!!
      長男さんは中2ですか!
      なんか月日の経つ速さにしみじみしてしまいます。
      またこれを機に、ボツボツ発信していただけると嬉しいです。
      まだまだ続く母歴、というか母である限りずっと続きますよね。
      そんな母歴のいろいろなことこれからもお聞かせくださいね。

      • 金子さん、ありがとうございます。(反応遅くてすみません)
        はい、みそまるイベントの時の赤ちゃんが、今は年中で、
        横浜の編集室でハイハイしていた赤ちゃんは今や中2です。
        ひゃー、長いわ・・・
        長いので気長に、またボツボツ発信します!

  • さらにお皿に乗せたスープでも出しましょうかね~(笑)

  • 始まりは優雅そうでしたが、後はいつも通り・・・でございました。
    そして4連休も・・・疲れました~

  • そうですね、月1でお願いし、私はお寝坊させていただきましょうか♪

  • いったいこのお皿で何を食べるんでしょう?と思いますが、
    納豆ご飯でも焼き鮭でもいいでしょうか・・・

  • 山中菜詩 さんが新しい記事を投稿しました。 4年, 7か月前

    小さい子どもからは”めろめろフェロモン”が出ているようなのですが、
    一体どこから出ているのでしょうか。

    そして、”めろめろフェロモン”は成長とともに薄まっていき、
    気づくと消えています。
    いつの間に消えてしまうのでしょうか。

    私には3人の子どもがいるので、毎度、子どもが小さいうちに、
    発生源と消失時期を確認しようと思って観察するのですが、
    いまだ解明されていません。

    これまで、鼻の先か?ほっぺか?と[…]

    • あはは!
      たしかにめろめろフェロモン感じるなーー
      三歳息子からはピークで感じ取れます!笑

    • めろめろフェロモン。
      中3になった長女、小6になった長男にもまだありますよー。
      いつもじゃないけれど、たまーに。

      記事を書こうと思ったときには、もう毎度出ている気がします♪

      • 中3,小6でもまだ出てますか!?いいですね~
        出ている間に浴びておきましょう、めろめろフェロモン浴

    • うちも、長男(中2)を見ていると、あれがこうなるのね・・・と思ったり、
      一番下の子(4歳)がかわいくても、ああなるのか・・・と思ったり・・・

  • どれもどれも、わかるなぁと思いながら読ませていただきました。
    私は3人目の子育てで育児ノイローゼになりそうと切実に思いました。
    すでに2人いて、今の状態がずっと続くわけではないと分かっていても、です。

    その時その時で、受け入れられる言葉、受け入れられない言葉があって、
    同じ言葉でもタイミングによって違って感じたりするように思います。

    誰かに言葉をかけるのって簡単ではないですよね。
    でも心から相手を思った言葉なら、その時は届かなくても、
    もっと後になって「あの時・・・」と受け止めてもらえることもあるかもしれません。

  • 小1になった頃には手をつないでくれなくて、
    小3くらいになると親より友達と過ごしたがるようになって、
    中学生になったら食事とテレビの他は自分の部屋にさっさと行ってしまうようになって、
    LINEは用がなければ見てくれなくて未読が続くし、
    あ~、あれがこうなっちゃうのか~~~って思うことしきりなんですけど、
    しばらく、互いの世の中を見てのやりとりを楽しもうと思います。

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