今日何着る? 服装予報で解決!
朝は肌寒いのに昼は夏日。この時期の服選びに役立つ「服装指数」。朝・昼・夜の時間別に最適な服をイラストで提案してくれる優れもの。「半袖に薄手の上着を」など具体的なアドバイスのおかげで、服選びの悩みは即解決。エリア検索も簡単...
お母さん業界新聞朝は肌寒いのに昼は夏日。この時期の服選びに役立つ「服装指数」。朝・昼・夜の時間別に最適な服をイラストで提案してくれる優れもの。「半袖に薄手の上着を」など具体的なアドバイスのおかげで、服選びの悩みは即解決。エリア検索も簡単...
お母さん業界新聞お母さん大学の新規プロジェクト「ハハコモマイ・だっこフラ」は、 孤立した子育て(孤育て)をなくすための新たな挑戦として、2025年に産声を上げました。 頼る人のいないワンオペ育児、終わりの見えない夜泣き、そして産後の不安...
お母さん業界新聞ハ・ハ・コ・ミ・NEWS お母さん記者が気になるモノ、コト、イロイロ。 リズムに乗って体を動かすのが好きな子におすすめのエッグシェイカー。卵の形をした小型の打楽器。本体を振ることで、中に詰まったビーズや砂がぶつかり、シャ...
お母さん業界新聞鉄分や葉酸など女性に必要な栄養たっぷりのなつめ。だがなかなか食べる機会がない。「薬膳おやつ ドライなつめ」はスナック感覚で食べられる。味のクセもなくやさしい甘さで、安心安全なおやつ。親子で食べられるのがうれしい。「わが...
お母さん業界新聞『にじ』 文・写真・絵:荒木健太郎 金の星社 1540円 娘が初めて見つけた虹は自転車の反射板だった。空の虹を見て驚く顔を今も覚えている。喜びが疑問に変わった時、理科が苦手な私にもこの本はやさしく仕組みを教えてくれた。母...
お母さん業界新聞「母の日、ありがとう」。子どもたちに言われると、なんだか照れくさくて申し訳ない気持ちになります。昔、幼稚園でもらってきた私の似顔絵は、天龍源一郎さんそっくりの顎割れ(笑)。そんな「自信がないお母さん」の私を、子どもたちは...
お母さん業界新聞【北海道・母恋】 北海道室蘭市。アイヌ語で「ホッキ貝が多くある場所」を意味する「ポク・オ・イ」に「母恋」の字が当てられた。駅で販売される「母の日の記念きっぷ」が有名で、今も全国から母を想う温かい気持ちが集まる地。 「母...
お母さん業界新聞2人目を、福岡のしぶや助産院(澁谷貴子院長)で出産しました。その時のお産がとても幸せで、生まれてからずっと隣にいる娘を見るたびに愛おしさがあふれ出しました。そんな感情になれた自分がうれしくてたまらなかったのを覚えています...
お父さん業界新聞娘が誕生して1年半。今ぼくが一番強く感じているのは、娘へのあふれるほどの感謝の気持ちです。 なぜなら、彼女と過ごす一日一日は驚くほど楽しく、彩りに満ちているからです。 日々、着実に成長していく姿。くるくると変わる豊かな表...
お母さん業界新聞毎年、雛人形や五月人形を通じてご縁をいただいたお母様たちと、直接お話をさせていただく機会を設けています。 その時、多くのお母様が口にされるのは、「私が子どもの頃、母がしてくれたように、自分の子にもしてあげたいのです」とい...
お母さん業界新聞「育休」を、「仕事を休む期間」ではなく、「命を育む尊い期間」として東京都が提唱した愛称「育業」。 お母さん大学では、育休中の人も専業お母さんも、子育てに専念するその時間を等しく「育業」と呼びたいと思います。一刻も早い社会...
えほん箱プロジェクト「東大阪BORIKIえほん箱パーティー」が終了いたしました。ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。 「東大阪BORIKI絵本えほん箱パーティー」が、おかげさまで盛会のうちに無事終了いたしました。定員制(2部制)の...
お母さん業界新聞『おかあさん、いいこと おしえて あげる』 文:シャーロット・ゾロト 絵:ジュリー・モースタッド 訳:福本友美子工学図書[山烋のえほん]/1980円 思春期を迎えた小4の娘。親の意見に反論し母を煙たがる。嫌われる存在にな...
お母さん業界新聞この春、「お母さん大学生(MJ)をもっと増やそう」とスタートしたプロジェクトです。 お母さん大学生が増えると、お母さんがやさしくなり、子どもたちの笑顔が広がります。MJ(マザージャーナリスト)が地域に増えると、「いいこと...
お母さん業界新聞「お母さん、必ず次のしっかり者が現れるよ」。10年前、次男が巣立つ日にかけてくれた言葉通り、わが家の台所には代わる代わる頼もしい「助っ人」が登場します。 三男が自立し、調理師になった五男も家を離れた今、家事の主軸は、小1...
お母さん業界新聞以前より抱いていた「巫女さんになりたかった」という密かな願い。白衣に緋袴、鈴の音、そして参拝者に「ようおまいり」とやさしく接する姿への憧れを胸に、大阪府東大阪市の枚岡神社で「巫女体験研修」に挑戦しました。 枚岡神社 東大...
お母さん業界新聞2021年、大阪から和歌山県橋本市へと移住しました。その直後に授かった5人目の命でしたが、世の中はコロナ禍の真っ只中。立ち会いや面会ができない病院でのお産は考えられず、友人の紹介で和歌山市にある「むとう助産院(院長・武藤...
お母さん業界新聞2026年4月11日、国立市公民館で公開講座ー『母親になって後悔してる、といえたなら』から考えるーが開かれました。講師は、NHK での番組制作を経て同名の本を上梓した記者の髙橋歩唯さんと、ディレクターの依田真由美さん。私...
イクシモ「イクシモ」という場所は、“お母さんであること”そのものが、祝福される場所。 その空間に、絵本のぬくもりと、「だっこフラ」というやさしい文化が重なったとき、そこには、目には見えない奇跡が生まれました。 5月6日の「えほん...
お母さん業界新聞子育ての毎日には、喜びと同じくらい不安もつきものです。思うように進まない家事や赤ちゃんの泣き声に、ため息が出る日もあるでしょう。「私だけがうまくできていないのでは」と感じる瞬間もあるかもしれません。 でも、どうか忘れない...