先週火曜日の朝、学校まで送って行くも、車の後部座席に隠れて「行きたくない。行きたくない。」と頑なに動かない小2の彩羽。しばらく促してみたが、難しそうなので、この日も休む事にした。
その日は下の子のブックスタート。猶予があと2ヶ月だったのでどうしても参加したく、「お留守番するか、松葉荘がオープンデイだから、松葉荘で待ってるか選んで。」と伝える。
「1人でいるより、誰かと松葉荘にいた方が良い。」と彩羽が選び、オープンデイに彩羽は預けてブックスタートに私は参加させてもらった。
松葉荘に戻ってくると、2人のお母さんに人生ゲームで遊んでもらっている彩羽。
赤ちゃん返りとギャングエイジが一度に来たのか、最近ずっと私とケンカばかり。学校もあまり行かないので、一緒にいる時間も長く、お互いに切り替えが難しくずっとギスギスしてしまう。
だから、お母さん達2人で彩羽と遊んでくれいるのが本当にありがたくて、その後も隣にはいるが、私は居なくて良いほど感心が私から反れる。そのひとときが本当にありがたい。
この日だけじゃなく、いつも誰か他のお母さんが遊んでくれる、有難さを痛感しています。
後日、彩羽が「彩羽も、もしお母さんになったら、子どもと松葉荘(お母さん大学)みたいなとこに行こうかな。だってお家で自分だけで子ども育てるよりいいやん」
ありがたいことに、皆さんに一緒に育てて頂いているから肌で弧育てより良いと体感してるようです

































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