お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

天野智子

  • 天野智子さんがみんな、大丈夫だよ!でコメントしました。 1年, 1か月前

    椛島さん
    いつも記事を読んでは、どうコメントしようか言葉に詰まってしまって、
    でも何か伝えたくて、
    コメントという形ではなく、記事にしました。
    悩みの渦中にいるときは、
    ここから抜けられる日は来るのか、と、真っ暗な気持ちになるけれど、
    明けない夜はないし、出口のないトンネルはない。
    だから今は、辛いときは周りを頼って、決して一人だけでがんばらないで。
    私も、お母さん大学の仲間たちのおかげで、今があります。

  • 天野智子さんがウルトラマンが怖い?でコメントしました。 1年, 1か月前

    ウルトラマンアーク、
    主題歌を私の推し歌手が歌っているので、テレビ版観てましたー!
    確かにウルトラマン、子どもにとってはちょっと怖い時とかありますよね^^;

  • 天野智子 さんが新しい記事を投稿しました。 1年, 1か月前

    みんな、大丈夫だよ! お母さん大学サイトにあがっている、全国の仲間たちの記事を読む。 どれも、数年前までの私の姿だ。 長男のアトピーに始まり、 偏食、発達グレー、学校行き渋り、クラスメートとのトラブル、 次男のアレルギーやかんしゃく、幼稚園行き渋り、行事前の体調不良、 そして、自分自身の悩み、 子育てに […]

    • 記事を読ませていただき、背中を撫でられているような…暖かい感覚がしました。すっごく励まされました。きっと大丈夫!ですよね。

      • 椛島さん
        いつも記事を読んでは、どうコメントしようか言葉に詰まってしまって、
        でも何か伝えたくて、
        コメントという形ではなく、記事にしました。
        悩みの渦中にいるときは、
        ここから抜けられる日は来るのか、と、真っ暗な気持ちになるけれど、
        明けない夜はないし、出口のないトンネルはない。
        だから今は、辛いときは周りを頼って、決して一人だけでがんばらないで。
        私も、お母さん大学の仲間たちのおかげで、今があります。

        • 智子さん

          智子さんの記事の言葉が、全て全て私に向けられたように思えて仕方なかったんです^_^たくさん考えて記事にしていただき、感謝しかありません。今日は本当に、お母さん大学の皆さんに助けられました。消えてしまいたいとまで昨日は思っていましたが、今は暖かさで満たされています。私にとっての〝安全基地〟です。ありがとうございます!

          さとみ

    • 天野さん!感動しかありません!
      悩める、お母さんに、届いてると思います!

      これからも発信楽しみにしています

      • 尾形さんありがとうございます!
        先輩お母さんからそう言っていただけると、私も励みになります!
        どん底にいた時は絶望すら覚えたことも何度もありましたが、必ず夜は明けると今なら言えるので、その気持ちを記事にしました☆

    • 天野さん、泣けました。そして、私もすごく勇気づけられました。何度も何度も読み返したい記事です。書いて頂き、ありがとうございます!

      • 福島さんありがとうございます!
        仲間たちの記事を読んでいて、いてもたってもいられなくなり書きました。
        私の過去記事にはネガティブな吐き出し記事もいくつもありますが、そんな時期を経て、今は書くネタに困るくらい(笑)平和になりました。
        だから、大丈夫、
        今はいくらでも吐き出して、みんなを頼って、抱え込まずにね!

  • 出遅れてだいぶ書かれてしまった!
    気持ちの保存と似ているんですが·····

    自分の子育て経験アーカイブ/子育てを通じてさまざまな経験をしてきた私。その経験やその時の感情をそのままパッケージしてアーカイブ保存しておきたい。
    いつかそれらが自分のためにも誰かのためにもなると思って。

  • 天野智子さんが13個目の誕生日ケーキでコメントしました。 1年, 1か月前

    それいいですね!
    よし!これからもずっと、息子が巣立ったあとも作り続けます!

  • 天野智子 さんが新しい記事を投稿しました。 1年, 1か月前

    13個目の誕生日ケーキ 今日、長男が13歳になった。 10歳になったとき、こんな記事を書いたのだが、 あれからもう3年も経つとは、なんとも時の経つのは早い。 私は、子どもたちの誕生日ケーキを毎年作っている。 もともとは、長男に卵アレルギーがあったため市販のものが買えず、ゆえに手作りしたのが始まりなのだが、 […]

    • 誕生日に手づくりケーキ。

      たとえ、彼女ができても、ずっと、ずっと、つくったらいいよ。

      わが子の誕生を思いながら、母が食べるケーキもいいな。

      • それいいですね!
        よし!これからもずっと、息子が巣立ったあとも作り続けます!

  • ピンと来た!来た!
    文章から戸崎さんの興奮がすんごい伝わる!

  • うちにも愛しき小学生男子います!
    そしてほぼ同じ(笑)
    ちなみに中学生男子になっても、ほぼ変わりません(笑)
    「おかあさーん」とくっついてこなくなったのは寂しいけど·····

  • 藤本さんの「にやり」に実際に翻弄されてきた古漬け天野です!(笑)

    ハグハグハグー!

    私も岡崎の活動始めた時、藤本さんから「1人のお母さんから未来が始まる」ってキャッチコピーつけられたんだよね。
    この記事読んで、あらためてそれを思ったよ。

    上手く言葉に出来んけど、
    とにかく、お母さん大学の一員になれて良かった!
    みんなに出会えてよかった!
    みんなで笑顔の循環を作ろう!

  • なんという素晴らしい経験談!
    全ての企業の社内報に載せて欲しいくらい!

  • あー(泣)
    うちも似たような道を辿ってきたので、
    江崎さんの心の揺れ動きが手に取るようにわかって、ほんと、皆さん同様ハグしに行きたいです!
    学校行かないならせめて家のことやって!って、わたしも子どもに言ってました。

    子どものこと置いて出かけることもできないし、
    子どもが家にいるだけでなんか心落ち着かないし疲れるし、
    とにかく自分の心が休まらないですよね。
    ヤキモキもするし、モヤモヤもするし、
    大らかに見守るなんてムリムリムリ

    だから、これもみなさんおっしゃってますが、
    とにかく自分の心をいたわってあげてくださいね。

  • 天野智子さんがあなたは大丈夫!でコメントしました。 1年, 1か月前

    しんのすけくん、もう高校受験なのね!
    一昨年横浜で会ったしんのすけくんは、あどけなさと大人っぽさが同居した、素敵な少年でした。
    こども会議の時は本当にお世話になりました。

    「ママはあきらめない」
    この言葉、心に刺さりました。
    そうだよね、お母さんが我が子のことをあきらめたら、誰がこの子のことを信じてくれるのだろう?
    あらためて心が引き締まりました。ありがとう。

    そして、しんのすけくんに桜が咲くのを心から祈っています。

  • ここ!一度行ってみたいんです!
    数年前、長男とみていた鉄道系YouTubeで知って、それ以来ずっと気になっているところ!
    今年の乾杯の時、ここにも寄ろうかな☆

  • 天野智子さんがヘルプカードでコメントしました。 1年, 2か月前

    椛島さん!なんて素敵なカード!
    自分の気持ちを先生に言うのって、子どもからしたらかなりハードル高いですもんね。
    娘さんにとって、これは本当に心強いお守り!
    裕子さん同様、私も本部にいたらこちらの記事選びます!
    感動してあまり言葉が見つからない(感涙)

  • どれだけ言っても/きちんと広げて干すことが出来ない夫。なのでどこかしら乾いてない。私の負担は減らないので「洗濯物干しておいたよ」の言葉がいまいちうれしくない。

  • とても素敵な話でじーんとしました。
    うちは、義母も実母もおせちを作らないので、
    (黒豆と筑前煮くらい)
    私もおせちは全く作れず、
    なので、きちんとおせちを作るご家庭にちょっと憧れがあります。
    私に娘がいたらまた違ったのかなあ、なんて思いつつ。

  • 天野智子さんが女子会~母&娘の巻~でコメントしました。 1年, 2か月前

    我が子とお酒飲みながら大人の会話をする!
    素敵すぎるー!
    ウチは娘がいないので、女子会は叶わないけど、
    そいえば、結婚する前に母と女二人旅をしたことがあって、その時の母の気持ちは、今の田端さんの気持ちだったのかなあって、ちょっとくすぐったくなりました(*^^*)

  • 可愛すぎる!
    おおとや!最高!
    このあどけない字、ずっと残しておきたいね。

  • 天野智子さんが本業はお母さんだったでコメントしました。 1年, 2か月前

    懇親会か、我が子か、
    ワーママだと直面する問題なんだと思うけど、
    そこで我が子を選んだ沙織さん、とても素敵。
    「人生の大切なものを間違うところだった」というフレーズが刺さりました。

  • 読みいってしまった·····!
    感動!(号泣)
    日記をつけていた当時の植地さんにあっぱれ!
    産前産後の、しかも第1子の、期待と不安が入り交じりまくるあの感情って、あの時しかないものだもの。
    2002年、そうだよね、あのころはまだフィルムだ!
    そういった時代背景も思い出すことが出来る、やっぱりペンを持つって大事!
    植地さんありがとう!

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