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藤本 裕子さんが○○を抱いて寝る次女でコメントしました。 7年, 1か月前
かわいい。
王子様が来たら、目を覚ますよ。
パパ?
誰?
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藤本 裕子さんが長女ふうさん 初めて晩御飯を作る の巻でコメントしました。 7年, 1か月前
フルコースやね。
>自分に、揺るぎない根拠のない自信があるんだよねー。。
生きる力を持っているんだね。
でも、それも、お父さん、お母さんから学んでいる。 -
藤本 裕子さんが30ans トランタン物語18話 編集部が雀荘に⁉でコメントしました。 7年, 1か月前
つみさん。カード式の麻雀ってあるんですね。
麻雀牌を混ぜているとき、うるさいよね。昨日も、わが孫は、午前中サッカーが終わったら、リュックに重い麻雀牌を入れて
友だちのところへ行っていました。4人集まらないとやれない麻雀。
つみさんいうように、子どもたちは楽しいものはわかるので、麻雀もいいかも。 -
藤本 裕子さんが子どもを守れなかったのは誰と、問う私たち。でコメントしました。 7年, 1か月前
吉村さん
一昨日、静岡のお母さん記者の皆さんと会えました。
10人で、どうしたら虐待がなくなるか、皆で一緒に考えました。私は、虐待をゼロにしなければならない。
ひとりでも心を痛めている子をつくってはいけないと。すべてのお母さんが、お母さんになること。
すべての人が、お母さんの心になれば、
子どもたちは、笑顔になれます。小さなお母さんの吉村さん!
だから、私たちはペンを持つんだよ。お母さんを生きようね。
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藤本 裕子さんがお母さん業界新聞に戯れる2日間でコメントしました。 7年, 1か月前
こんなに小さな子が、お母さん業界新聞を折々してくれている。
わかるんだよね。お母さんの笑顔が、ここのあるから。 -
横須賀でお母さん業界新聞POKKE版を発行している吉村さん。
2018年の10月号に、こんな言葉が!
「お母さん大学学長の藤本裕子さんにお会いできた日、
ホットする言葉ではなく、
’心にささる言葉’を聞くことができました。」
吉村さ~ん、私の言葉は、ほっとするのではなく、刺さるのね?
POKKE版を見ながら、ひとりで大笑いしていると、
青柳さんが、どうしたの?と言うから、[…]

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本当ですね
心に刺さって刺さって
母力をアップさせましょう!! -
刺さったり、ホッとしたりの言葉だと思います。(笑)
どちらも大事だからこそ、吉村さんはキャッチできたんですね。
地道な活動はキャッチされにくいからこそ、時間もかかるし面倒なことも出てくる活動です。
子育てはまさにそのことを伝える大事なこと。
だからこそ、今この時期にお母さん大学の必要性をみんなで訴え続けないといけません。
オババ軍団も頑張る時が来ました。 -
わぁぁ私ったら…(笑)
ブスリと刺さったお花の栄養剤のような藤本さんの言葉…です。(どきどき)本当に、こんな出来事があって、こんな風に書けるのは今だけですね。
毎日猛スピードでページがめくられていきます。
書いて残せることに出会えて良かったと、最近とても実感するのです。
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藤本 裕子さんがお仏壇に話しかけるなんて、ドラマの中の事だと思っていたけれど、、、、、、でコメントしました。 7年, 1か月前
穏やかな日々を感じている高木さん、
ご先祖様が、見守ってくれているからね。 -
3人娘がいる私にとって、
かつて、ひなまつりは、わが家の大イベントだった。
が、娘たちが大きくなって、いつのまにか、
大イベントではなく、ちらし寿司をつくる日に。
孫も、立て続けに男3人。
ところが、4番目に生まれてきてくれたのが、待望の女の子。
4番目の孫のおかげで、また、私のひなまつりが色づいた。
私の母の名前は、雛代。雛人形の雛だ。
母を思い、3人の娘を思い、そして、4番目の孫を思い、
今年のちらし寿司[…]
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藤本 裕子さんがドジな親ほど子は育つでコメントしました。 7年, 1か月前
息子さん、グッド ジョブでしたね。
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藤本 裕子さんがスカウトの手から生まれたあったかいエコなお花達でコメントしました。 7年, 1か月前
素敵な企画ですね。
山本さんらしい。手づくり、みんなでつくる、心をこめて、やさしくなれる。
子どもたちの心に、ずっと残っていますよ。
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藤本 裕子さんが”あの人のごはん”は何ですか?でコメントしました。 7年, 1か月前
母のつくる巻きずしは、最高においしかった。
高野豆腐、卵焼き、かまぼこ、シイタケ、ほうれん草…。たっぷり具材が入った巻きずしでした。
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藤本 裕子さんが母力は続くよゴミ捨て編でコメントしました。 7年, 1か月前
ゴミ出しにも、尾形家族のやさしさが感じられますね。
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あの日のことは阪神大震災と共に忘れられない出来事です。
防災だけで良いんでしょうか。色々考えてしまいます。
被災された方々のご冥福と安らぎを願ってやみません。
東北の方たちは、二つの風に苦しみを感じるそうですね。
風評、風化というものに。
日本人が忘れっぽいというのは良くも悪くも自然の驚異への向き合い方だったのかもしれません…
発信していただきありがとうございました。