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吉村優さんが6月号宿題その1特集「育業という価値」―私の育業ストーリー募集でコメントしました。 18時間, 30分前
投稿しました(^^) -
吉村優 さんが新しい記事を投稿しました。 18時間, 31分前
宿題/半径3mに見える世界の豊かさに気づく
現在小学4年生の娘が、幼稚園に入園するまで、育児専業をしていました。 仕事と、好きな活動ばかりして、ほとんど家にいなかった私は、娘が生まれて、まさに半径3mの世界を生きることになりました。 何もない日はなかった、若かりし日々とは正反対に、 何も予定がない、子育ての日々 […] -
吉村優さんが6月号宿題その2 母色30「お父さんの役割ーわが家の場合」でコメントしました。 20時間, 33分前
堪え担当/私と娘にイタズラを仕掛けられ「何これ!」と堪える。私と娘がお笑い番組で笑い転げると頭を抱えて堪える。休日に2人は出かけ、自分は仕事で堪える。結婚とは忍耐です。(笑)
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吉村優さんが5月号宿題 母色30「私、ダメ母ちゃんやん」と思った瞬間でコメントしました。 3週間, 2日前
お笑い三昧/休みの日は娘とお笑い番組ばかり見てしまう。ゲラゲラ笑ってるけど、娘はすっかり友達の話題についていけない。まぁでも人と同じじゃなくてもいいじゃない!
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あーーー本当に大事。
余暇の権利!!
思いださせてくれて、ありがとー!!
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最大級に大切にしなきゃならんですよねー。
大人も、そんな風に思えるように余白がなきゃですね。
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>私は、娘のこんなところが大好き。
なんか、なんかすごく、ここが胸のなかで
こだましましたよ!余白、いいね!!そうだそうだ。英語は後でもできる!ぼーっとする時間だいじ。
小4の時、公文をサボって、友達とお肉屋さんで買った50円のハムカツを空き地で食べてたこと。
後になって母にものすんごく怒られたけど、
あのときぼーっと食べてた感じが忘れられないわー。公文行ってたら、もう少し数字に強くなったかもしれないけど〜
はい、辞めさせられました(笑)-
「いい加減にしろー!」って叫んでることばかりなんですけどね。(笑)
こんなキャラの娘に救われることも沢山です。
どうでもいいことをやれる時代、みんなにもあったはずですよね!
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吉村優さんが【4月号宿題】お母さん大学で出会った言葉でコメントしました。 2か月前
となりに写ってるー^^
「助けてほしい」っていつも思っていたけれど、それは
「私、弱いんです」と言っているのとは違ったのですよね。
お母さんの声が、正しく社会に染み渡りますように。 -
吉村優さんが宿題その2 お母さん業界新聞4月号 母色30「小さなトラウマ」でコメントしました。 2か月, 1週間前
いつかれんさんと、
トラウマ談義したくなってきました( ;∀;) -
吉村優さんが宿題その1 お母さん業界新聞4月号・特集「お母さん大学で出会った言葉」でコメントしました。 2か月, 1週間前
投稿しました^^
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あの日々が私を支えてる【宿題】
お母さん大学に入学したのは、 今は9歳の娘が、生後4ヶ月の頃。 入学してすぐ、当時発行されていた、横須賀版のプレスリリースがありました。 そのために、藤本さんが横須賀市を訪れていた日。 入学ホヤホヤの私も、そのプレスリリースに参加していました。 お腹が空いた娘に、会 […] -
吉村優さんが宿題その2 お母さん業界新聞4月号 母色30「小さなトラウマ」でコメントしました。 2か月, 1週間前
すごく幼い日の記憶。昼寝から起きたら母がいない。あの時の「この世の終わり感」ったらなかった。
泣きわめいていたら、家の前の通りを母が帰ってくる姿が見えた。あまりに幼い記憶で夢のような記憶。 -
吉村優さんが宿題・3月号特集「子どもの質問」でコメントしました。 2か月, 3週間前
遅くなってごめんなさい!昨夜投稿しました。
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吉村優さんが宿題その2 お母さん業界新聞3月号 母色30「この春、私が手放したいこと」でコメントしました。 2か月, 3週間前
夫からの独立/つまりはもう一度、扶養の範囲で働きます。働くのは大好きだけど、子どもが小学生のうちはもう少しぬるま湯でいいかなって思いました。草津のお湯のように、だんだん煮えてく私になるかな?
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【宿題】いない方がいいの?
娘が、宿泊を伴う“自然学校”に出かける数日前。 「お父さんとお母さん。早く宿泊学習行ってほしい?」 と聞かれました。 なんで?と聞き返すと 「だって毎日怒ってるからさ。怒るの嫌なんでしょ」 この時、娘は小学校1年生。 毎日ガミガミと、娘のマイペースに物申しなが […] -
吉村優さんが宿題その2 お母さん業界新聞3月号 母色30「この春、私が手放したいこと」でコメントしました。 3か月前
私もつい靴下買ってしまいます!順子さんがお仲間だったとは!
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半径3メートルの世界から、30メートルに広がっただけでなく、
子どもとの日々は、深く深くつながっていますね。
そして、その子どもとの時間が、今の吉村さんの仕事にも大きく生かされていることでしょう。
ちいさいあおいちゃん、お人形さんみたいにかわいいですね。