お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

5月号宿題 母色30「私、ダメ母ちゃんやん」と思った瞬間

5月号の宿題2本目。

「母色30」のお題はズバリ!
「私、ダメ母ちゃんやん」と思った瞬間 です。

毎日一生懸命、良き母であろうとがんばっている私たち。
でも、ふとした瞬間に「あちゃー」「トホホ…」と
自分を情けなく思ったり、子どもにたしなめられたりすること、ありませんか?

過保護すぎて先回り、うっかりド忘れ、自分の食欲に負けた…などなど、
皆さんの「愛すべきダメ母ちゃん」エピソードを大募集します。

今回のお題は、久留米のお母さん記者・池田さんの名言から拝借。
大阪の宇賀さんなら「ダメ母ちゃんやわ」かもしれません。

セルフ・ツッコミ大歓迎。 みんなで「やらかし」を笑い飛ばして、
5月の疲れを吹き飛ばしましょう!

■回答例
・しゃべりすぎた母/中学へ教科書を取りに。「自分で話してね」と言ったそばから私がベラベラ。一花に「私が言おうとしたのに」とたしなめられ、子離れできない自分にトホホ。(池田彩)

・究極の忘れ物/月曜の朝、寝坊して大慌て。息子を送り出した後、ふと見ると玄関にランドセルが…。追いかけたけど間に合わず、一限目を手ぶらで受けさせたダメ母です。(山田花子)

■注意
・複数投稿歓迎。但し、1本に1ネタで。
・本名発信。
・字数60~80字程度。いつ、どこで、どうなったかを簡潔に。
・投稿されたすべてを掲載できないことをご承知おきください。

■回答方法
・お母さん大学生は、コメント欄に記入。
・直メールの場合は、info@30ans.com へ。
(1)名前、(2)ケータイ(日中連絡がとれる番号)を記し、
件名は「ダメ母ちゃん/名前」でお願いします。
・お母さん大学生以外の方も大歓迎! 掲載紙を郵送します。
〒住所・氏名・電話番号を明記してください。

■締切
2026年4月18日(土)

もう1本の宿題 特集「絵本を飾る・眺める暮らしの実験」も募集中。

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ABOUT US
編集部 青柳 真美お母さん大学本部
お母さん大学事務局兼お母さん業界新聞本部編集部。お母さん業界新聞編集チーフ。みそまるマスター。みそソムリエ。宅地建物取引士。仕事は、お母さんを笑顔にすること、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。家族と仕事以外に人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/コーヒー/甘いもの。息子(32歳)、孫2人。