お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

横浜のお祭りといえばコレ。「開港祭」にへーベル×お母さん大学で「えほん箱総選挙」出店します!

市民が愛してやまないお祭りの一つ「横浜開港祭」
今年でなんと45周年を迎えます(横浜開港祭協議会)。

今年は、6月1日(月)~2日(火)の2日間、
みなとみらいの臨港パーク及び周辺エリアでさまざまな催しが行われます。
人気のアーティストライブほか、いろんな体験型のコンテンツもいっぱいで、
ご家族で一日じゅう楽しめます。
※6/2は「横浜開港記念日」で横浜市民はお休みだよ~


※写真は昨年のもの。

私たちは、昨年に続いて今年も、旭化成ホームズさんのブースにて、
「2026BORIKIえほん箱総選挙」を出店します。

私たちの出店エリアは、臨港パーク内円形プラザにほど近い開港ストリートエリア。

  

テントの中に、厳選された50冊の絵本を並べ、
お立ち寄りの皆さんに、「いいな!と思う1冊」を投票していただきます。

投票権は子どもにも大人にもあって、
1票を投じると、ごほうびガチャを引くことができます。

 

表紙を見てインスピレーションで決める人、
絵本を開いてじっくり読んで決める人、いろいろです。

 

去年とは変わって、今年の50冊のラインナップはコチラ!

さあ、あなたはどの本に投票しますか?

2日間の投票結果は、開港祭2日目終了後、集計でき次第
こちらの記事にて、発表させていただきます。お楽しみに!

<えほん箱総選挙までの経緯>
■BORIKIとは
旭化成ホームズの子育て共感賃貸住宅「BORIKI」(ボリキ)とは、子育て家族が笑顔になる住宅。
ハードとソフト両面でさまざまな工夫やサービスが施されています。
お母さん大学は「BORIKI倶楽部」として、旭化成不動産レジデンスさんと一緒に、
このBORIKI入居者コミュニティを管理・サポートするお役目をいただいています。

■「BORIKIえほん箱」とは
2020年のコロナ禍に、孤立する親子を笑顔にしようと始まった「絵本巡回サービス」です。
BORIKIでの巡回を終えた「卒業絵本たち」は、「BORIKIえほん箱パーティー」ほか、
さまざまなカタチで地域の方々に楽しんでいただいています。

■BORIKIえほん箱パーティー
直近では、2026年5月24日、東大阪BORIKIえほん箱パーティーを開催します。
すべて無料。但し、事前申込制です。

えほん箱パーティー2024
えほん箱パーティー2025

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ABOUT US
編集部 青柳 真美お母さん大学本部
お母さん大学事務局兼お母さん業界新聞本部編集部。お母さん業界新聞編集チーフ。みそまるマスター。みそソムリエ。宅地建物取引士。仕事は、お母さんを笑顔にすること、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。家族と仕事以外に人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/コーヒー/甘いもの。息子(32歳)、孫2人。