お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

藤本 裕子

  • 藤本 裕子さんが音読でコメントしました。 8年, 3か月前

    音読の宿題。

    わが子と同じ空間にいる時間を楽しめますね。

    今しかできないことですね。

    うらやましい。

  • 藤本 裕子さんが運命の出会いでコメントしました。 8年, 3か月前

    ちゃんとストーリィになっている!!

    見つめ合う二人の写真、最高。

    それにしても、ジェラトーニくんという名前が、おしゃれすぎ。

  • 藤本 裕子さんが芸術の秋は平和な時間でコメントしました。 8年, 3か月前

    ぶくぶくアート、おもしろそうね。

    3人のアーティストの芸術。

    少しの間の、平和な時間・・・。

    いやいや、3人のいつもの時間が、

    最高の平和の時間だね。

  • 大好物が、ダブルで入っているなんて、

    それは、うれしいね。

    わが子が笑顔だと、お母さんは、しあわせね。

    お母さんの食べたいものは、お父さんと食べてください。

  • 藤本 裕子さんが違いのわかる男でコメントしました。 8年, 3か月前

    素晴らしい。

    将来が楽しみ!

  • 藤本 裕子さんがみんなの勝ち〜でコメントしました。 8年, 3か月前

    家族の笑い声が聞こえてきますよ。

    残念、かわいい写真がヨコ。

    まっすぐできたら、お願いします。

  • 藤本 裕子さんが味噌焼きおにぎりでコメントしました。 8年, 3か月前

    高木編集長。
    写真がへんよ。

    指みたいなものが映っていて、
    信也君が、半分。

    藤田さんに、教えてもらってね。

  • 藤本 裕子さんが青春の1ページでコメントしました。 8年, 3か月前

    きれいなコスモスね。

    韓国の方が、咲くのが早いね。

  • 藤本 裕子 さんが新しい記事を投稿しました。 8年, 3か月前

    2年ほど前、一通の手紙が届いた。

    横浜の地下鉄で、お母さん業界新聞を手にし、読ませてもらいました。

    素晴らしい新聞なので、ぜひ、地域のお母さんに読ませてあげたいのですが、

    できれば、数部、送っていただくことは可能ですか?

    封筒には1000円が入っていた。

    達筆の雰囲気から、かなりのご年配の方だと。

    地域のお母さんのことを考えている方がいる。

    仲間を感じ、それからずっと、新聞を送っていた[…]

  • 藤本 裕子さんが魔法でコメントしました。 8年, 3か月前

    英語のぬりえですね。

    はみでたぬりえが、愛おしく思える。

    お母さんはいいね。

  • 近藤さん

    私もノーマルでないから、ふうちゃんを他人に思えないの。
    でも、だれよりふうちゃんも、私も、普通なんだけど。

    みんなと同じが正しいのではなく、
    一人ひとりの個性を大事にしてあげると、学校ももっと楽しいのにね。

  • ボリサポの皆さん。

    先日は、横浜まで来てくれて、ありがとうございました。
    やっぱり、皆さんのお話の中で、参考になることがたくさんあります。
    現場が一番ですね。
    いろいろ、苦労もあると思いますが、皆さんが、母力サポーターを
    大変だけど、楽しいと思っていただけるようなプロジェクトにしたいと
    思っています。
    まだ、お母さん大学の力が足りなくて、その分、皆さんの母力に
    助けられていますが、これから、お母さん大学の底力で、入居者の皆さんの母力がもっとあがり、いい住宅になるために、がんばりたいと思います。
    よろしくお願いします。

    この場で、それぞれの情報の共有はもちろんですが、皆さんには、
    今以上にお母さん大学のことを知っていただきたい。
    なぜなら、母力は、旭化成×お母さん大学のプロジェクトなので、…[ 続きを読む ]

  • 藤本 裕子さんが韓国生活第2幕を前にでコメントしました。 8年, 3か月前

    村本さん

    長編、読ませていただきました。

    長い、長い、コメント書いたら、消えちゃった。

    きっと、長すぎたのかな?

    それとも、つまんないコメントだったから?

    いや、更新しなかったから。

    改めて、お返事させてください。

    ありがとう。

  • そうなの。
    全国どこもショッピングセンターは同じ。

    でも、ここは違うみたいね。

    やっぱり大阪。

    違うね。

  • 藤本 裕子さんが太っちょいもむしでコメントしました。 8年, 3か月前

    確かにかわいいね。

  • 絵になる、記事になる娘を持って、
    お母さん記者として、ネタの宝庫。
    お母さん大学の課題の宝庫。

    RENさんの母力、ますます上がるね。

    ふうちゃんのおかげ。

    でも、ジーパンとTシャツでも、練習に参加しているなら、参加しないより、いいと思うけど。

  • 藤本 裕子 さんが新しい記事を投稿しました。 8年, 3か月前

    文部科学省と内閣府は、待機児童を解消するため、来年度から3~5歳児が通う幼稚園で2歳児の受け入れを認める方針を決めた。

    働く母親にとっては朗報? だが、未来の子育て、未来の社会を考えると、ちょっと不安。

    高度経済成長期は、性別役割分業体制を維持強化するために、母親が育児に専念する必要性が強調され、三歳児神話がもてはやされた。

    この三歳児神話、社会的、政治的、経済的要請に基づいたイデオロギーともいわれるが、当時[…]

    • よくぞ言ってくださった!と同世代母親の私は思っています。
      専業主婦というのを高度成長期にシステム化して、企業と結託して家庭人に女性を収めましたね。
      その時の税制、年金は標準モデルで夫婦と子ども2人でした。
      私は見事にそこに入り込んで、主婦の鏡(笑)を貫きました。
      ところが兼業主婦が次第に増加していくにつれ、いろんな問題が噴出していきながらシステムは不滅とばかりのまま。
      そのころ3歳児神話とともに、それに縛られる母に対して開放するべくフェミニズムの風。
      呪縛から解放への時代だっと思います。
      振り子現象は闘う女性が頑張りながら、システムの変更へ向かっていくような行かないようなのいら立ちにあります。
      女性活用という言葉が言われたのは本音であり、女性という駒を歩兵としてほしいのだということでしょう。
      そこに子どもという将来の大事な人間育てを真剣に考える対象にはなっていないのですから。

      自分の子ども達がどんな扱いを受けていくのか・・・
      しっかり考えないといけない問題です。

    • みっこさん

      これ書くの、私の中でかなり勇気が必要でした。
      実は、これ、だいぶ前に百万母力の原稿として書いていたのですが、
      出す勇気なくて。
      でも、10月号の原稿の締切が間に合わなくて、
      青柳さんが、「これ、出しておくから」と。

      お母さんたちから、クレーム来るかもと思っていましたが、
      今のところ、まだありません(笑)。

  • 八木橋さん

    おもしろそうなイベントですね。
    報告をありがとう。

    お母さん記者だったら、無料で参加できますよ。

    皆さん、MJの特権を生かしてください。

    お母さん業界新聞プレスです。

    しかも、さまざまな特典が・・・・。

    次回、MJ講座でお伝えします。

  • 藤本 裕子さんがやっぱ大阪の顔やと思うでコメントしました。 8年, 3か月前

    芸術は爆発だ。

    お母さんも爆発だ。

    岡本太郎さん、大好きなひとり。

  • 小2で、自分を持っているところがいいね。
    RENさんの子だから、ノーマルではないと思うけど、
    私は、そういう子が好きだなぁ。

    感受性が豊かな子だから、いろいろ考えるんだろうね。
    そういうとき、母として、どう対応するか、
    試されるね。

    わが子の方が先生なんだから、しっかり学んでください。

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